並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

601 - 640 件 / 2208件

新着順 人気順

総務省の検索結果601 - 640 件 / 2208件

  • “転売ヤー”対策に関する議論の内容は? 総務省のWG

      “転売ヤー”対策に関する議論の内容は? 総務省のWG
    • 【速報】マイナポイント“他人に付与”113件確認 マイナンバーを別人の「キャッシュレス決済」に誤登録したことが原因 総務省発表 | TBS NEWS DIG

      マイナンバーに別人の情報が紐付けられるトラブルが相次ぎ、実害が発生したケースが明らかになりました。さきほど総務省はマイナポイントがまったくの他人に付与される被害を113件確認したと発表しました。マイナ…

        【速報】マイナポイント“他人に付与”113件確認 マイナンバーを別人の「キャッシュレス決済」に誤登録したことが原因 総務省発表 | TBS NEWS DIG
      • iPhoneの衛星通信、総務省の技適取得!日本での利用開始は近い? - iPhone Mania

        Appleが日本の総務省から、iPhone14シリーズ、iPhone15シリーズで衛星通信を行うための「技適」を取得したことが分かりました。2022年から開始されたiPhoneの衛星通信は、日本ではまだ利用できませんが、準備が進められている模様です。 2023年11月30日付けで「技適」取得 総務省が、電波法に基づく技術基準適合証明(通称「技適」)の認定を受けた機器のリストを更新し、AppleのiPhone14シリーズの4モデル(2022年9月発売)と、iPhone15シリーズの4モデル(2023年9月発売)が、衛星通信を利用するための認定を2023年11月30日付けで取得していることが分かった、と移動体通信専門ブログメディアblog of mobileが報じています。 「技適」は、通信機器が電波法に定める規格に適合していることを示し、日本国内で通信機器を利用する際に必要なものです。 筆者

          iPhoneの衛星通信、総務省の技適取得!日本での利用開始は近い? - iPhone Mania
        • 高市早苗氏は「捏造」強調 総務省幹部は一般論で「考えにくい」 行政文書巡り国会答弁:東京新聞 TOKYO Web

          放送法の新たな解釈を示すまでの経緯をまとめたとされる総務省の行政文書について、高市早苗経済安全保障担当相は8日の参院予算委員会で、自身に関わる記述が「捏造(ねつぞう)」だと重ねて強調し、「事実であれば責任を取る」と語った。一方、総務省の今川拓郎官房長は内容の正確性が確保されていない可能性に言及しつつ、一般論として「捏造があることは考えにくい」と指摘。野党は新解釈の撤回と高市氏の議員辞職を求めた。 総務省の公表前に行政文書を入手、公開した立憲民主党の小西洋之氏は、総務相時代の高市氏の発言などとして記載されている内容について、一つ一つの真偽を確認。その上で「違法な放送法解釈づくりの共犯者だと認めたくないがゆえに『捏造』と言っているのではないか」と追及した。 高市氏は法解釈に関して、当時の安倍晋三首相や礒崎陽輔首相補佐官とやりとりしたことはないと繰り返し答弁。自身にかかわる4ページは「作成者が不

            高市早苗氏は「捏造」強調 総務省幹部は一般論で「考えにくい」 行政文書巡り国会答弁:東京新聞 TOKYO Web
          • 女性自認の候補、総務省指示で「男性」に | 共同通信

            Published 2023/04/20 19:39 (JST) Updated 2023/04/20 19:55 (JST) 16日告示の北海道旭川市議選に女性として立候補したトランスジェンダーの候補を巡り、道選挙管理委員会は20日、総務省から戸籍の性別で集計するよう指示があり、扱いを「男性」に変更したと明らかにした。候補者は男性の体に生まれたが、自認する性の女性で届け出て受理されていた。

              女性自認の候補、総務省指示で「男性」に | 共同通信
            • 総務省、ずっと舐めた態度のLINEヤフーに激おこ文書で行政処分 : 市況かぶ全力2階建

              中居正広さんと一緒に文春砲を被弾のフジテレビ、局ぐるみの上納だけは否定した上で中居正広さんを置き去りにして逃げ切り図る

                総務省、ずっと舐めた態度のLINEヤフーに激おこ文書で行政処分 : 市況かぶ全力2階建
              • 教育データ利活用ロードマップ(令和4年1月7日デジタル庁、総務省、文科省、経産省)に関するQ&A|デジタル庁

