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土屋賢二―通勤電車で苦手な人と鉢合わせ
だれにでも苦手な人はいるものです。妻と2人暮らしのわたしにも、家に苦手な相手が1人います。職場には1... だれにでも苦手な人はいるものです。妻と2人暮らしのわたしにも、家に苦手な相手が1人います。職場には100人ほどいます。しかしどんなに苦手な相手でも対立していいはずはありません。対立してはいけない十分な理由があります。 苦手な相手があなたのリストラを決める上司になるかもしれません。船が沈没して救命ボートに乗せる最後の一人を選ぶ立場に相手が立つかもしれません。あなたが裁判にかけられたときの裁判員になるかもしれません。配偶者なら毎食、毒を盛るかどうかを決める立場にいます。だれでも人の好意に頼らざるをえないのです。 第一、人との出会いは一期一会、貴重です。どんな人にも個性があり、カブトムシと同じぐらい観察する価値があります。部分的に変人だとか、すべてに常識的だなど、十分に楽しめるはずです。

