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鉄道も国道も水道も無ェ…そんな北海道のド田舎に都会の子育て世代が次々と移住しているワケ 人口は25年で7000→8500人に増加
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上下水道がない珍しい北海道の田舎町・東川町 北海道・東川町は、「北海道最高峰の旭岳を有し、鉄道も国... 上下水道がない珍しい北海道の田舎町・東川町 北海道・東川町は、「北海道最高峰の旭岳を有し、鉄道も国道も上下水道もない町」である。これだけ聞くと、どんな山奥の町かと思うが、実際には東川町は北海道らしい広々とした平地の町だ。そこに広がる水田は大きな区画で区切られ、「北の平城京」とも呼ばれている。国道は通っていないが、北海道第2の都市である旭川から車で30分ほどの位置にあり、旭川空港はさらに近く、車で10分ほどで着く。飛行機を利用すれば、東京に2時間くらいで行ける便利なロケーションにあるのだ。 また上下水道がない自治体は全国でも数少ないが、実は大雪山系からの伏流水が町内を流れているため、東川町民はその伏流水をポンプでくみ上げて各家庭で使っている。つまり東川町は、家庭の水道から天然のミネラルウオーターが出てくる豊かな町なのである。 人口8500人の町の約半分を移住者が占める 人口8522人(202

