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  • sqlcとdockertestでデータベースを使ったテストを書こう | gihyo.jp

    Goにおけるデータベース操作とテスト Goでデータベースを操作する際には、標準パッケージであるdatabase/sql、GORM、entなどの様々な選択肢が存在します。多くのライブラリではGoのコードを定義してSQLを生成しますが、sqlcはSQLをコンパイルしてGoのコードを生成するのが特徴のライブラリです。 このアプローチには、最終的に実行されるSQLが明らかであることやデータベースとやりとりするためのデータ構造を自分で定義する必要がないことといったメリットがあります。また、コンパイル時にSQLを解析し型や引数名の間違いを検出できます。そしてなにより、非常にシンプルです。 本記事では、sqlcの一歩進んだ使い方としてdockertestと組み合わせたテストの書き方について紹介します。dockertestとは、Dockerコンテナを立ち上げてテストを実行するための使いやすいコマンドを提供

      sqlcとdockertestでデータベースを使ったテストを書こう | gihyo.jp
    • 「Linux」で独自の音楽ストリーミングサーバーを構築するには

      Jack Wallen (Special to ZDNET.com) 翻訳校正: 編集部 2024-04-18 07:45 筆者の1日のほとんどは音楽で満たされている。文章を書くときも、ジョギングをするときも、単純な作業をするときも、音楽がそばにある。オフィスにいるときは、ターンテーブルで音楽を再生する。オフィスにいないときは、いくつかの選択肢がある(スマートフォン、Googleのスマートスピーカー、ストリーミングサーバーなど)。 今回の記事で取り上げたいのは、ストリーミングサーバーである。筆者がホームネットワーク上にストリーミングサーバーをセットアップした最大の理由は、極めて大規模なデジタル音楽コレクションを所有しており、そこには、絶版になった録音や普通のストリーミングサービスではアクセスできない録音が多数含まれていることだ。したがって、Lord Groovy And The Psych

        「Linux」で独自の音楽ストリーミングサーバーを構築するには
      • PlanetScale を AWS Lambda から使ってみた

        ※本記事は2022/03/14に書いたので、現在では使えない情報があるかもしれません。 PlanetScale[1]とは、『MySQLと互換性のあるサーバーレスデータベースプラットフォーム』です。 AWSで相当するサービスは、Amazon RDS for MySQL や Amazon Aurora MySQL になります。 PlanetScaleの特徴として、『ブランチ』があります。 gitの運用のように、developブランチには開発環境のデータを投入、masterブランチには本番環境のデータを投入、といった使い方ができます。 また、アカウントを作成すればすぐに無料枠の範囲内でRDBが使えるため、検証用の環境としても優れています。 注意点として、「外部キーに対応していない」という点があります。外部キーを利用したい場合、アプリケーション側で外部キーに相当する実装が必要になるようです。 素晴

          PlanetScale を AWS Lambda から使ってみた
        • sqlc を TypeScript で利用する

          2024 年 12 月 25 日追記 sqlc と sqlc-gen-typescript は積極的なメンテナンスがされていないため、採用するときは注意してください。 まとめ sqlc-gen-typescript かなり良い 自分が TypeScript でウェブアプリを利用するなら間違いなく sqlc を選択する SQL は共通言語という点で本当に偉大 sqlc とは sqlc とは Go で書かれた SQL を元にコードを生成するツール。 なぜ sqlc ? 結局、それぞれの ORM 固有の技術を覚えるくらいなら SQL を覚えた方が早い 拡張に ORM が対応していようがいまいが関係ない SQL パーサーが libpg_query という実際の PostgreSQL サーバーソースを使用している wasilibs/go-pgquery を利用しているので信頼できる Wasm 化され

            sqlc を TypeScript で利用する
          • [アップデート]Terraform CloudがValutやAWS,Azure,Google Cloudに対してOIDCで動的なクレデンシャル生成に対応 | DevelopersIO

            [アップデート]Terraform CloudがValutやAWS,Azure,Google Cloudに対してOIDCで動的なクレデンシャル生成に対応 「Terraform CloudもGithub ActionsみたいにOIDCを使ってAWS認証とかできたら最高だな」 と思ったことはありません? そんな方に朗報です。Terraform CloudがValutとクラウドプロパイダー(AWS,Azure,GCP)に対してOIDCで動的なクレデンシャル生成に対応しました。(beta版 2023/1/31時点 2023/4/9 GAになりました) Terraform Cloud Adds Dynamic Provider Credentials for Vault and Official Cloud Providers 今回はAWSでこのアップデートの内容を試してみました。 アップデート概要

