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2026年8月14日のブックマーク (4件)

  • 「赤ちゃんの泣き声聞いて可愛いとか思ったことない」理性で我慢して、理性で親に同情しているだけ…「親の感想を他人に押し付けないでほしい」という相互理解も必要では?

    るびーちゃん @tsuki_rb_chan 赤ちゃんの泣き声聞いて可愛いとか思ったことない ただただ不快だし庇護されないと生きていけない存在のくせにもっとマシな声出せないのかと思ってる それでも仕方ないから理性で我慢してるし理性で親に同情してるだけ 親の感想を他人に押し付けないでほしい 赤子の泣き声はシンプルに不快です x.com/snowsnake1103/… 2026-08-13 17:30:43 おがわ🌼 @snowsnake1103 電車とかで赤ちゃん泣いてても0歳なんて弱々しすぎて可愛さが勝つのに引用どんだけ耐性ない成人キッズばっかやねん...。 親はめっちゃ焦ったり申し訳なさそうにしてるけど、周りも大変だよねか泣き声の赤ちゃんさに母性解放状態が普通違うのか日。 x.com/kkt_ttt39/stat… 2026-08-12 23:38:43

    「赤ちゃんの泣き声聞いて可愛いとか思ったことない」理性で我慢して、理性で親に同情しているだけ…「親の感想を他人に押し付けないでほしい」という相互理解も必要では?
    interferobserver
    interferobserver 2026/08/14
    なので人類は滅びると思う。地縁の消えた都市生活は家庭生活と相性が良くない。が、資本主義は都市生活を太らせ家庭生活を摩耗する。僕たちが持続可能性というとき、持続させたい対象は抽象的な何かでしかない。
  • 独身が多数派になる未来について真面目に考えてみた|台田レイジ

    国立社会保障・人口問題研究所という、国の人口を予測するお堅い機関がある。ここが出している最新の推計によると、日の生涯未婚率は2040年に男30.4%、女22.2%でピークを打ち、そこから2050年にかけて男28.4%、女20.1%へと「ゆるやかに下降していく」らしい。 つまり国の公式見解は「未婚率の上昇はあと15年で止まります。男の3割で頭打ちです」ということになる。 正直に言う。俺はこの推計をまったく信じていない。というかこれ、控えめに言って願望が混ざってないか? 今回は「生涯未婚率が半分を超える未来」という話を、感情論抜きで数字と進化心理学の両方から解剖してみたい。 ■ 日結婚事情がどうなっているのか確認する 生涯未婚率というのは「50歳時点で一度も結婚していない人の割合」のことだ。2020年の国勢調査の実績値は男28.3%、女17.8%。1990年時点で男は5%くらいだったので

    独身が多数派になる未来について真面目に考えてみた|台田レイジ
    interferobserver
    interferobserver 2026/08/14
    最後のあたりがまさにそうだが、進歩、拡張どころか維持すら難しい社会ではゼロサムあるいはマイナスサムの椅子取りゲームするしかなくなる。僕はそれは嫌なのでせめて家族とご近所さんと友達を大事にしたいけど。
  • 三宅香帆の配布する「文学サプリ」は必要ない|ヤマダヒフミ

    評論家の三宅香帆の「批評の文体をひらきたい」という文章を読んだ。想像していたよりもずっと酷かった。 正直、こんな人が「文学」だの「批評」だの言い出したら世も末、と言いたいところだが、私は「世」に期待するのをやめたので、なんと言えばいいかわからない。とにかく酷い、としか言えない。 まず三宅香帆は「文芸評論家」という事を確認しておきたい。Xのプロフィールに「文芸評論家というわりと珍しい職でごはんをべてます。」とあるので間違いはないだろう。「文芸愛好家」とか「文芸推しのファン」ではないらしい。 その上で「批評の文体をひらきたい」という文章を読むと(よくこれで評論家なんて堂々と言えるな)と驚く。とうとうここまで来たか、という感じもする。 具体的な問題点を上げていく。何が一番問題かと言うと「文体がかっこいい」とか「文体が好き」とか色々言うものの、具体的にその文章が何を語っているのかという「内容」に

    三宅香帆の配布する「文学サプリ」は必要ない|ヤマダヒフミ
    interferobserver
    interferobserver 2026/08/14
    まあ、あれはエッセイかも。評論を期待すると期待外れになるかも。
  • 自覚せざる大審問官としての三宅香帆|ヤマダヒフミ

    三宅香帆という最近売れっ子の評論家がいる。私からすると評論家でもなんでもないが、評論家という事にしておく。 さきほど見たニュースで、三宅の記事が載っていた。その中に次のような言葉があった。 「検索やAIは「情報」をピンポイントで返してくれるが、には知りたいこと以外の「知識」も書かれている。最近は、背景の知識が「ノイズ」と映り、はまどろっこしいメディアに見えるのではないか。」 (「AI時代「ノイズ」必要 新発想は関心の外に 文芸評論家 三宅香帆さん」 読売新聞オンライン) 上記の文章の後には「でもアナログな知識の取り入れも大切だよね」的な事が語られる。「を読む事はノイズかもしれないけど素晴らしいよね」という感じだ。 まず、私の全体的な印象を言うと「昔と違って最近は露骨になったなあ」という事だ。三宅香帆のような典型的な大衆迎合者も、昔であればもう少しごまかしながら出てきていた。今は大衆迎

    自覚せざる大審問官としての三宅香帆|ヤマダヒフミ
    interferobserver
    interferobserver 2026/08/14
    確かに教養にはこういう高尚さ高慢さがあってそれは教養の価値と本質的に分かちがたい。それはそれとして、三宅香帆の仕事についてはよく知らないが、ここまで言われるほどのことなのか?