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橋下徹「森『後継人事』論争で決定的に欠けていること」 手続きを踏まなかったのは残念だ
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橋下徹「森『後継人事』論争で決定的に欠けていること」 手続きを踏まなかったのは残念だ
森喜朗氏の失言と後任人事をめぐるゴタゴタが長引いている。理想論を戦わせるのはいいが、東京オリンピ... 森喜朗氏の失言と後任人事をめぐるゴタゴタが長引いている。理想論を戦わせるのはいいが、東京オリンピック・パラリンピックの開催時期が迫るなか、現実には事態収拾を冷静に進める必要がある。橋下徹氏の考えは? プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(2月16日配信)から抜粋記事をお届けします。 世論の批判に押され結局森さんは東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長職を辞任したが、その後に元日本サッカー協会会長・元Jリーグチェアマンの川渕三郎さんを後継指名してしまった。ここでまたもや大炎上。 川渕さんはいったんやる気を示すも、白紙撤回。これから組織委員会の理事会において後継の会長選任手続きが始まるという。 僕は前号のメルマガで、「森さんの辞任はやむなし。ただし森さんの力を借りる必要があることから、表看板の新会長と裏方の森さんの2枚看板方式で7月に開催されるオリン