              [アップデート]Terraform CloudがValutやAWS,Azure,Google Cloudに対してOIDCで動的なクレデンシャル生成に対応 | DevelopersIO
            • Meta、無料で商用可の新LLM「Llama 3」、ほぼすべてのクラウドでアクセス可能に

              米Metaは4月18日(現地時間)、オープンソースのLLMの最新版「Llama 3」を発表した。80億パラメータと700億パラメータの2モデルで、いずれもほぼすべての主要クラウドサービス(AWS、Databricks、Google Cloud、Hugging Face、Kaggle、IBM WatsonX、Microsoft Azure、NVIDIA NIM、Snowflake)で間もなく利用可能になる。 昨年リリースの先代「Llama 2」にも700億パラメータモデルはあったが、Llama 3は4000億パラメータの高密度モデル(こちらはまだ公開されていない)のトレーニングも継続中だとマーク・ザッカーバーグCEOは語った。 トレーニングデータセットは、Llama 2よりも7倍大きく、4倍のコードが含まれている。英語以外での利用に備えるため、データセットの5%以上が非英語データで構成されて

                Meta、無料で商用可の新LLM「Llama 3」、ほぼすべてのクラウドでアクセス可能に
              • 散らばったAWS LambdaのGitHubリポジトリをモノレポ構成にしてメンテナンスコストを削減する - クラウドワークス エンジニアブログ

                初めまして。crowdworks.jpのSREチームに所属しています @ciloholic です。 入社してかれこれ1年経ちますが、筆を執る機会がなかったため、今回が初エンジニアブログとなります。 この記事では、入社して3か月ほど行なっていた「AWS Lambda周りのメンテナンスコスト削減」の取り組みを紹介していきます。 背景 crowdworks.jpでは、多くのエンジニアがさまざまなGitHubリポジトリに色々な言語でLambdaを活用してきました。GitHubリポジトリは30個以上、使用言語はNode.js / Ruby / Goとさまざま、CI/CDもCircleCI / GitHub Actionsとバラバラです。 SREチームでは、定期的に各種言語のEOL対応やライブラリのアップデート作業を行なっているのですが、GitHubリポジトリもそれぞれ異なる、使用言語もCI/CDもバ

                  散らばったAWS LambdaのGitHubリポジトリをモノレポ構成にしてメンテナンスコストを削減する - クラウドワークス エンジニアブログ
                • EC サイトの決済(与信)処理を非同期的に実施する場合の処理フローについて紹介 | DevelopersIO

                  概要 先日 EC サイト決済で特によく用いる 「与信」 と 「売上」 および関連する決済処理 についての記事をまとめました。 上記では主にクレジットカード決済での同期的な処理フローを例に話をしました。ただし、決済方法によってはこのような単純なフローではなく、非同期的な処理フローとなる場合があります。 当記事では非同期処理の代表的なフローをご紹介します。特に「与信」の処理は非同期で行うことが多いので、以下与信の非同期処理フローについて紹介します。 クレジットカードの本人認証(3Dセキュア) その他オンライン決済 prismatix ( EC / CRM 向け API プラットフォーム) の決済サービスは、以下で紹介するフローを考慮した機能を提供しております。 非同期的な処理フローについて 「完了の結果を受け取る処理は、そのリクエストを受けた処理とは別となる」 フローのことを、ここでは非同期的

                    EC サイトの決済(与信)処理を非同期的に実施する場合の処理フローについて紹介 | DevelopersIO
                  • 【オフショア】ベトナムメンバと理解する「PHPリーダブルコード」 〜第1回 表面的な改善〜 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                    本稿では、ベトナムとのオフショア開発において利用できるよう、"リーダブルコード" の内容をもとに筆者が解釈したものを、社内用資料として日本語とベトナム語の両方で解説したものです。*1 この記事を日本チームとベトナムチームのメンバに読んでもらうことで、"リーダブルコード" の知識がチーム間の共通認識となり、プログラムコードの品質が向上することを目的としています。 全2回を予定しており、第1回である本稿は、「表面上の改善」について解説します。 Trong bài post này, tôi sẽ tóm tắt nội dung của "Readable code" và giải thích bằng cả tiếng Nhật và tiếng Việt, để có thể sử dụng trong việc phát triển Offshore với Việt Nam. Khi

                      【オフショア】ベトナムメンバと理解する「PHPリーダブルコード」 〜第1回 表面的な改善〜 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                    • USB-MIDIなデバイスをRaspberryPiでつなぐ - うならぼ

