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vscodeとvimに関するmoronbeeのブックマーク (4)

  • VSCode Neovim に移行した - ちなみに

    きっかけ 産まれてからずっと Vim キーバインドで生きてきました。 エディタは Vim → Atom → Emacs → VSCode と渡ってきたけど、いつだって Vim キーバインドです。 もちろん VSCode でも VSCodeVim を使ってきました。 こいつはVimの動きを頑張ってエミュレートしていて努力の結晶という感じなのですが、概ね良い感じで動いていて、VSCode に移行した日から今までずっとこれを使ってきました。 VSCode Neovim という存在は以前から知っていました。初めてみたときに Neovim と通信して VSCode 上で Vim そのものの動作を実現するというのを読んでそこまでしてやりたいことか?と思ったのを覚えています。なぜか Neovim に対していい感情を持っていなかったというのもあったと思います。「ナードは黙って Vim 」とか思ってました。

    VSCode Neovim に移行した - ちなみに
  • Vimmer、Visual Studio Codeを使う - 詩と創作・思索のひろば

    まだ汚れを知らない若者だったころに「プログラムはね、これを使って書くんだよ」と言われて以来Vim友達だと思ってずっと(15年くらい)使ってきたが、最近は、とくに新しく何かを書くときにはVSCodeを使うようになってきた。コードを書く間隔が広がってきたせいか、新しい技術や言語に対応することができておらず、なんか最初からいい感じになってるエディタを重宝する。歳を取ってきたからなんだろうな、と素直に思うけれど、自分向けになにかをカスタマイズすることにあまり熱を感じなくなっていて、すでにあるよいと分かっているものに自分を調整していくことを選ぶようになってきた。 とはいえ身体はVimに慣れきってるのでVSCodeを使い始めたときはVSCodeVimを使っている……いた、というのが今回の話。よくできてるとは思うが、とにかくu(アンドゥ)の挙動が家と違うのがどうも身体に合わない。逆にストレスが高まっ

    Vimmer、Visual Studio Codeを使う - 詩と創作・思索のひろば
  • Vim から VSCode に移行して分かったたった1つの真実

    導入経緯 当社は受注開発のIT企業である。2023年に長らくお世話になったVimの利用を辞め、VSCodeを使い始めた。 当社の実情 当社のエンジニア2022年時点で全員がVimを使っていた。当時の案件はメインがRuby on Rails関連であったことも相まって、世に出回る便利なエディタ、IDEに関する情報感度が極めて低かった。 Rails案件ではVimを使うことに対して大きな問題はなかった。補完がある程度効けばバックエンドの実装に支障がないからである。エンジニアとしてそれでいいのかという葛藤は当然あったが、当社のエンジニアは日々の業務をこなすことに集中していた。 (設立当初から積み上げられた歴史としてのvimrc) 転機 ついにその時が来てしまった。 そう、VueTypescript案件が唐突に現れたのである。 当社のエンジニアは皆狼狽した。 Vimで培われた爆速タイピングは、es

    Vim から VSCode に移行して分かったたった1つの真実
  • 超融合!時空を越えた絆 Neo Vim(VSCode)を試してみた

    2020年のエディタ・IDE界 2020年のエディタ・IDE界は、Vim vs Emacsとか言われていた時代も過去になり、昨今はVSCode1強になりつつあります[1]。VSCodeはデフォルトの機能も必要十分ありますし、拡張機能のエコシステムが発達してますし、リリースサイクルも早くてすばらしいの一言ですね(あとやっぱりMSがバックにいるのが何気に強い)。2015年にリリースされてからまさに飛ぶ鳥を落とす勢いです。 他に有料だとJetBrainsのIDEとかはやっぱり出来がいいですね。あとVSCodeの拡張がそのまま使えるEclipse Cheなんかも新興勢力として期待しています。 私について 世の中はいろいろ動いてますが、私はVimをかれこれ15年以上使ってます。2016年くらいにVimからNeovimに乗り換えましたが、今でもほぼ毎日使っています。 特に世界平均と比較した際に、Vim

    超融合!時空を越えた絆 Neo Vim(VSCode)を試してみた
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