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自分に甘い人ほど群れたがる…『島耕作』の弘兼憲史が40年描き続けた人生で一番大事にしていること | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア
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自分に甘い人ほど群れたがる…『島耕作』の弘兼憲史が40年描き続けた人生で一番大事にしていること | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア
2023年に連載開始40年を迎える漫画「島耕作」シリーズ。当初、読み切り漫画の主人公として描かれた島耕... 2023年に連載開始40年を迎える漫画「島耕作」シリーズ。当初、読み切り漫画の主人公として描かれた島耕作は、実は作者・弘兼憲史さんの「群れない」という個人的な生き方の軸を体現したキャラクターだったのだという。「群れることが嫌い」と語る弘兼さんが、島耕作を通して読者に本当に伝えたかったこととは──。(第3回/全3回) ※本稿は、弘兼憲史『捨てる練習』(プレジデント社)の一部を再編集したものです。 「群れる」ことが嫌い ぼくはずっと以前から、「群れる」ことが嫌いでした。それを強く意識するようになったのは、早稲田大学に入学して間もない頃です。 第2次世界大戦後のベビーブームの初年、1947(昭和22)年生まれのぼくが早稲田大学に入学したのは、1966(昭和41)年4月のこと。 その前年、アメリカ空軍が北ベトナムへの大規模爆撃「北爆」を開始したことで、ベトナム戦争に対する反戦運動が日本でも拡大しま