                      この記事は Raspberry Pi Advent Calendar 2021 18日目の記事です*1。 昨日の担当はあっきぃさんでした。明日の担当は未定ですね。って書いてたら埋まってた。 akkiesoft.hatenablog.jp 背景 どこのご家庭にも以下のようなデバイスが余っていることと思います。 流行った時に買ってはみたけど全然使っていない Raspberry Pi 憧れて買ってみたけど完全に持て余しているハードウェアMIDI音源 PC経由しないと使えないのが面倒になったUSB接続のMIDIキーボードとかウインドシンセ おや……この Raspberry Pi (たぶん1B)にはUSBポートがふたつありますね……こいつで音源とコントローラを接続できるのでは?? やってみる なんのことはない、こういうのは先駆者がいるわけです。 Raspberry PiとEWI USBでSD-90を

                        USB-MIDIなデバイスをRaspberryPiでつなぐ - うならぼ
                      • 第772回 サーバー上で動くRSSリーダーであるFreshRSS | gihyo.jp

                        前回はUbuntuデスクトップで動くRSSリーダーであるNewsFlashを紹介しました。今回はサーバー上で動作し、任意のウェブブラウザーで閲覧可能なRSSリーダーである「FreshRSS」について紹介しましょう。 図1 Web UIながら、テーマが豊富でコンパクトにまとめて表示できるFreshRSS 拡張機能も備えたFreshRSS RSSリーダー(フィードアグリゲーター)については前回も紹介しましたが、簡単に説明すると「RSSに対応したサイトの更新通知を受け取り、その内容を閲覧できる仕組み」です。スマートフォンで言うところの「ニュースアプリ」に近いものだと思っておけば良いでしょう。 ニュースアプリはローカルで動かしてインターネット越しにデータを集めます。それに対してFreshRSSや第266回で紹介したTiny Tiny RSSなどは、サーバー側でRSSのフィードデータを定期的に収集し

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                        • IBM Cloud、長時間停止で調査中【復旧済み】

                          【UPDATE】午前11時40分現在、クラウドプラットフォーム他、多くのサービスが復旧しているが、App ConnectやPush Notificationsなど複数のサービスがまだ停止中だ。 【UPDATE2】日本アイ・ビー・エムは同日午後5時55分、「現時点で全てのシステムが復旧し、正常運用を行なっている」と発表、謝罪した。 関連記事 IBM、顔認識事業からの撤退を宣言 「人種プロファイリングや自由の侵害を容認しない」 IBMが、汎用的な顔認識技術の開発と提供を廃止すると発表した。黒人男性が白人警官の暴行で死亡したことを契機に全米で人種差別抗議運動が続く中、「今こそ、法執行機関が顔認識技術を採用すべきかどうか話し合うべき時だ」とクリシュナCEO。 IBMの量子コンピュータハッカソンに1700人が参加 “量子プログラマー”の育成進む 米IBMは、5月4日から8日にかけて行った量子コンピュ

                            IBM Cloud、長時間停止で調査中【復旧済み】
                          • みんなベストプラクティスできてる?「AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査レポート」まとめ | DevelopersIO

                            みんなベストプラクティスできてる?「AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査レポート」まとめ 「Security-JAWS Insights AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査レポート」の解説です。みんなベストプラクティスを実践できているのか、知ることができます。 こんにちは、臼田です。 みなさん、AWSのセキュリティベストプラクティス実践できてますか?(挨拶 今回は、Security-JAWS運営メンバーが調査を実施し、レポートとしてまとめた「Security-JAWS Insights AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査レポート」の内容を解説するとともに、僕自身の提言をまとめます。 これを読んで頂くと、「周りのみんなはAWSのベストプラクティスどれくらいできているの?」「自分たちは十分にベストプラクティスに沿えているのか

                              みんなベストプラクティスできてる?「AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査レポート」まとめ | DevelopersIO
                            • Security Engineering on AWSで役に立つ参考リンク集 | DevelopersIO

                              こんにちは、臼田です。 みなさん、セキュリティ活動してますか?(挨拶 今回はAWS公式トレーニングのSecurity Engineering on AWSで利用できる参考リンクをまとめました。 参考リンク集 モジュール00: コースの紹介 AWS Security Fundamentals (Second Edition) (Japanese) 事前に受けておくといい無料のEラーニング Getting Started with AWS Security, Identity, and Compliance (Japanese) (日本語吹き替え版) IAM周辺の無料のEラーニング モジュール01: AWSのセキュリティ AWS クラウドにおける NIST サイバーセキュリティフレームワークへの準拠 – 日本語のホワイトペーパーを公開しました AWSセキュリティ対策を考える上で参考になるフレー

