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ブロックチェーンビジネスにおけるトークン設計の重要性 GunosyとAnyPayの合弁会社「LayerX」が担うもの | ログミーBusiness
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ブロックチェーンビジネスにおけるトークン設計の重要性 GunosyとAnyPayの合弁会社「LayerX」が担うもの | ログミーBusiness
2018年8月6日、六本木ヒルズ森タワーのGunosy本社オフィスにて「【AnyPay × LayerX】テクノロジーと描く... 2018年8月6日、六本木ヒルズ森タワーのGunosy本社オフィスにて「【AnyPay × LayerX】テクノロジーと描く未来」が開催されました。GunosyとAnyPayは、合同でブロックチェーン関連事業を行う「LayerX(レイヤーエックス)」を8/1に設立。本イベントには、Gunosy創業者でありLayerXの代表も務める福島氏と、今年6月にAnyPayの代表に就任しICOコンサル部門を統括する大野氏が登壇。合弁会社を設立することになった経緯から、ブロックチェーンが実世界にどういう影響を及ぼすのかについて、幅広い視点から語られました。本記事では、前半の事業紹介と質疑応答パートについてお送りします。 フィンテックで新しいお金の循環を生み出す大野紗和子氏(以下、大野):本日はよろしくお願いします。AnyPayの大野です。私たちAnyPayは設立が2016年の6月ということで、ちょうど2

