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2020年12月7日のブックマーク (2件)

  • ぶつかり議論でのwhataboutismがすごい!

    増田の主張「意図的に女性にぶつかりにいく変態男はたしかに存在するけどそれはここでは置いといて、意識的に観察してみた結果どちらかというと女性の方が他人にぶつかる傾向があったよ」 絶対正義にして究極の公正の具現たるブクマカのみなさんの反応「でも意図的に女にぶつかるキチガイ男がいるじゃん」「男もぶつかるでしょ」「男女は関係ない」「ぶつかり男の動画見た?」「ぶつかるって話が出てきたのはそもそも意図的にぶつかる男がいたから」

    ぶつかり議論でのwhataboutismがすごい!
    interferobserver
    interferobserver 2020/12/07
    ぶつかり議論のぶつかり稽古感
  • 「菅語」を考える:国語学者・金田一秀穂さんが読む首相の「姑息な言葉」 すり替えと浅薄、政策にも | 毎日新聞

    「総合的・俯瞰(ふかん)的」「多様性」「バランス」「既得権益」……。日学術会議の任命拒否問題を巡っては、菅義偉首相が抽象的なフレーズを繰り返す場面が目立つ。具体性を著しく欠いた国のトップの説明は、日語の専門家にはどう映っているのだろうか。国語学者の金田一秀穂さんは「来的な意味での『姑息』(こそく)」と指摘し、政権が打ち出す政策にも相通ずるものがあるとみる。【金志尚/統合デジタル取材センター】 「何も考えていないんだろうな、この人は」 ――菅さんは抽象的な言葉が多い印象です。どう見ていますか。 ◆あまり考えた発言とは思えないですね。その場その場をしのげればいいと思っているんでしょう。(学術会議について)「女性が少ない」とか「私立大所属が少ない」「既得権益」とか、思いついたことをとりあえず言っている感じですね。これらは中身を伴わない、何の意味もない言葉です。「何も考えていないんだろうな、

    「菅語」を考える:国語学者・金田一秀穂さんが読む首相の「姑息な言葉」 すり替えと浅薄、政策にも | 毎日新聞