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だから社員が経営者以上に「会社の利益」を考える…"平均年収2000万円"キーエンスの「スゴい報酬戦略」 ただのインセンティブ制度では成功ノウハウがたまりにくい
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高利益と高給与を実現する組織は何をしているか。平均年収2000万円といわれるキーエンス出身のコンサル... 高利益と高給与を実現する組織は何をしているか。平均年収2000万円といわれるキーエンス出身のコンサルタントである田尻望さんは「キーエンスは、営業利益の一定割合を、一定期間ごとに全社員へ給与として分配する『全社業績連動型報酬』を導入している。これにより、社長や上司からの指示やノルマではなく、場合によっては経営者よりも社員のほうが、『組織全体が生み出す付加価値を最大化しよう』という強い気持ちを持ち、常に最大の付加価値を創出し続ける仕組みとなっている」という――。 「最小の人と資本」で、「最大の付加価値」を生み出す 高利益化と高給与化を同時実現するために、キーエンスが最も大切にしている次の考え方を、念頭においておく必要があります。 「最小の資本と人で、最大の付加価値を上げる」 ここでいう「付加価値」とは、「お客様の感動」であり、お客様の感動=「利益」すなわち「お金」です。 まず大前提として、もし

