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「クルマの電化」遅れる日本 『山田厚史の地球は丸くない』第176回 | ニュース屋台村
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「クルマの電化」遅れる日本 『山田厚史の地球は丸くない』第176回 | ニュース屋台村
「2050年までに温室効果ガスの排出を実質ゼロにする」。菅義偉首相は施政方針演説で「カーボンニュート... 「2050年までに温室効果ガスの排出を実質ゼロにする」。菅義偉首相は施政方針演説で「カーボンニュートラル」と呼ばれる環境対策を打ち出した。地球温暖化の原因とされるCO2などを抑え込むため、石油・石炭など化石燃料を劇的に減らす方針だという。 「経産省内閣」と言われた安倍政権は、温暖化対策など「エネルギー転換」に消極的だったが、菅政権は「安倍政権を継承」と言いながら、一転して「長期目標」を掲げた。 ◆「どれほど本気なのか…」周辺の戸惑い 「カーボンニュートラルは、官僚の振り付けでなく首相が自ら言い出した政策です」と、菅首相に近い政治記者はいう。「携帯電話とかハンコとかチマチマした政策ばかりで大局観がない、という批判を意識したようで、首相自身が大きな目標をドーンと打ち出した」というのである。 大いに歓迎したいが、菅首相周辺には戸惑いがあるという。エネルギー政策や環境対策への議論がないまま、唐突に