                ホーム政策教育データ利活用ロードマップ(令和4年1月7日デジタル庁、総務省、文科省、経産省)に関するQ&A 教育データ利活用ロードマップ(令和4年1月7日デジタル庁、総務省、文科省、経産省)に関するQ&A 教育データ利活用ロードマップについて、皆様により理解を深めていただくべく、Q&Aを作成しました。 教育データ利活用ロードマップに関するQ&A (PDF/2,831KB)Q1 このロードマップの目的は何ですか。教育データを何のために利活用するのですか。A1ロードマップでは、「誰もが、いつでもどこからでも、誰とでも、自分らしく学べる社会」をミッションとして掲げた上で、デジタルを手段として、学習者主体の教育への転換や教職員が子供達と向き合える環境を整えるための論点や工程表をまとめています。教育データ利活用により、例えば、学習者にとっては自分に適した教材や学習方法を選べること、教員にとっては課題

                  教育データ利活用ロードマップ(令和4年1月7日デジタル庁、総務省、文科省、経産省)に関するQ&A|デジタル庁
                • [石川温の「スマホ業界 Watch」] 総務省の議論は「携帯4社横並び」を作る“モグラたたき会議”だ【新連載】

                    [石川温の「スマホ業界 Watch」] 総務省の議論は「携帯4社横並び」を作る“モグラたたき会議”だ【新連載】
                  • マイナンバーカード申請が8000万人超え 期限を2月末まで延長 総務省 | NHK

                    マイナンバーカードを申請した人が8000万人を超えました。さらなる普及を図るため、総務省は、最大2万円分のポイントがつく「マイナポイント第2弾」の対象となるカードの申請期限を来年2月末まで延長することを決めました。 総務省は、マイナンバーカードを申請した人が、18日現在で国民の63.7%にあたる8019万人余りとなり、8000万人を超えたと発表しました。 松本総務大臣は記者会見で「運転免許証のおよそ8100万枚を年内に超えることが見えてきた。『マイナポイント第2弾』が6月に本格的にスタートして以降、申請件数は着実に増加傾向にある。他方で、申請が大きく増えたことで、窓口が大変混雑している」と指摘しました。 そして、混雑緩和の観点などから「マイナポイント第2弾」の対象となるカードの申請期限を、今月末から来年2月末まで2か月延長することを明らかにしたうえで、カードの申請を呼びかけました。 「マイ

                      マイナンバーカード申請が8000万人超え 期限を2月末まで延長 総務省 | NHK
                    • 楽天モバイルに携帯電話プラチナバンド 初の割り当て 総務省 | NHK

                      プラチナバンドと呼ばれる携帯電話がつながりやすい電波の帯域について、総務省は新たに楽天モバイルに割り当てることを決めました。 会社は来年中にも電波の活用を始め、携帯電話事業の赤字が続くなか、契約者の拡大につなげたい考えです。 プラチナバンドは屋内や地下でも届きやすい携帯電話の周波数帯で、総務省はこれまで利用していなかった帯域を新たに割り当てることになり、楽天モバイル1社が申請していました。 そして審査の結果、総務省は23日、プラチナバンドを割り当てることを決め、鈴木和洋共同CEOに認定書が交付されました。 プラチナバンドはほかの携帯大手3社はすでに使用していますが、楽天モバイルには初めての割り当てとなります。 会社は来年中にも電波の活用を開始し、携帯電話事業の赤字が続くなか、契約者の拡大につなげたい考えです。 総務省によりますと、会社は電波の活用にあたって、基地局の整備に2033年度末まで

                        楽天モバイルに携帯電話プラチナバンド 初の割り当て 総務省 | NHK
                      • 総務省|報道資料|SNS等におけるなりすまし型「偽広告」への対応に関する要請の実施

