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「夜中に甘いものが食べたい」三流は食べ、二流は我慢する、では一流は?【2021上半期BEST5】 稀代の哲学者が論じた納得の答え
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「夜中に甘いものが食べたい」三流は食べ、二流は我慢する、では一流は?【2021上半期BEST5】 稀代の哲学者が論じた納得の答え
2021年上半期(1月~6月)、プレジデントオンラインで反響の大きかった記事ベスト5をお届けします。食生... 2021年上半期(1月~6月)、プレジデントオンラインで反響の大きかった記事ベスト5をお届けします。食生活部門の第2位は――。(初公開日:2021年3月14日) 健康や美容のため、食欲を抑えるにはどうすればいいのか。『世界は善に満ちている トマス・アクィナス哲学講義』(新潮選書)を刊行した東京大学の山本芳久教授は「中世の哲学書を読んでいると、現代人が抱いている日常的な悩みに対して、意外な答えが与えられることがしばしばあります」という――。 「甘いものを食べるかどうか」は哲学の問題 ——山本さんは、東京大学で哲学を教えているそうですが、そもそも「夜中に甘いものを食べるかどうか」なんて問題が、哲学のテーマになりうるのでしょうか? いかにして善く生きるか、どうすれば幸せになれるのか――これは哲学の中心的なテーマです。だとすれば、夜中に甘いものが食べたくなったとき、それを食べるか我慢するかという問

