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夏バテ防止にはどんな食べ物がいいのか。東京慈恵会医科大学附属病院栄養部の管理栄養士・赤石定典さん... 夏バテ防止にはどんな食べ物がいいのか。東京慈恵会医科大学附属病院栄養部の管理栄養士・赤石定典さんは「夏こそ、キムチ、納豆、みそ(汁)、ヨーグルトといった発酵食品を積極的に食べることで腸内の環境を守り、結果的にコロナ予防にもなります」という。そのメカニズムとは――。 ※本稿は、『プレジデントFamily2021年夏号』の一部を再編集したものです。 発酵食品を食べて夏バテ防止&コロナ予防すべし 暑さが厳しくなっていくこの時季、子供も大人も体調を崩しがち。そんなときにこそ、積極的に食べたいのが発酵食品です。キムチ、ぬか漬け、納豆、みそ、ヨーグルトといった発酵食品は腸内環境を整えるので、夏バテ予防にも、新型コロナウイルス感染症予防にも効果があります。 では、なぜ発酵食品で腸内環境が整うのでしょうか? 理科の授業のようですがメカニズムを紹介しましょう。 そもそも発酵とは微生物(菌)の働きによって食物



2021/08/21 リンク