                        総務省は、本日、SNS等を提供する大規模事業者に対して、SNS等におけるなりすまし型「偽広告」への対応について、文書により要請を実施しました。 ソーシャルネットワーキングサービスその他交流型のプラットフォームサービス(SNS等)において、個人又は法人の氏名・名称、写真等を無断で利用して著名人等の個人又は有名企業等の法人になりすまし、投資セミナーや投資ビジネスへの勧誘等を図る広告(なりすまし型「偽広告」)が流通・拡散しており、こうした広告を端緒としたSNS型投資詐欺等の被害が急速に拡大しています。 なりすまし型「偽広告」は、閲覧者に財産上の被害をもたらすおそれがあるだけでなく、なりすまされた者の社会的評価を下げるなどなりすまされた者の権利を侵害するおそれもあり、さらに、今後、生成AI技術の発展等に伴って複雑化・巧妙化するおそれもあることから、一層有効な対策を迅速に講じていくことが必要です。

                          総務省|報道資料|SNS等におけるなりすまし型「偽広告」への対応に関する要請の実施
                        • 高市早苗氏まるで総務省の“操り人形” 解釈変更答弁「スルーされた」主張で自らに無能の烙印|日刊ゲンダイDIGITAL

                          放送法の政治的公平性の解釈に関する「行政文書」について、当時、総務相だった高市早苗経済安保担当相は変わらず「捏造」「不正確」と主張し強気だ。安倍政権当時の礒崎陽輔首相補佐官が総務省に解釈変更を働きかけていたことは文書で明らかだが、高市氏は9日の参院内閣委員会でも「私自身が誰かか… この記事は有料会員限定です。 日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。 (残り971文字/全文1,111文字) ログインして読む 初回登録は初月110円でお試し頂けます。

                            高市早苗氏まるで総務省の“操り人形” 解釈変更答弁「スルーされた」主張で自らに無能の烙印|日刊ゲンダイDIGITAL
                          • 総務省幹部が異例の異動 ぐらつく放送法解釈、ぬぐえぬ干渉の余地:朝日新聞デジタル

                            ■記者コラム「多事奏論」 論説委員・田玉恵美 今月、霞が関で気になる人事があった。 総務省の地上放送課長が、1日付で「大臣官房付」になり、16日付で傘下の研究機関へ移った。 重要な課長ポストなのに、ま…

                              総務省幹部が異例の異動 ぐらつく放送法解釈、ぬぐえぬ干渉の余地:朝日新聞デジタル
                            • 「スマホの単体購入を断られた」――量販店でトラブル多発か 消費者からの通報を総務省が公開(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース

                              総務省は3月14日に開催したワーキンググループで、通信キャリアと販売代理店の不適切行為の状況について報告した。事務局によると、2021年9月から22年2月までに窓口に寄せられた通報は701件。「端末の単体購入や単体購入時の割引を拒否された」など、携帯電話端末の単体販売に関する通報が394件に上った。 【画像】消費者からの通報例 6カ月間の合計通報件数は、NTTドコモが62件、KDDIが130件、ソフトバンクが139件、楽天が3件。携帯ショップに関する通報率は100店舗当たり1.8件、量販店に関する通報率は100店舗当たり14.3件に上った。総務省は「キャリアショップに比べて量販店などに関する事案の比率が極めて高い傾向」と指摘している。 総務省は21年9月に「携帯電話販売代理店に関する情報提供窓口」を開設。2月末までに、消費者からは「回線契約ありの顧客優先で販売していると言われた」「単体購入

                                「スマホの単体購入を断られた」――量販店でトラブル多発か 消費者からの通報を総務省が公開(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース
                              • 日本の5Gに世界が注目する理由とは? “ミリ波普及”など見すえた総務省の会合

                                  日本の5Gに世界が注目する理由とは? “ミリ波普及”など見すえた総務省の会合
                                • LINEの個人情報流出問題、総務省が「報告徴収」実施…不正アクセス巡り詳細報告求める

                                  【読売新聞】 無料通信アプリ「LINE」の利用者情報など約44万件の個人情報が流出した可能性がある問題で、総務省が1月、運営するLINEヤフーに対し、2回にわたり詳細の報告を求めたことが分かった。電気通信事業法に基づく「報告徴収」で

                                    LINEの個人情報流出問題、総務省が「報告徴収」実施…不正アクセス巡り詳細報告求める
                                  • 総務省がSIMロックを10月から原則禁止へ――非回線契約者への端末販売義務化はキャリアの個性を殺すことにはならないか

