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「ダメ上司」のもとほど、ニコニコ働くほうがいい…ソニー元社長が断言する「チャンスを掴む人」「逃す人」の差 つられていては"その程度の器"と見られるだけ
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「ダメ上司」のもとほど、ニコニコ働くほうがいい…ソニー元社長が断言する「チャンスを掴む人」「逃す人」の差 つられていては"その程度の器"と見られるだけ
もともとソニー・ミュージックエンタテインメントで働いていた私は、30代半ばでニューヨークオフィスに... もともとソニー・ミュージックエンタテインメントで働いていた私は、30代半ばでニューヨークオフィスに赴任しました。その翌年にPlayStationの北米発売に関わったことを契機に、06年にソニー・コンピュータエンタテインメントの社長になるまで長らくアメリカで働いていました。 海外経験が長かったせいか、私自身にはペイフォーパフォーマンス、つまり働きに応じて給料をもらう雇用・賃金体系が染みついています。 経営の視点でも、ペイフォーパフォーマンスはやむを得ない面があると考えています。日本企業では、年功的な賃金体系で高い給料をもらっているのに、それに相応しい仕事をしない“働かないおじさん”が批判の的になっています。実際、みなさんの組織にも「この人辞めたら働き口あるのかな」と感じるような“働かないおじさん”がいるかもしれません。 「働かないおじさん」が“チーム全体”の力を落とす “働かないおじさん”の

