エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
20代~35歳:目の前の仕事を120%で乗り越えよ
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
20代~35歳:目の前の仕事を120%で乗り越えよ
大久保幸夫●リクルート ワークス研究所所長。1961年生まれ。一橋大学卒業後、リクルート入社。人材総合... 大久保幸夫●リクルート ワークス研究所所長。1961年生まれ。一橋大学卒業後、リクルート入社。人材総合サービス事業部門などを経て、99年、人と組織の研究機関・リクルート ワークス研究所を立ち上げる。著書に『キャリアデザイン入門』I、IIなど。 20代から30代前半は、スキルと知識を吸収し、しっかりと基礎固めをする初級キャリアの段階である。流れにある程度身を任せながら、目の前の危険や課題に力を振り絞って対処していく「筏下り」のようなものだ。 現実の「筏下り」というスポーツの目的がゴールではなくプロセスにあるのと同様、この段階では明確なキャリアゴールはなくても構わない。とりあえず「仮決め」した職場で、仕事は取捨選択を意識せずに何でも引き受けて、短期的な成果を挙げることに全力を尽くし、見習をしながら基礎力を鍛えていく。状況がいかに変わってもポジティブに向き合っていく心構えと自信を固めることも大事