                                    この記事について この記事は、毎週土曜日に配信されているメールマガジン「石川温のスマホ業界新聞」から、一部を転載したものです。今回の記事は2021年5月29日に配信されたものです。メールマガジン購読(税込み月額550円)の申し込みはこちらから。 確かに、買ってすぐにSIMロックフリーであれば、乗り換えはしやすいかもしれない。しかし、そもそも、乗り換えを前提に端末を買うのであれば、家電量販店で売っているSIMフリースマホでいいのではないか。 SIMフリーが前提となると、キャリア間での「端末ラインナップ競争」がなくなるような気がしてならない。 総務省では、非回線契約者でも、キャリアで端末を買えるようにしろ、としている。そのため、覆面調査を行い、実際に非回線契約者でも購入できるかどうかに目を光らせている。 しかし、キャリアとすれば、契約ユーザーのためにメーカーと交渉し、調達してきた端末を他キャリ

                                      総務省がSIMロックを10月から原則禁止へ――非回線契約者への端末販売義務化はキャリアの個性を殺すことにはならないか
                                    • 「末期症状の自民党政権に忠誠を尽くすのは無駄」…総務省の役人たちがサボり始めた「NTT法廃止問題」の深層(町田 徹) @moneygendai

                                      マスコミはほとんど報じない 新聞やテレビではまだほとんど報じられていないが、NTT(日本電信電話)法の廃止の是非などを論じるはずの総務省の審議会(情報通信審議会)の答申案の取りまとめ作業が遅れ始めている。先月中に開始するはずだったパブリックコメントの募集が始まってもいない状況なのだ。 こうした遅延の背景には、直近まで法改正作業を軌道に乗せられなかった岸田・自民党政権に対する、総務官僚たちの不振感がある。 総務省は昨年暮れに、自民党の政務調査会から、付随する電気通信事業法や外為法の改正案を整えて、来年春の通常国会にNTT法の廃止法案と共に提出するよう義務付けられていた。ところが、ここへ来て、総務省は岸田政権の迷走ぶりを目の当たりにし、自民党が来年春まで政権を維持できる可能性が低いとみるようになり、もともと不本意だったNTT法の廃止について旗幟を鮮明にする必要がないと判断したという。要するに、

                                        「末期症状の自民党政権に忠誠を尽くすのは無駄」…総務省の役人たちがサボり始めた「NTT法廃止問題」の深層(町田 徹) @moneygendai
                                      • [石川温の「スマホ業界 Watch」] 中古スマホにかかる「ネットワーク利用制限」が原則禁止へ、総務省が理想として掲げる「端末販売と通信料金の完全分離」は本当に正しいのか

                                          [石川温の「スマホ業界 Watch」] 中古スマホにかかる「ネットワーク利用制限」が原則禁止へ、総務省が理想として掲げる「端末販売と通信料金の完全分離」は本当に正しいのか
                                        • 他キャリア周波数対応端末を「マーク付け」でわかりやすく、総務省の会合で提言

                                            他キャリア周波数対応端末を「マーク付け」でわかりやすく、総務省の会合で提言
                                          • 自民・世耕氏「真実かどうかは別問題」 総務省文書

                                            自民党の世耕弘成参院幹事長は7日の記者会見で、総務省作成の放送法の解釈に関する行政文書について、形の上で行政文書と確認されても、内容は真実と言い切れないとの認識を示した。「外形的に行政文書だからといって、真実を伝えているかどうかは別問題だ。関係者で精査してもらいたい」と述べ、真偽の確認を続けるよう求めた。 文書に記されている当時の礒崎陽輔首相補佐官の発言に言及。首相補佐官は省庁に指揮、命令する権限を持っていないとして「補佐官としてではなく、一人の議員として意見を言ったと捉えるのが普通だ」と説明した。

                                              自民・世耕氏「真実かどうかは別問題」 総務省文書
                                            • 総務省接待、説明しない「なれ合い体質」 第三者委も抱く不快感 | 毎日新聞

