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結局、昭和の政治のほうがずっとマシだった…「平成の保守」がデタラメな改革を繰り返した根本原因 「単純でわかりやすい改革」は悲惨な結果をもたらす
1789年にフランス革命が勃発した時、バークは『フランス革命の省察』を著して、フランス革命のあり方を... 1789年にフランス革命が勃発した時、バークは『フランス革命の省察』を著して、フランス革命のあり方を激烈に批判しました。 フランス革命は、ただ王政を打倒するというものではなく、社会を合理的なものへと抜本的に造り変えようとするラディカルな運動でした。 これに対して、バークは、社会を合理的なものへとラディカルに変えようとすること自体に反対し、その理由を雄弁に語りました。 この『フランス革命の省察』によって、バークは「保守主義の父」とみなされるようになりました。 バークが「保守」の元祖となったのは、社会を抜本的に変えることに反対したからです。 ところが、日本では、過去30年間、保守政党と言われる自由民主党や、保守派とみなされる政治家たちが、ラディカルな変化を唱えたり、支持したりしてきました。 彼らの掲げた標語は、「構造改革」だの「抜本的改革」だの「革命」だの「維新」だの「ゼロベース」だの「グレー



2022/10/21 リンク