エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「なぜこんなにボッキボキに」左肋骨12本中9本が折れ3本にヒビ…"無敵の人"に変貌した老母を見守る娘の思い 「ただの打ち身でしょう? 早く帰りたいわ!」
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「なぜこんなにボッキボキに」左肋骨12本中9本が折れ3本にヒビ…"無敵の人"に変貌した老母を見守る娘の思い 「ただの打ち身でしょう? 早く帰りたいわ!」
認知症の症状がどんどん進んでいく70代の母親。「衰えていく様をまざまざと見せつけられたのがこたえる... 認知症の症状がどんどん進んでいく70代の母親。「衰えていく様をまざまざと見せつけられたのがこたえる」と語る50代娘。同じことを何度も何度も聞かれ、イライラしてつい声を荒らげてしまったことは一度や二度ではないが、育児・家事・仕事をしつつ遠い実家に通いながら献身的な介護を続けている――。(後編/全2回) 【前編のあらすじ】中部地方在住の増田十和子さん(仮名・50代)は、子ども時代に口より先に手が出る父親にしばしば殴られたが、母親は助けてくれなかった。15歳の時に、父親が46歳で急逝。理不尽なことばかりを言う母親から逃れるため、増田さんは「早く家から出たい」と思うように。やがてアルバイト先で出会った3歳年上の男性と20歳で結婚し、2女をもうけたが、母親に気を許すことはなく、適切な距離を保つことを心がけていた。ところが2012年冬。兄の急逝と被るように母親の物忘れが加速。認知症になり家電の操作がで