                                              東北新社をめぐる総務省の接待問題を調べていた第三者による検証委員会(座長・吉野弦太弁護士)は4日、「行政がゆがめられたとの指摘は免れない」と同省の責任を厳しく指摘した。同時に同省が発表した調査では、NTTなどの関係企業から接待攻勢を受けていた実態も判明。総務行政の信用失墜は必至だ。携帯電話料金の引き下げや地方再生など、菅義偉首相の看板政策を担う官庁だけに、政権への影響も避けられそうにない。 「課長から合理的な説明ない」 接待問題の焦点は、総務省が外資規制違反をいつ認識したかだ。2017年1月に東北新社をBS4K放送の事業者に認定したが、同社は同年8月に外資規制違反を認識。同月18日に総務省の衛星・地域放送課の井幡晃三課長(当時)と面会し、子会社への事業承継で認定取り消しを免れる考えを伝えたとしている。一方、総務省側は国会答弁などで事前相談の事実を否定。主張が食い違っていた。 報告書によると

                                                総務省接待、説明しない「なれ合い体質」 第三者委も抱く不快感 | 毎日新聞
                                              • ネット上の偽情報などめぐり具体的制度作りへ検討開始 総務省 | NHK

                                                インターネット上の偽情報などの問題をめぐって、総務省は投稿の迅速な削除を事業者に促すなど、具体的な制度作りに向けて検討を始めました。 インターネット上では、偽情報やひぼう中傷、それに有名人になりすました偽広告が問題となっていて、先月、総務省の有識者会議がSNSなどの事業者に違法な投稿の迅速な削除やネット広告の審査強化などを促す制度を作るよう提言しました。 これを受けて、総務省は具体的な制度の検討を進めるため、有識者による新たな検討会を立ち上げ、10日に初回の会合を開いて議論を始めました。 検討会では、法令違反や権利侵害を指摘された際に迅速な削除を促す制度のほか、災害時などでは社会的な影響が大きいため、偽情報の投稿者が収益を得られないような仕組みを検討します。 また、ひぼう中傷などの投稿で被害を受けた人への迅速な対応を求める法律がことし成立したことを受けて、事業者にどういう情報が法令違反にあ

                                                  ネット上の偽情報などめぐり具体的制度作りへ検討開始 総務省 | NHK
                                                • 総務省幹部、2日で答弁修正 接待問題、野党反発「虚偽だ」―参院予算委:時事ドットコム

                                                  総務省幹部、2日で答弁修正 接待問題、野党反発「虚偽だ」―参院予算委 2021年03月04日07時17分 3日から参院でスタートした予算委員会でも、総務省幹部接待問題が取り上げられた。谷脇康彦総務審議官は、同省が許認可権を持つ通信会社との会食の有無に関し、1日の衆院予算委での答弁を修正。野党側は「虚偽答弁」と反発し、与党からは進退問題に発展するとの声も出ている。 NTTが高額接待 処分の総務省幹部ら―週刊文春報道 「通信会社と食事をした事実はないか」。立憲民主党の真山勇一氏が参院予算委でこうただすと、谷脇氏は「意見交換を目的に利害関係者の通信事業者と会食する場合はある」と答弁。続けて「国家公務員倫理法に反する会食はないと認識している」と付け加えた。 谷脇氏は1日の衆院予算委でも、問題となっている「東北新社」以外の衛星放送事業者や通信会社からの接待の有無を問われた。その際は「業界団体の立食パ

                                                    総務省幹部、2日で答弁修正 接待問題、野党反発「虚偽だ」―参院予算委:時事ドットコム
                                                  • 東北新社疑惑、総務省確認せず 識者「認可取り消しを」:朝日新聞デジタル

                                                    ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><!-- /news/esi/ichikiji/c6/default.htm -->","naka6Sp":"<!-- BFF3053 SP記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 -->","adcreative72":"<!-- BFF920 広告枠)ADCREATIVE-72 こんな特集も -->\n<!-- Ad BGN -->\n<!-- dfptag PC誘導枠5行 ★ここから -->\n<div class=\"p_infeed_list_wrapper\" id=\"p_infeed_list1\">\n <div class=\"p_infeed_list\">\n <div class=\"

                                                      東北新社疑惑、総務省確認せず 識者「認可取り消しを」:朝日新聞デジタル
                                                    • 総務省のサイバー攻撃対処の人材育成事業 非効率の指摘 財務省 | サイバー攻撃 | NHKニュース

