エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
変質した「セルフブランディング」-2-
前回(http://president.jp/articles/-/8296)も述べたように、書籍のタイトルもしくはサブタイトルに、... 前回(http://president.jp/articles/-/8296)も述べたように、書籍のタイトルもしくはサブタイトルに、自分をブランドとみなす文言が初めて用いられたのは、2003年の杉山勝行さんによる『10人の達人に学ぶ――セルフブランドの創り方』でした。 今回のテーマからすると気になるのは、いかにして「セルフブランド」が創られるのかということです。しかし同書は体系だってそのハウツーを示すものではなく、タイトルにもあるような「10人の達人」、あるいは「10人のスーパービジネスパーソン」(3p)のこれまでの働き方が紹介されるという著作でした。つまりセルフブランドという新しい用語が掲げられているものの、同書の内容としては特に他のビジネス書と異なる内容を含むものではなかったのです。 とはいえ、冒頭にはこの用語のもつ新奇性が少しだけですが説明されています。具体的には、個々人がもつブラン