                                Security Engineering on AWSで役に立つ参考リンク集 | DevelopersIO
                              • 内容をメモる必要なし! 電話の内容を録音&文字起こしするAIアプリ「コネクト」

                                内容をメモる必要なし! 電話の内容を録音&文字起こしするAIアプリ「コネクト」2021.05.10 10:0026,541 岡本玄介 後になって「アレ何だっけ?」がなくなりそう。 電話で喋ったやり取りが、テキスト・メッセージのような文字の吹き出しで表示され、その音声も録音されるので後から内容を確認しやすい、AI通話アプリ「コネクト」が開発されました。 作ったのは、ソフト開発を行なう株式会社アトラスコネクト。これがあれば、上司や取引先と話した内容など、大事な情報を失念することがなくなります。 Video: Jay Jang/YouTubeタグ付けもできて管理がラクテキストはAIによりリアルタイムで文字起こしされ、終了後すぐに見返すことができます。そして通話データはタグも付けられ、後から検索や管理ができるというスグレモノ。「電話業務が難しい理由は通話内容が記録されないから」…という原因をこれで

                                  内容をメモる必要なし! 電話の内容を録音&文字起こしするAIアプリ「コネクト」
                                • 第617回 SOCKSを利用してSSHのみで簡易VPNを構築する | gihyo.jp

                                  リモートワークを行う際に俎上に載る問題のひとつが「プライベートネットワークにある組織内リソースにどのようにアクセスするか」です。今回はそんな問題の解決策のひとつとなりうる、SSH経由でSOCKSプロキシを構築する方法を紹介しましょう。 HTTP/HTTPSが使えるVPN(のようなもの)がほしい ここからいろいろ述べますが、簡単に言うと「SSHのDynamic Port ForwardingをSOCKSプロキシとして利用する」というだけの話です。 さて、リモートワークによる働き方は、会社の文化・セキュリティ要件によって多種多様に分かれます。その中でも最も「ゆるい」のが、「⁠個人の端末・インターネット回線を用いてあとは良しなにやってくれ」というものでしょう。作業がインターネット上で完結する、つまりパブリックなクラウドサービスを積極的に活用している業務であれば、それでもおおよそなんとかなります。

                                    第617回 SOCKSを利用してSSHのみで簡易VPNを構築する | gihyo.jp
                                  • なるほどTCPソケット

                                    TCP Ruby Jesse Storimer 2024-09-23 i ii API iii Web HTTP API REST JSON API API TCP API Twitter API API TCP JSON XML API 2 API C API iv Web Unix Unix Ruby Ruby Ruby Ruby 1.9 3 1 2 Hello, World v 3 API API API 1983 BSD 4.2 TCP API API API API API 1983 API API 1 API API 2 API API C C API Ruby API vi Ruby API 1 API UDP TCP API API TCP HTTP FTP TCP/IP Vol.1 *1 *1 http://www.amazon.co.jp/dp/4894713209/

                                    • Real World HTTP 第3版 ミニ版

                                      TOPICS 発行年月日 2024年05月 PRINT LENGTH 207 ISBN 978-4-8144-0083-6 FORMAT PDF EPUB 本書は、2017年に発行し、2024年に第3版を発行した『Real World HTTP 第3版』のエッセンスを凝縮した、無料の電子書籍です。 HTTP/1.0、HTTP/1.1、HTTP/2と、HTTPが進化する道筋をたどりながら、ブラウザが内部で行っていること、サーバーとのやりとりの内容などについて、プロトコルの実例や実際の使用例などを交えながら紹介しています。 ミニ版のため、一部の内容を割愛しています。詳しくは本書の「まえがき」をご覧ください。 ミニ版の使用について ミニ版の図版やテキストは、著作権法で認められている引用の範囲に加えて、有志での勉強会、自社の社員向けの研修に用いるプレゼンテーション資料のために、全体の10~20%程

                                        Real World HTTP 第3版 ミニ版
                                      • S3 + API gateway + Lambda (+ Aurora) による Serverless 申請フォームの構築 - BASEプロダクトチームブログ

