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「コロナで学力二極化」自分でどんどん賢くなる子とダメになる子の親は何が違うのか 2021年度中学受験動向はどうなる
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コロナ感染のリスクのある中、例年とは違う入試となる2021年の首都圏中学受験。受験人口は減るのか、な... コロナ感染のリスクのある中、例年とは違う入試となる2021年の首都圏中学受験。受験人口は減るのか、なぜ私立を選ぶのか、どんな子や親が合格を勝ち取るのか。受験動向を踏まえ、教育ジャーナリストの鳥居りんこ氏が安田教育研究所の安田理氏に聞いた――(前編/全2回)。 コロナ禍での中学受験でも受験人口が減らない理由 ――今年は休校が続き、受験生が塾に通えなかった時期もありました。子どもたちも保護者も大変なストレスを抱えていると思いますが、受験動向について教えてください。 【安田】来春のことをお話する前に、2020年度入試の振り返りをしましょう。今年の首都圏での中学受験生は私国立中学・公立一貫校を含め6万3000人弱であったと推定されます。中学受験者数は2016年以降増加傾向にあり、首都圏ではここ数年は「5人に1人以上」が中学入試を受験している計算になります。 しかし、2021年度入試は、出生数の関係