                                                      財務省は、国の予算が適切に使われているかを検証する「予算執行調査」の結果を公表しました。サイバー攻撃に対処する人材を育成する総務省の事業については、執行額の6割が会場の運営費などに使われ、非効率だとしてオンライン講習などを導入するべきだとしています。 それによりますと、サイバー攻撃に対処する自治体などの人材を育成する総務省の事業については、執行額の6割が講習会の運営費などに使われ、非効率だとしています。 オンラインの講習などを導入すれば、費用を抑えられるうえに、より多くの自治体が講習に参加できると指摘しています。 また、農家を目指す49歳以下の人を対象に経営支援などを行う農林水産省の事業については、政策効果を高めるには、ただ資金を出すだけでなく、自治体と協力して担い手を確保する計画を整備する必要があると指摘しています。 財務省は、今回の調査結果を各省庁に示し、今月末に提出が締め切られる来年

                                                        総務省のサイバー攻撃対処の人材育成事業 非効率の指摘 財務省 | サイバー攻撃 | NHKニュース
                                                      • 総務省のスマホ割引規制が12月27日施行へ、上限2万円→4万円に

                                                          総務省のスマホ割引規制が12月27日施行へ、上限2万円→4万円に
                                                        • NTTと総務省の密な関係 政府が株3割所有、携帯値下げ先陣 | 毎日新聞

                                                          NTTが7日に公表した総務省接待問題に関する調査報告書では、NTTと総務省の親密さが改めて浮き彫りとなった。NTTは、接待を通じた働きかけなどは全面否定。澤田純社長らへの処分や再発防止策も発表し一連の問題の幕を引きたい考えだが、長年の関係をすぐに見直せるかは見通せない。 「(接待が)特定の時期や特定の人に集中したことはない」 「(NTTドコモ子会社化の情報を事前に)社外と共有することはない」

                                                            NTTと総務省の密な関係 政府が株3割所有、携帯値下げ先陣 | 毎日新聞
                                                          • 「5G基地局の整備加速を」 総務省が携帯4社に要請

                                                            総務省は12月28日、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルなど携帯キャリアに5G通信の人口カバー率を向上させるため5G基地局の整備を加速するよう要請した。 4社に対し、基地局の開設数と展開率、人口カバー率の年度目標を25年度分まで作成し、2022年3月11日までに提出するよう求めた。整備状況は半期ごとに報告させる。これまでは5G通信インフラとなる5G高度特定基地局の整備が中心だったが、今後は人口カバー率の向上に向け一般的な5G基地局の整備を推進する。 総務省は「5Gは経済社会や国民生活に重要なインフラ」とし、地方と都市部の格差を是正を目的とする岸田内閣の目玉政策「デジタル田園都市構想」の実現に向け、通信インフラの整備に注力している。 関連記事 携帯電波は「基準の1万分の1程度で十分低い」 NICT調査 5Gもモニタリング継続 携帯電話基地局から出る電波の強度をNICTが調査し

                                                              「5G基地局の整備加速を」 総務省が携帯4社に要請
                                                            • 総務省|報道資料|5G基地局整備の加速化に関する要請について(要請)

                                                              総務省は、第5世代移動通信システム(以下「5G」といいます。)の面的なカバーを実現するため、携帯電話事業者(株式会社NTTドコモ(代表取締役社長 井伊 基之)、KDDI株式会社(代表取締役社長 髙橋 誠)/沖縄セルラー電話株式会社(代表取締役社長 菅 隆志)、ソフトバンク株式会社(代表取締役社長執行役員兼CEO 宮川 潤一)及び楽天モバイル株式会社(代表取締役社長 山田 善久))に対し、5G基地局整備の加速化に関する措置を要請します。 5Gは、今後の経済社会や国民生活にとって重要なインフラであり、デジタル田園都市国家構想を実現するため、都市と地方での一体的な整備が必要であります。これまで、5Gを全国に展開する基盤として、5G高度特定基地局(親局)の整備を中心に取り組んできましたが、今後は、国民が5Gの恩恵を実感できるよう、5G高度特定基地局の整備に加えて、5G基地局(子局)の整備の加速によ

                                                                総務省|報道資料|5G基地局整備の加速化に関する要請について(要請)
                                                              • NHKの“2倍割増金制度”が4月から運用決定。総務省が規約変更認可

                                                                  NHKの“2倍割増金制度”が4月から運用決定。総務省が規約変更認可
                                                                • 検索・SNS大手6社指定へ 総務省、行政指導しやすく - 日本経済新聞

