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「大逆転はここから始まる」トヨタがEVより"水素車"にこだわる本当の理由【2021上半期BEST5】 EVシフトの盲点「蓄電池の限界」
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「大逆転はここから始まる」トヨタがEVより"水素車"にこだわる本当の理由【2021上半期BEST5】 EVシフトの盲点「蓄電池の限界」
なぜ「EV化」ではトヨタの名前がないのか 2016年のパリ協定の発効以後、国際社会では着々と脱炭素化が進... なぜ「EV化」ではトヨタの名前がないのか 2016年のパリ協定の発効以後、国際社会では着々と脱炭素化が進展していた。加えて昨年9月、中国の習近平国家主席が国連総会で、2060年までに温室効果ガスの排出を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」を宣言。アメリカも脱炭素を全面に打ち出すバイデン政権が発足したことで、その流れは決定的となった。 自動車のEV化はもはや世界的な潮流だ。欧州勢は2017年にいち早くガソリン車の廃止を打ち出し、ハイブリッドを飛び越していち早くEV化に着手。中国、北米もEV化とガソリン車廃止の施策を発表し、世界の主要市場はEV化という流れで一本化している。 日本の主力産業である自動車産業も例外ではない。だが、この過熱するEV戦線に日本勢、特にその筆頭であるトヨタの存在感がないのである。 2020年、EVを積極的に展開する米国のテスラ社の時価総額がトヨタを上回ったことは衝撃を