                                        はじめに はじめまして、CSE (Corporate Solution Engineering1)の上野です。 今回は BASE Partners という事業で使用していた Google フォームを S3 + API gateway + Lambda (+ Aurora) を使用した Serverless 構成のフォームに移行するというプロジェクトについてお話します。 変更前の構成図と構築した構成図としては以下のようになります。 変更前 変更後 BASE Partners について BASE では新規のショップオーナー様を紹介・支援いただくオフィシャルパートナーを募集するパートナープログラムを運営しています。 それらの申請には初期的には Move fast に行うため、Google フォームと Google スプレッドシートが使用されていましたが、ありがたいことにパートナー様やご紹介いただ

                                          S3 + API gateway + Lambda (+ Aurora) による Serverless 申請フォームの構築 - BASEプロダクトチームブログ
                                        • [アップデート] Internet Gatewayに依存しないNAT Gateway(Private NAT Gateway)が作成できる様になりました | DevelopersIO

                                          しばたです。 今朝AWSから「AWS Removes NAT Gateway’s Dependence on Internet Gateway for Private Communications」という更新がアナウンスされました。 初見ではわかりくい内容ですが簡単に解説していきます。 どういうこと? 従来のNAT GatewayはPrivate subnetからのソースNATを行いつつEIP(グローバルIPアドレス)を使ってInternet Gatewayからインターネットアクセスを行うものでした。 簡単な例を出すと下図の様なPublic Subnet、Private Subnetがある構成で、 Public subnetにNAT Gatewayを配備 NAT Gatewayには必ずEIPが紐づく Private subnetのデフォルトルートをNAT Gatewayに向ける NAT G

                                            [アップデート] Internet Gatewayに依存しないNAT Gateway(Private NAT Gateway)が作成できる様になりました | DevelopersIO
                                          • Introduction - Model Context Protocol

                                            MCP is an open protocol that standardizes how applications provide context to LLMs. Think of MCP like a USB-C port for AI applications. Just as USB-C provides a standardized way to connect your devices to various peripherals and accessories, MCP provides a standardized way to connect AI models to different data sources and tools. Why MCP? MCP helps you build agents and complex workflows on top of

                                              Introduction - Model Context Protocol
                                            • CISSP 勉強ノート

                                              目次の表示 1. 情報セキュリティ環境 1-1. 職業倫理の理解、遵守、推進 職業倫理 (ISC)2 倫理規約 組織の倫理規約 エンロン事件とSOX法の策定 SOC (System and Organization Controls) レポート 1-2. セキュリティ概念の理解と適用 機密性、完全性、可用性 真正性、否認防止、プライバシー、安全性 デューケアとデューデリジェンス 1-3. セキュリティガバナンス原則の評価と適用 セキュリティ機能のビジネス戦略、目標、使命、目的との連携 組織のガバナンスプロセス 組織の役割と責任 1-4. 法的環境 法的環境 契約上の要件、法的要素、業界標準および規制要件 プライバシー保護 プライバシーシールド 忘れられる権利 データポータビリティ データのローカリゼーション 国と地域の例 米国の法律 [追加] サイバー犯罪とデータ侵害 知的財産保護 輸入と

                                                CISSP 勉強ノート
                                              • Reactを使うならRecoilも学べば良いと思うって話 - Grooves開発ブログ

                                                こんにちは、 tbaba です。元々 Rubyist として入社していますが、ここ2〜3年はフロントエンド力の向上にも力を注いでおります。 突然ですが、React で状態を管理する時に何を使っていますか?クラスコンポーネントにしてクラスに状態をもたせている、Redux を使って管理している、React Hooks で管理している、などなど色々な選択肢があるかと思います。 そんな中で自分たちのチームは、現在社内向けのアプリケーションにおいて、フロントエンド開発をする際に Recoil という状態管理ライブラリを使うことが多いです。そこで、今日は「なんでそれ使うの」「何が便利なの」みたいな話ができれば良いなと思います。 先に言っておくと、自分のスキルセットとしては「 TypeScript を利用した開発2年目」「React を利用した開発3年目」「基本は Ruby on Rails が得意なバ

                                                  Reactを使うならRecoilも学べば良いと思うって話 - Grooves開発ブログ
                                                • Docker Desktop内のコンテナに対して「localhost」でアクセス可能に、WSL2のストレージ領域を自動で縮小など新機能、Docker Desktop 4.34正式リリース