                                                                  総務省は19日、米グーグルや米メタなど検索サービスやSNS大手6社を、電気通信事業法を適用する指定事業者にする方針を決めた。10月上旬に告示する見通し。指定した事業者はサービス停止や個人情報漏洩などがあった場合、総務省が行政指導しやすくなる。指定する事業者はグーグルとメタのほか、LINEヤフー(10月1日発足)、米マイクロソフト、米X(旧ツイッター)、TikTo

                                                                    検索・SNS大手6社指定へ 総務省、行政指導しやすく - 日本経済新聞
                                                                  • 小西ひろゆき (参議院議員) on Twitter: "本日の予算委で爆弾答弁があった。 総務省は「東北新社は17年8月に外資規制に違反していることを総務省に伝えたと述べている」と答弁。 実は、その8月に東北新社は当初の発表を急遽撤回し、新子会社への地位承継を行うと公表。 外資規… https://t.co/04ulnmMGAf"

                                                                    本日の予算委で爆弾答弁があった。 総務省は「東北新社は17年8月に外資規制に違反していることを総務省に伝えたと述べている」と答弁。 実は、その8月に東北新社は当初の発表を急遽撤回し、新子会社への地位承継を行うと公表。 外資規… https://t.co/04ulnmMGAf

                                                                      小西ひろゆき (参議院議員) on Twitter: "本日の予算委で爆弾答弁があった。 総務省は「東北新社は17年8月に外資規制に違反していることを総務省に伝えたと述べている」と答弁。 実は、その8月に東北新社は当初の発表を急遽撤回し、新子会社への地位承継を行うと公表。 外資規… https://t.co/04ulnmMGAf"
                                                                    • 総務省|統計制度|統計の調査環境の整備

                                                                      児童生徒が身近な現象や社会の課題を研究することを通して、課題学習や自由研究の取り組み方を学ぶ、中学生以上向け教材である学習ワークブック「生徒のための統計活用~基礎編~」を開発いたしました。 生徒のための統計活用~基礎編~ 生徒のための統計活用~基礎編~ (20,479KB) はじめに(112KB) 目次(64KB) 第1部 統計的探究プロセスの考え方(2,790KB) 第2部 統計的探究を実践してみよう(4,116KB) 第3部 統計的探究プロセスを身近なものにしよう(4,119KB) 第4部 さまざまな統計データをいかに活用するか(3,700KB) 第5部 統計をさらに知る(5,549KB) 後付(97KB) 本書は、既に中学生以上の生徒のみなさんを対象に刊行している、探究的な学習の取組み方を学ぶ学習ワークブック(基礎編)に続く上級編として編集されたものです。 基礎編にはない実践的な事例

                                                                        総務省|統計制度|統計の調査環境の整備
                                                                      • 総務省で「衛星とスマホの直接通信」、国内導入に向けた検討はじまる

                                                                          総務省で「衛星とスマホの直接通信」、国内導入に向けた検討はじまる
                                                                        • 日本の総人口12年連続減、22年1億2494万人 総務省推計 - 日本経済新聞

                                                                          総務省は12日、2022年10月1日時点の人口推計を発表した。外国人を含む総人口は21年10月と比べて55万6000人少ない1億2494万7000人だった。12年連続のマイナスで、労働力不足を補う生産性の向上が急務となる。2年ぶりに増加した東京を除く46道府県で減った。沖縄は1972年の本土復帰以降、初めて人口が減少した。日本人の人口は1億2203万1000人。減少数は75万人で比較可能な19

                                                                            日本の総人口12年連続減、22年1億2494万人 総務省推計 - 日本経済新聞
                                                                          • 東北新社の虚偽報告決裁 接待受けた総務省官僚、山田真貴子氏ら関与:東京新聞 TOKYO Web

