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習近平政権は「クーデターのミャンマー」を支配下に置こうと企んでいる いまこそ中国を強く牽制するべきだ
ミャンマーとの関係が深い中国の対応が気になる ミャンマー(旧ビルマ)で2月1日、国軍によるクーデター... ミャンマーとの関係が深い中国の対応が気になる ミャンマー(旧ビルマ)で2月1日、国軍によるクーデターが起きた。ミャンマー国軍は全権を掌握し、国軍系のテレビ局を通じて1年間の非常事態宣言を発令した。政権幹部らの身柄は一時、拘束された。民主化を進めてきた国家顧問のアウン・サン・スー・チー氏(75)は自宅に軟禁されている。 ミャンマー国軍は昨年11月の総選挙で、スー・チー氏率いる国民民主連盟(NLD)に惨敗したことから一挙に巻きかえそうと、政権奪取を企てたとみられている。 国軍のクーデターに対し、アメリカのバイデン政権が制裁措置を検討していることを表明するなど、欧米の民主主義国家が強く抗議した。しかし、ミャンマーとの関係を深めている中国は批判を避けるなど慎重な対応を続けている。中国の動きが気になる。国際社会は中国の習近平(シー・チンピン)政権から目を離してはならない。 国軍に抗議する大規模なデモ



2021/02/15 リンク