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調剤薬局なのにコロッケ、ステーキ肉、イチゴも売る…北信越の異色ドラッグストア「クスリのアオキ」の快進撃 地域密着のスーパーを次々と「ドラッグ」に看板替え
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石川県に本社を置くドラッグストア「クスリのアオキ」が好調だ。直近決算の売上高は3283億円。店舗数は8... 石川県に本社を置くドラッグストア「クスリのアオキ」が好調だ。直近決算の売上高は3283億円。店舗数は849店舗で、業界屈指の勢いで出店している。最大の強みは「食品の品揃え」。いったいどんな店づくりなのか。経営コンサルタントの岩崎剛幸さんがリポートする――。 入り口に「生卵」を陳列するドラッグストア 現在、石川県白山市に本社を置くドラッグストアチェーン「クスリのアオキ」が急成長を遂げています。この1年で店舗数は725店から849店に増えるなど、業界屈指の勢いです。 興味深いのは、ドラッグストア業界だけでなく、食品スーパー業界からも警戒されるほど、「食料品」に力を入れている点です。 4月某日、私は昨秋にリニューアルオープンした「クスリのアオキ」の松任布市まっとうぬのいち店(石川県白山市)を訪れました。そこで、入り口に並ぶ商品を見て驚きました。 「すこやかたまごサイズいろいろ10個入り1パック

