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50年間自分を支配し続けた…"プロフェッショナル毒母"の死の前に娘が枕元でささやいた衝撃の言葉 「預金残高はいくらだ」実父の死の直後に何度も訊ねたモラハラ夫と別れ…
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【前編のあらすじ】東北在住の柴田真帆さん(仮名・50代・バツイチ)には11歳上の兄がいる。障害があり... 【前編のあらすじ】東北在住の柴田真帆さん(仮名・50代・バツイチ)には11歳上の兄がいる。障害があり食事や排泄、着替えが自分でできない。兄が最優先の家庭の中で、母親は柴田さんに兄の支援を強制し、柴田さんの服や交際相手にも細かく口出しした。社会人になった柴田さんの交際男性を母親は認めなかったが、5番目に紹介した柴田さんより7つ下の男性のことはなぜか気に入った。しかし、この男性は共働きにもかかわらず家事を一切せず、お金に細かく、すぐに怒鳴る……完全なハズレだった――。 父親の死 結婚から7年経った2014年。夫は以前と変わらず、家事を何もしない。機嫌が悪いと、怒鳴る。お金にうるさく、家計費を出すこともしぶる。それにもかかわらず、パチンコで浪費する。 そんな夫に41歳になった柴田真帆さん(仮名・50代・バツイチ)は辟易していた。夫が家にいるときは機嫌を損ねないよう言葉にも行動に細心の注意を払って

