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なぜ「おねだり知事」は自分が正しいと思えるのか…斎藤元彦氏がインタビューで乱発している"無責任な口癖" 不祥事を起こした人たちは、必ずこの言葉のあとに"本音"を語る
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なぜ「おねだり知事」は自分が正しいと思えるのか…斎藤元彦氏がインタビューで乱発している"無責任な口癖" 不祥事を起こした人たちは、必ずこの言葉のあとに"本音"を語る
「職を辞すべきほどのことか」という本音 「だが」「しかし」のあとにこそ、取材対象の赤裸々な本音が宿... 「職を辞すべきほどのことか」という本音 「だが」「しかし」のあとにこそ、取材対象の赤裸々な本音が宿る。特に自身の不祥事については――。 私もニュースの現場で様々な不祥事対応を取材してきたが、失職から知事選再出馬を決めた兵庫県の斎藤元彦知事もまたこの事例に当てはまる。私もスタジオにいたタイミングで、朝日放送の夕方のニュース番組「newsおかえり」に斎藤知事が出演し、横山太一アナウンサーとのインタビューにも応じていたのだが、ここでも目立ったのは逆接だった。 斎藤氏が繰り返していたことを一言でまとめれば「自分にも至らない点があったことは認める。だが、法的な責任が問われるようなことはしていない。したがって職を続けたい」ということに尽きる。9月26日午後3時から始まった記者会見でも、一応の反省を見せた後に、「職を辞すべきほどのことか」という発言に本音が見て取れる。 斎藤知事の問題はある意味ではわかり

