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「今回も内輪の論理」ポスト森に選ばれた橋本聖子氏を、国民は受け入れるのか 「わきまえない女」になれるか
21年前の首相就任時にも「密室」批判を受けた森氏 女性蔑視発言で東京オリンピック・パラリンピック組織... 21年前の首相就任時にも「密室」批判を受けた森氏 女性蔑視発言で東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の会長を退いた森喜朗元首相の後任選びは、橋本聖子五輪相の就任で落ち着いた。この間に何人もの「本命候補」が浮上しては消えた。橋本氏は、この要職の適任者なのだろうか。 2月18日午後、組織委から「会長候補」となった連絡を受けた橋本氏は首相官邸を訪れ菅義偉首相に報告した。菅氏は「国民の皆さんに歓迎される東京大会になるように全力をつくしてほしい。国としてもしっかりサポポーとする」と橋本氏を励ました。この場で橋本氏は五輪相の辞表も提出した。 これで、組織委の会長を巡る混迷は一応の決着をみた。しかし、この間の混乱は例をみないものだった。 森氏の辞任が固まったのが2月11日。直ちに川淵三郎・元日本サッカー協会会長が後継会長の候補と報道された。同日夕には川淵氏自身も組織委会長就任を前提として報道陣の取



2021/02/18 リンク