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なぜ「君が代」を「我が日の本」と必ず替えて歌ったのか…「右翼政治家」と呼ばれた石原慎太郎氏の本当の思想 猪瀬直樹氏がみた「太陽の男」の真実
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なぜ「君が代」を「我が日の本」と必ず替えて歌ったのか…「右翼政治家」と呼ばれた石原慎太郎氏の本当の思想 猪瀬直樹氏がみた「太陽の男」の真実
昨年、89歳で石原慎太郎氏が亡くなった際、中国紙などは「右翼政治家」「軍国主義者」などと評した。そ... 昨年、89歳で石原慎太郎氏が亡くなった際、中国紙などは「右翼政治家」「軍国主義者」などと評した。そうした評価は正当なものなのだろうか。このほど『太陽の男 石原慎太郎伝』(中央公論新社)を上梓した、元東京都知事で現参院議員の猪瀬直樹さんに聞いた――。(聞き手・構成=ノンフィクションライター・山川徹)(前編/全2回) 「副知事をやってくれないか」最初は断るつもりだった ――なぜ「作家・石原慎太郎」について書こうと思われたのですか。 そもそものきっかけは、ぼくが東京都の副知事を引き受けた16年前のこと。 2007年5月に石原さんに「会いたい」と連絡をもらって、赤坂の料亭で会ったんだよね。『ペルソナ 三島由紀夫伝』という著作があるぼくにとっても、三島と交流があった石原さんと話してみたかった。 20人が座れそうな座卓にふたりっきりになると、「副知事をやってくれないか」と石原さんに頭を下げられた。小泉

