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「日経新聞を読んでいないと時代に取り残される」そう考える人のほうがよっぽどマズい理由 書かれていることはすでに時代遅れ
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「日経新聞を読んでいないと時代に取り残される」そう考える人のほうがよっぽどマズい理由 書かれていることはすでに時代遅れ
なぜ「新聞」が軽減税率の対象になったのか 2019年の消費税改正では「軽減税率」が導入されました。消費... なぜ「新聞」が軽減税率の対象になったのか 2019年の消費税改正では「軽減税率」が導入されました。消費税が10%に上がる中で、食料品などの必需品は8%に据え置かれたのです。 外食は10%なのにテイクアウトの場合は8%で計算するなど、あちこちで混乱が起きましたが、そもそも2%の差ってそんなに大きいのでしょうか。 1カ月の食費が5万円の家庭なら、2%はたかだか1000円。このために、システムが複雑になって余計なお金がかかります。そして、そのお金は税金から支払われます。国民としては、もっと冷静な判断をするべきだったんじゃないかと思います。 しかし、やはり税率が上がれば国民の消費マインドは冷え込み、売り上げが減るというので、その軽減税率グループに必死で入ったと思われるのが「新聞」です。 おそらく、業界挙げて相当なロビー活動を行ったのでしょう。購読者へ値上がりを知らせることで、解約のきっかけを与える