                                                  Docker社は、WindowsやMac、Linuxに手軽にDockerコンテナ環境を導入し利用できるソフトウェアであるDocker Desktopの最新版「Docker Desktop 4.34」正式版のリリースを発表しました。 Docker Desktop 4.34では、Docker Dekstop内のコンテナに「localhost」でアクセス可能にする設定やWSL2を利用していてオブジェクトが削除された場合、自動的にストレージ領域が解放される新機能などが追加されています。 localhostでコンテナ内のサービスに接続可能に Docker Dekstop内のコンテナに「localhost」でアクセス可能な設定があらたに追加されました。下記は「Docker Desktop 4.34: MSI Installer GA, Upgraded Host Networking, and Pow

                                                    Docker Desktop内のコンテナに対して「localhost」でアクセス可能に、WSL2のストレージ領域を自動で縮小など新機能、Docker Desktop 4.34正式リリース
                                                  • テレワークの準備 AWS Client VPNを使って社内システム利用環境を整える | DevelopersIO

                                                    こんにちは。 ご機嫌いかがでしょうか。 "No human labor is no human error" が大好きな吉井 亮です。 急な全社的なテレワークが決まり慌ただしくなっている情報システム部門の方々へ向けて 前回は WorkSpaces を経由してオンプレミスのシステムへ接続する方法を紹介しました。 今回は同じ考え方で Client VPN を使った方法を紹介します。 社内に VPN 設備がない、または、設備はあるが全社員のアクセス数に耐えられるか不安といった悩みを解決します。 既存のオンプレミス VPN を使う社員、Client VPN を使う社員を振り分けるためのアイデアになれば幸いです。 何をするのか Client VPN 接続後のインターネットアクセスを NAT GW 経由にします。 このようにすることで Clinet VPN へ接続した PC からのアウトバウンド IP

                                                      テレワークの準備 AWS Client VPNを使って社内システム利用環境を整える | DevelopersIO
                                                    • [速報]AWS、クラウド基盤にMac mini(Intel)を組み合わせた「Amazon EC2 Mac instances for macOS」発表

                                                      Amazon Web Servicesは、クラウド上でmacOSのインスタンスを提供する「Amazon EC2 Mac instances for macOS」を発表しました。 Run macOS on AWS for the first time with new Amazon EC2 Mac instances. Start developing, building, testing, and signing Apple apps on AWS. Learn more: https://t.co/3faNVwprmv pic.twitter.com/ZEe4L6OORb — Amazon Web Services (@awscloud) December 1, 2020 Amazon EC2 Mac instances for macOS(以下EC2 Macインスタンス)は、Intel

                                                        [速報]AWS、クラウド基盤にMac mini(Intel)を組み合わせた「Amazon EC2 Mac instances for macOS」発表
                                                      • オープンソースでセルフホスト可能&自由自在にプランをカスタマイズ可能な課金管理システム「Lotus」使用レビュー

                                                        「使った分だけ課金」という仕組みはシンプルで分かりやすいですが、一方で使用量をユーザーごとに計測して請求金額を算出する仕組みはなかなか複雑になってしまいがちです。「Lotus」はそうした複雑な課金管理を一発で解決できるツールとのことで、どんなことができるのか実際に確かめてみました。 Lotus — Open Source Pricing and Billing Infrastructure https://www.uselotus.io/ LotusのサーバーはDockerを利用して起動するため、下記のリンクから自分の環境に合った方法でDockerをインストールします。 Install Docker Engine | Docker Documentation https://docs.docker.com/engine/install/ 今回はCentOSを利用するため、下記のコマンドを入

                                                          オープンソースでセルフホスト可能&自由自在にプランをカスタマイズ可能な課金管理システム「Lotus」使用レビュー
                                                        • 「他の生徒の受検結果が見える」Z会が謝罪 教師用画面のコードを生徒用に転用してミス

                                                          Z会グループのZ会ソリューションズはこのほど、生徒がチームで取り組む力を測るテスト「DiscoveRe Method」のWebシステムで2021年7月以降、生徒が受検結果を確認する画面から、他の受検者の結果が見える状態になっていたとし、謝罪した。 システム開発委託先が、教師(管理者)用の画面のソースコードを転用して受検者用画面を作った際、不要なコードを一部削除し忘れたことが原因という。 受検結果画面に表示される、全体傾向と個人の結果を表す散布図で、ソースコードを表示してさらに詳細を表示していくと、同じグループ(学校単位など)で受検した他の受検者の氏名とスコアの確認が可能になっていたという。 システムを刷新した2021年7月22日以降に受検した20団体4057人で、同じグループに属する受検者(最大65人)の情報を閲覧できる状態だった。 10月4日に顧客から連絡があり、システム開発、保守・運用

