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叱って取り上げるだけでは意味がない…「1日2時間以上ゲームをする子供」が抱える根本的な問題 悪いのはスマホやゲームではない
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叱って取り上げるだけでは意味がない…「1日2時間以上ゲームをする子供」が抱える根本的な問題 悪いのはスマホやゲームではない
何でもかんでも「すごいね」と褒めても響かない 褒めること自体はとてもよいことだと思います。しかし、... 何でもかんでも「すごいね」と褒めても響かない 褒めること自体はとてもよいことだと思います。しかし、どうでもいいようなことを、いつでも何度でも褒められても全く心には響かないでしょう。やはり、褒めるタイミングや回数、褒める内容を考慮せねばなりません。 PHP新書『子どもが心配』に収められた、養老孟司さんとの対談でも述べたことですが、例えば勉強ができなくて困っている子に、「気持ちがやさしいね」とか「走るのが速いね」など、全く違うことで褒めても、問題解決にはつながりません。また、一部の大人がしてしまいがちなことですが、何でもかんでも「すごいね」「上手だね」と褒めても、当然ながら子どもの心には響かないでしょう。 褒めるときには、子どもが自分でも頑張ったと思っていることを褒めることが一つのポイントです。子どもは、褒められたこと自体はもちろん、自分の頑張りをきちんと見てくれていることに嬉しさを感じるはず

