エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「むしろ女性のほうが優秀ですごい」と持ち上げてくる男性ほど残念な人はいない 「無意識の差別」が染み出ている
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「むしろ女性のほうが優秀ですごい」と持ち上げてくる男性ほど残念な人はいない 「無意識の差別」が染み出ている
「私はアジア人に偏見がない」と言われたら 「私は同性愛に偏見がないから、ゲイの男性と友達になりたい... 「私はアジア人に偏見がない」と言われたら 「私は同性愛に偏見がないから、ゲイの男性と友達になりたい」 数年前、女友達のこの発言を聞いてモヤった。SATCのキャリーとスタンフォードみたいな関係に憧れる女性は多いだろうし、その気持ちはわからなくもない。「これってモヤる言葉?」と首をかしげる人もいるだろう。そこで私がなぜモヤったのかを解説したい。 まず「ゲイの男性と友達になりたい」という言葉を当事者が聞いたら「あなただから」ではなく「ゲイだから」と受け取るだろう。「自分のことを1人の人間として見ず、都合のいい役割&ステレオタイプなイメージを押しつけている」と感じるんじゃないか。 また「私は同性愛に偏見がないから」には、無意識の偏見や差別意識が潜んでいる。 ドイツに住んでいた女友達が話していた。「ドイツでは女性差別を感じることはほぼなくて、そういう意味では住みやすかった。でも、人種差別を感じること

