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『好きな人がいること』9.4%! 視聴率大躍進の裏に見えた、フジテレビの「差別的思想」
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『好きな人がいること』9.4%! 視聴率大躍進の裏に見えた、フジテレビの「差別的思想」
フジテレビ月9『好きな人がいること』は、最終回直前の第9話。前回、最後の最後で千秋(三浦翔平)が、... フジテレビ月9『好きな人がいること』は、最終回直前の第9話。前回、最後の最後で千秋(三浦翔平)が、いきなり美咲(桐谷美玲)に抱きつくという衝撃シーンで終わっています。それまでの千秋は、お人好しで物わかりがよく、弟思いという設定でしたが、この行動ですべてご破算。もうすぐ30歳になろうというのに、自分の欲望を抑えることができず従業員に対してセクハラを働く“性獣”へと化してしまったのでした。 と、ここまで書いて思い出しましたが、この人、第3話でも欲望の赴くままに夜間の水族館に不法侵入してウットリしていたりしたので、もともと犯罪者気質なのかもしれませんね。男前の顔面と優しい語り口にすっかり騙されました。もう詐欺師にしか見えない。怖い怖い。 で、セクハラを働かれた側の美咲はどうしたかというと、こちらもウットリ。夏向(山崎賢人)と2人で食べようと思って作ったケーキを落としちゃっても、特に悲しそうにする

