エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ターン切り替えの時のポジショニング
今シーズンのワタクシの収穫が、ターン切り替えの時のポジショニングの意識が変わったことです。 ビフォ... 今シーズンのワタクシの収穫が、ターン切り替えの時のポジショニングの意識が変わったことです。 ビフォー画像は1月の終わりに氷ノ山で滑ったときのもの。 アフター画像は先日のハチ北高原です。 ターン切り替え後のほぼ同じ局面でかなり内傾角に差が出ているのとスキーの向きが違いますね。 この滑りでの意識しているポイントの違いとしては、ズバリ「ターン切り替え時の腰(股関節、骨盤)の向き、使い方」です。 言い方を変えると、ターン始動のときの腰の向きともいえますね。 従来のワタクシでは、このターン始動のタイミングで強い外向=スキー(進行方向)に対して外側の腰が引けて、内側の腰が前に出ておりました。 その、ターン内側の腰が前にあることにより、ターン内側への重心の移動が上手く行かないことが原因で谷回りを上手く作ることができないのでビフォー画像ではスキーが下を向いています。 意識を変えて、ターン始動のタイミングで

