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いったいどこまで逮捕者が広がるのか…池上彰「東京五輪が汚職まみれになってしまった根本原因」 「アスリートファースト」は口だけだった
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いったいどこまで逮捕者が広がるのか…池上彰「東京五輪が汚職まみれになってしまった根本原因」 「アスリートファースト」は口だけだった
【池上彰】KADOKAWAからは私も書籍を出版しているので驚きました。KADOKAWAもそうでしたが、五輪のオフ... 【池上彰】KADOKAWAからは私も書籍を出版しているので驚きました。KADOKAWAもそうでしたが、五輪のオフィシャルスポンサーになると社員が使う名刺や紙袋に、五輪マークや大会エンブレムを使用できるようになります。新聞など報道各社も、五輪取材をするために高い代金を払ってオフィシャルスポンサーになっていました。国内スポンサー料は、ランクにもよりますが一社当たり1億円とも、最低15億円から150億円ほどともいわれており、経営の苦しい毎日新聞や産経新聞がどうやってその資金を捻出したのか、不思議なくらいです。 【増田】五輪のスポンサーというと、これまで「1業種1社」が原則でした。しかし東京大会を見ると、メディアだけでなく航空業界のANAとJALや、警備業界のセコムと綜合警備保障など、同じ業界の企業が並んでいます。 東京五輪では3700億円にも達した国内スポンサー収入 【池上】報道によれば、〈従来

