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なぜ家計簿をつける人は、お金を増やすことができないのか?
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家計簿をつける人は、お金を貯める人にはなれても、お金を増やす人にはなれない。 お金というものは、そ... 家計簿をつける人は、お金を貯める人にはなれても、お金を増やす人にはなれない。 お金というものは、その人の考えていることを素直に反映し、その人の考えが目に見える形となって実現していく。 つまり、家計簿の中に細かく1円、10円を記録し、その1円、10円にこだわる人のところには1円、10円が集まってくる。しかし、100万円や1000万円、ましてや1億円という単位のお金はなかなか集まってこないのである。 人の脳はじつに単純なものだ。いくつものことを同時に考えることはできないし、ましてや矛盾することの両方に注意を払うことなどできない。だから、ことお金に関して、自分はどのケタの数字にこだわる人なのかを決めておきたい。 たとえば毎月の生活費をあと6000円切り詰めたいと思えば、毎日200円の節約にこだわるわけだし、それが家計に必要なことであればそれも良い。しかし、その小さな節約に明け暮れる生活の末に10