                                                            「他の生徒の受検結果が見える」Z会が謝罪 教師用画面のコードを生徒用に転用してミス
                                                          • Migrating to OpenTelemetry | Airplane

                                                            At Airplane, we collect observability data from our own systems as well as remote “agents” that are running in our customers’ infrastructure. The associated outputs, which include the standard “three pillars of observability” (logs, metrics, and traces) are essential for us to monitor our infrastructure and also help customers debug problems in theirs. Over the last year, we’ve made a concerted ef

                                                              Migrating to OpenTelemetry | Airplane
                                                            • 【バックオフィス業務のテレワーク化】全社員が出社しないで事業継続する具体的な方法を紹介します | DevelopersIO

                                                              はじめに 総務部の渡邉です。2019年10月に総務部を立ち上げて、IT活用による業務改善やより良いオフィス環境作りを進めています。 当社は、ブログ・セミナー・ウェビナ―などを通じてテレワークを推奨しており、社内には当たり前のようにテレワークのしくみとともに、人事制度やカルチャーも整備済みです。新型コロナウィルス対策として2020年1月末より原則テレワークとなり、全てのオフィスを閉鎖し、98%の社員がテレワークで働いています。(残り2%の半分以上をバックオフィス業務(以下BO業務)が占めています) 今回は、これまで出社必要としていたBO業務改善の取り組みとともに、当社のBO業務全般のテレワーク化について紹介します。 クラスメソッドのテレワークの取り組み 当社はSaaSの組み合わせとAPI等の連携によって、テレワーク可能なしくみを提供しています。 クラスメソッドのテレワークを支える仕組みをご紹

                                                                【バックオフィス業務のテレワーク化】全社員が出社しないで事業継続する具体的な方法を紹介します | DevelopersIO
                                                              • eBPF - The Future of Networking & Security

                                                                Nov 10, 2020eBPF - The Future of Networking & Security Today is an exciting day for the Cilium community: Isovalent, the company behind Cilium, is announcing its $29M Series A financing round backed by Andreessen Horowitz, Google, and Cisco. This is a perfect occasion to take a deeper look into where eBPF-based networking is coming from and to understand what the excitement is all about. Two weeks

                                                                  eBPF - The Future of Networking & Security
                                                                • From Japan, a Mascot for the Pandemic

                                                                  “Should an epidemic come,” Amabié is said to have uttered, “draw me and show me to the people.” Then it sank beneath the waves.Art work by Shunsuke Satake Sometimes it seems as if Japan’s human population is outnumbered by cute characters. A few, such as Hello Kitty and Pikachu, have achieved international superstardom. But many more quietly populate the daily lives of citizens. Illustrated signs

                                                                    From Japan, a Mascot for the Pandemic
                                                                  • オンライン決済サービスのStripeが50以上の新機能を一斉に公開

                                                                    オンライン決済サービスのStripeが年次カンファレンス「Stripe Sessions 2024」で、不正使用をチェックするAIツールの追加や従量制課金のアップグレードなど、50種類以上の新機能をアップデートしたと発表しました。記事作成時点でリリース予定の新機能は250種類以上あるとのことで、今回発表されたのはその一部とのことです。 Stripe Sessions: 50+ announcements, including AI-powered payments, major upgrades to Connect, interoperability, and more https://stripe.com/jp/newsroom/news/sessions-2024 Our biggest product updates from Sessions 2024 https://strip

                                                                      オンライン決済サービスのStripeが50以上の新機能を一斉に公開
                                                                    • Mountpoint for Amazon S3 – Generally Available and Ready for Production Workloads | Amazon Web Services

                                                                      AWS News Blog Mountpoint for Amazon S3 – Generally Available and Ready for Production Workloads Update (September 2023) – Add information about enabling file deletion. Mountpoint for Amazon S3 is an open source file client that makes it easy for your file-aware Linux applications to connect directly to Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) buckets. Announced earlier this year as an alpha relea

                                                                        Mountpoint for Amazon S3 – Generally Available and Ready for Production Workloads | Amazon Web Services
                                                                      • 【SAP試験対策】IAMの勉強であやふやな理解だったポイントをしっかり整理する | DevelopersIO

