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"空に昇った太陽"の絵を見て書くだけ…「わが子の国語の成績が飛躍的に伸びる」作文ドリルのすごい仕掛け 絵を文に、文を絵に「変換」すると子供が化ける
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"空に昇った太陽"の絵を見て書くだけ…「わが子の国語の成績が飛躍的に伸びる」作文ドリルのすごい仕掛け 絵を文に、文を絵に「変換」すると子供が化ける
絵を見て文を書く、文を読んで絵を描く コロナ禍の影響で、学力の低下が心配されるが、学習の基礎となる... 絵を見て文を書く、文を読んで絵を描く コロナ禍の影響で、学力の低下が心配されるが、学習の基礎となる読み書きの力はどうなのだろうか。家庭にいる時間が増えたぶんだけ、読書、日記を書くなどして、学力低下を補うことも十分可能なはずだが、現実は難しいようだ。 生活時間の調査では、この2年、家庭でSNSやゲームにさく時間が増えてしまった、という子供たちが目立って増えている。 この厳しい現実に対して、考学舎(東京都渋谷区)を主宰する坂本聰先生の処方箋は、ずばり「読み書きの力をつけるトレーニング」だ。 「家庭でも、親御さんのサポートで、読み書きの力をつけることはできます」という。しかし、私などは「トレーニング」と聞くと、どうしてもスパルタ教育のイメージが先に立つ。実際はどんなものなのだろうか。 まずテキストとして用意するのが『お絵かき作文ドリル』(坂本聰/朝日新聞出版)。問題1を開くと、青空に太陽が昇った

