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作業員の命より静岡県の水が大事…リニア妨害のために「100年前の大渇水」で不安を煽る川勝知事の「情報工作」 主張を通すためなら事実も捻じ曲げる
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作業員の命より静岡県の水が大事…リニア妨害のために「100年前の大渇水」で不安を煽る川勝知事の「情報工作」 主張を通すためなら事実も捻じ曲げる
リニア中央新幹線の着工を拒否し続けている静岡県の川勝平太知事が、約100年前に大渇水をもたらした「丹... リニア中央新幹線の着工を拒否し続けている静岡県の川勝平太知事が、約100年前に大渇水をもたらした「丹那トンネル工事」を持ち出した。ジャーナリストの小林一哉さんは「100年前とは地質調査の正確性も工事の技術もまったく違う。いたずらに県民の不安を煽るべきではない」という――。 「100年前の大渇水」をリニア妨害に利用する川勝知事 約100年前のJR東海道線・丹那トンネル(全長7804m)掘削工事で箱根芦ノ湖3杯分に相当する、約6億トンの水が静岡県の丹那盆地から失われた渇水被害は、地元では知られている。 着工から開通まで約16年もの歳月がかかり、数多くの犠牲者が出た世界のトンネル史に名を残す超難関工事としても有名である。 川勝平太知事は記者会見などで度々、リニア問題にからめて丹那トンネルの大渇水を取り上げてきた。