                                                                        AWS認定のSolution Architect Professional試験用に、AWS IAMに関連したキーポイントを断片的にまとめました。 「SAPの試験問題って、大学センター試験の国語に似てね?」 UdemyにあるAWS認定のSAP模擬試験を4本こなした結果、問題の傾向として気づいたことです。どう考えても絞りきれない選択肢が2つ3つあるんですよね〜。 私は受験教科の中で国語が一番苦手でだったので、塾の先生から「問題文に書いてあることに沿って、合っているものではなく、間違ってないものを選べ」と、しょっちゅう教えられていたことを思い出しました。SAPの試験でも同じように「問題の要件と関係ない用語が含まれている選択肢をまず消去し、選択肢が2つ残ってしまったら、問題文に書いてあることに沿った、間違っていない選択肢を選ぶ」ことが大事だなと感じています。 さて、「間違っていないかどうか」を判断

                                                                          【SAP試験対策】IAMの勉強であやふやな理解だったポイントをしっかり整理する | DevelopersIO
                                                                        • Terraform Cloud から GitHub Actions に移行したお話

                                                                          スタディスト開発ブログ Advent Calendar 2021の13日目の記事です。 こんにちは、SRE Unit の wind-up-bird です。以前、 Serverless Framework を移行しているお話を書きましたが、今回は移行シリーズ第2弾ということで、 Terraform Cloud を Terraform on GitHub Actions に移行したお話をお届けしたいと思います。 # 移行前の運用スタディストではこれまで Terraform Cloud の Team & Governance プランを契約していました。移行前の Terraform による開発の流れは、以下のとおりです。 Terraform Cloud 上で Workspace を作成し、Version control workflow を利用する。Workspace には環境変数として、 AWS

                                                                            Terraform Cloud から GitHub Actions に移行したお話
                                                                          • postgres.new: In-browser Postgres with an AI interface

                                                                            Introducing postgres.new, the in-browser Postgres sandbox with AI assistance. With postgres.new, you can instantly spin up an unlimited number of Postgres databases that run directly in your browser (and soon, deploy them to S3). Each database is paired with a large language model (LLM) which opens the door to some interesting use cases: Drag-and-drop CSV import (generate table on the fly) Generat

                                                                              postgres.new: In-browser Postgres with an AI interface
                                                                            • research!rsc: Coroutines for Go

                                                                              This post is about why we need a coroutine package for Go, and what it would look like. But first, what are coroutines? Every programmer today is familiar with function calls (subroutines): F calls G, which stops F and runs G. G does its work, potentially calling and waiting for other functions, and eventually returns. When G returns, G is gone and F continues running. In this pattern, only one fu

                                                                              • Docker / Docker Desktop / Rancher Desktop って何が違うの? - Link and Motivation Developers' Blog

                                                                                こんにちは。リンクアンドモチベーション SRE グループの川津と申します! 弊社では、開発や本番環境等、至る所で Docker (コンテナ仮想化) を利用しています。 普段から使っているが、仕組みは分からない!という方も多いのではないかと思い記事にしました! 背景 近年の開発では、各自のローカル PC 上での開発として docker (docker-compose) を使う事が多くなりました。 例えば、最近の Web Application の殆どは以下の3つを使って動きます。 RDB (e.g. mysql) in-memory data store (e.g. redis) Object Storage (e.g. Amazon S3 , MinIO) 昔は開発者 wiki や README.md に上記の構築方法が書かれていて、開発者みんなが頑張って自前でローカルマシン上に構築をして

                                                                                  Docker / Docker Desktop / Rancher Desktop って何が違うの? - Link and Motivation Developers' Blog
                                                                                • アプリ内課金の定期購入(サブスクリプション)をFlutterとFirebaseで実装するときのポイント - Studyplus Engineering Blog

                                                                                  こんにちは、スタディプラスの須藤(id:kurotyann)です。 昨年の9月にFlutterとFirebaseで新規サービス「ポルト Porto」をリリースしました。 tech.studyplus.co.jp ポルトはアプリ内課金を未実装でローンチしました1。ローンチ時の決済手段は、Stripeを使ったWebクレジット決済(月額制で無料トライアル14日間)のみです。 高校生をメインターゲットとしながらもアプリ内課金がないのは大きな課題であったため、今年の2月25日にアプリ内課金をリリースしました。 そこで、今回は「FlutterとFirebaseに焦点をあてて」アプリ内課金の定期購入の実装ポイントを紹介します。 1. 技術選定 システム構成図 まず、システム構成図で全体像を示します。 アプリ内課金(定期購入) 定期購入のステータス変更通知 Flutter(アプリ側) Flutterにはア

                                                                                    アプリ内課金の定期購入(サブスクリプション)をFlutterとFirebaseで実装するときのポイント - Studyplus Engineering Blog