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<戦後75年>終戦の日に考える 非戦の魂 日常の礎に:東京新聞デジタル
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<戦後75年>終戦の日に考える 非戦の魂 日常の礎に:東京新聞デジタル
期せずして、コロナ禍に迎える終戦の日です。疫病と戦争と。二つの「非常」をたどりつつ、これからの「... 期せずして、コロナ禍に迎える終戦の日です。疫病と戦争と。二つの「非常」をたどりつつ、これからの「日常」を考えます。 たとえば外出自粛が解けた五月の日。久々に公園にはじけた親子の笑顔にも、ふと心が和んだように。私たちがこの非常時に気づかされたのは、何げない日常の大切さ、ではなかったでしょうか。 それはまた、戦後の日本人が過酷な戦争を体験してこそ実感した「平和の尊さ」と似ているようでもあります。けれども終戦当時の人々に、その尊さをしみじみ実感するような暇(いとま)は、ほとんどなかったかもしれません。

