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お一人様を救うブッダの教え【説法1】お金がたくさんあると、心が混乱しやすくなる
「お金がたくさんあって既婚」と「収入が低くて独身」では、前者のほうが幸福と決めつけていないだろう... 「お金がたくさんあって既婚」と「収入が低くて独身」では、前者のほうが幸福と決めつけていないだろうか。若手の気鋭僧侶が説く「古くて新しい」幸福論。 月読寺住職兼正現寺住職 小池龍之介 1978年、山口県生まれ。95年僧籍を取得。東京大学教養学部卒。著書は『考えない練習』(小学館)ほか多数。 今の世の中には「お金があることが幸せである」と思わせるような価値観が流通していて、私たちはそれを子供のときから何度も刷り込まれ、洗脳されるようにして育ちます。 貧困問題を解決しようという取り組みは尊いものですが、それさえ「貧困は悪」→「お金がないのは悪いこと」→「お金がないと幸せになれない」というメッセージを潜在的に発信しています。そういう情報を浴び続けるうちに、「お金がないのは不幸せ」という価値観が潜在意識にこびりついて、「お金が手に入れば幸せになれるに違いない」という幻想が形成されてくる。 「年収30



2012/09/19 リンク