                                                                            菅義偉首相の長男正剛氏が勤める放送事業会社「東北新社」側の外資規制違反問題は、衛星放送事業の認定取り消しに発展した。高額接待を受けた山田真貴子・前内閣広報官ら複数の総務省幹部が、認定の決裁に関わっていたことも判明。不自然な形で手続きが進んだ背景に官僚の「忖度」があったという見方は、与野党に広がる。 東北新社は2016年10月に行った衛星放送事業の申請で、外資比率が規制上限の20%未満だと虚偽報告し、総務省の認定を取り付けた。さらに、違反状態のまま新設子会社の東北新社メディアサービスへの事業承継を申請し、17年10月に認定を受けた。この際の最終決裁をしたのが、安倍晋三前首相の秘書官などを務めた後、情報流通行政局長に就いた山田氏だった。この決裁には、接待問題で懲戒処分になった他の複数の幹部も関与した。 東北新社の外資比率は最初の申請段階で20%を超えていたが、総務省が正確な比率を詳しく確認した

                                                                              東北新社の虚偽報告決裁 接待受けた総務省官僚、山田真貴子氏ら関与:東京新聞 TOKYO Web
                                                                            • 23年にも始まるスマホ搭載マイナンバーカード、使いどころは? コンビニ交付、オンライン手続き……総務省発表

                                                                              総務省は4月15日、スマートフォンにマイナンバー機能を搭載する計画について、2022年度末以降に「マイナポータル・行政手続きのオンライン申請」「健康保険証」「コンビニ交付サービス」「民間サービスのオンライン手続き」といった場面で同機能を使えるようにする方針を示した。 同省は20年11月から「マイナンバーカードの機能のスマートフォン搭載等に関する検討会」を開催。スマホに電子証明書の機能を搭載することで、行政手続きやサービスを受けられる仕組みづくりを進めている。 オンライン申請サイト「マイナポータル」は現状、ログイン時にマイナンバーカードの読み取りが必要。スマホに電子証明書の機能を搭載すれば、生体認証などで簡単にログインできるようになるとしている。 「マイナンバーカードの保険証利用サービス」と、コンビニプリンターで証明書を発行できる「コンビニ交付サービス」では、マイナンバーカードのかわりにスマ

                                                                                23年にも始まるスマホ搭載マイナンバーカード、使いどころは? コンビニ交付、オンライン手続き……総務省発表
                                                                              • 東北新社の認定取り消しへ 衛星放送、総務省に「重大瑕疵」(共同通信) - Yahoo!ニュース

                                                                                武田良太総務相は12日の記者会見で、放送事業会社「東北新社」への衛星放送事業の認定を取り消す方針を明らかにした。放送法の規制に違反し、外資比率が20%以上だったにもかかわらず総務省が認定した2017年1月の手続きに「重大な瑕疵」があったと認めた。総務省は取り消しに関する聴聞を17日に非公開で行うと発表。事業承継した子会社の東北新社メディアサービスに弁明を求める。 【図解】東北新社の放送法違反を巡る構図 取り消し対象はBS放送「ザ・シネマ4K」。総務省は、有価証券報告書など公開資料で外資比率20%以上となっていることを担当者が知らなかったと説明。武田氏は「重く受け止め、対応を検討する」と述べた。

                                                                                  東北新社の認定取り消しへ 衛星放送、総務省に「重大瑕疵」(共同通信) - Yahoo!ニュース
                                                                                • 総務省幹部らの不正疑惑、逃げ台詞の「記憶にありません」を封じる追及法とは - wezzy|ウェジー

                                                                                  2021.03.04 08:00 総務省幹部らの不正疑惑、逃げ台詞の「記憶にありません」を封じる追及法とは ●山崎雅弘の「詭弁ハンター」(第4回) 国会で不正疑惑への関与を追及されている当事者が、重要な質問に対して口にする「記憶にありません」という言葉。「貴方は不正への関与を意味する何々をしましたか?」と問われて「はい」と答えれば不正への荷担を認めたとして罪に問われ、「いいえ」と答えれば、あとで実際には関与していた事実が明らかになった時、偽証や虚偽答弁になる。そんな窮地の状況で、逃げ道としての「記憶にありません」は便利な言葉です。 本当は関与していても、この言葉で当座の追及をはぐらかし、事実関係がその後も明らかにならなければ、関与していないように見せかけて逃げ切れるからです。 『広辞苑』で「詭弁」の意味を引くと、「命題や推理に関する論理的操作によって生ずる、一見もっともらしい推論(ないしは

                                                                                    総務省幹部らの不正疑惑、逃げ台詞の「記憶にありません」を封じる追及法とは - wezzy|ウェジー