並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 40 件 / 643件

新着順 人気順

DVの検索結果1 - 40 件 / 643件

DVに関するエントリは643件あります。 男女増田社会 などが関連タグです。 人気エントリには 『外国人男性が「日本人女性とは結婚するな」と言う理由』などがあります。
  • 外国人男性が「日本人女性とは結婚するな」と言う理由

    英語圏のフォーラムを見ていると「日本人女性とは結婚するな」というアドバイスが頻繁に登場する。滞日外国人男性の間では、日本人女性との結婚は回避すべきものとして周知されているのだ。しかし、そこで話されている日本人女性の姿は、日本人としてはありふれた、いつも見ている姿に過ぎない。しかし同じものを外国人の目を通してみると、その異常性が浮き彫りになってくる。 日本人女性と結婚すべきでない理由この記事では英語圏のフォーラムから10スレッドほどを選び、その中から目立った書き込みを邦訳し、統計データなどの補足を添えた。引用元はすべて明示してあるので、時間のある方はご自分の目でチェックしてほしい。先にざっとまとめると、日本人女性と結婚すべきでない理由としてよく言われているのは以下のようなものだ。 働かないのに家計を含む家庭内を支配し夫を下位に置く支配するための手段として暴言や経済虐待や子供を利用するパートナ

      外国人男性が「日本人女性とは結婚するな」と言う理由
    • 介護家族を簡単に退院できない精神病院入院にまで持ってく方法 *ブコメや..

      介護家族を簡単に退院できない精神病院入院にまで持ってく方法*ブコメやコメントで文言の間違いに言及いただきありがとうございました。医療措置入院→医療保護入院です。訂正いたします。プロや詳しい方の説明もあるので困ってる方ぜひその辺りもチェックしてほしい。痴呆→認知症も修正。素人ゆえお許しをすまん。認知症などで暴言のような問題行動が発生し家族が大変な場合、普通の病院や介護施設では介護される家族の意志を尊重しないといけない為ごねると入所入院させれないけど、医療保護入院(医者の許可がないと退院できない)制度を使って負担を軽減できる。 基本こっちは書かない主義なんだがお困りの様子なので私が父を精神科の保護入院まで持ってきた過程を晒す。参考にしてほしい。 私の父は80代後半で要介護1がついてた(これがめちゃくちゃ効いた。すぐ介護や医療のプロに繋がれた。申請してくれてた母に大感謝)だが、母が持病の悪化きっ

        介護家族を簡単に退院できない精神病院入院にまで持ってく方法 *ブコメや..
      • 推し活を始め、推しに認知され、SNSをブロックされるまでの1年半|しゅんき

        はじめに僕は2022年1月頃から今まで、約1年半にわたって、お笑いコンビ・ラニーノーズが組んでいるバンド"Runny Noize"を応援してきた。 僕は1年半の中で、 好きになり、ライブに通い始め、メンバーに認知され、ファンに嫌われ始め、さらにはメンバー本人にも嫌われ、そしてSNSをブロックされ、ライブ会場出入り禁止になりかける という経験をした。 一体なぜそんなことになったのか、順を追って説明する。 ラニーとの出会い僕がRunny Noizeを好きになったのは、YouTubeで ”The Name”という曲のMVを観たときであった。 当時僕は高校3年生で、大学受験直前であった。The Nameを聴いたのは共通テスト前日のことだ。 試験前日で、プレッシャーや焦りで疲弊していた僕は、洲崎さんの甘い歌声に癒されて、Runny Noizeのファンになった。というか、洲崎さんのファンになった。 僕

          推し活を始め、推しに認知され、SNSをブロックされるまでの1年半|しゅんき
        • 男は結婚するな – デメリットばかりでリスクが高すぎる

          現代の価値観では、結婚するしないは個人の自由に属する。したがって「絶対に結婚するな」とまでは言わない。しかし、結婚が男性にとって大きな困難であることは事実だ。数多くのデメリットがあり、非常に高いリスクがある。それらに見合うメリットやリターンが期待できるなら結婚するのも良いだろうが、判断には慎重を期する必要がある。 男は結婚するべきではない男性にとって、結婚のデメリットは増え続け、リスクは高まり続けている。この結果、未婚男性は増え続けている。国立社会保障・人口問題研究所(社人研)発表の人口統計資料集2022年版[1]によれば、2020年時点で男性の生涯未婚率は28.25%(女性は17.81%)に達している。現状ですでに、男性の4人に1人以上が生涯未婚だ。 結婚意欲の低下も止まらない。前出の社人研による第16回 出生動向基本調査(2022年)[2]によれば、18歳から34歳の独身男女に結婚意思

            男は結婚するな – デメリットばかりでリスクが高すぎる
          • 保健の授業聞いてなかった奴 - 小野寺こころ / 【月マガ基地読み切り】保健の授業聞いてなかった奴 | 月マガ基地

            保健の授業聞いてなかった奴 小野寺こころ 『スクールバック』の小野寺こころが描く衝撃作!! 高校1年生の夏、人生で初めて告白されたはるか。いじめから助けてくれたこともあり、そのまま流れで付き合うことになり…。

              保健の授業聞いてなかった奴 - 小野寺こころ / 【月マガ基地読み切り】保健の授業聞いてなかった奴 | 月マガ基地
            • 妻が、息子を、チー牛と言い出した

              私と家族の詳しいスペック(例えば身長体重、美人不美人、友達の数や成績)は書かない。それは本題ではない。(先に書くと、むしろそういう関連付けを拒むべきというのが私の意見、結論だ。) 息子は中学生、一人息子。妻は三十代後半。私は四十代。 お盆に先立ち、中学生の息子は先に、比較的近所の私の実家に帰っている。 息子が出かけた夜、私の妻が、こんなことをいってきた。 「息子はチー牛なのではないか?どうにかチー牛にならない人生を歩ませることはできないのか?」と。 私は耳を疑ったし、そういうことをいう妻に悲しくなった。 実の息子に対してそういう感情を抱くのか、とか、本人のいない前で悪口のようなネットミームを擦り付けるのか、とか、色々な感情がよぎった。 チー牛という言葉、ネットミームは、私も一応知っている。知っているといっても、あの有名な画像と、牛丼店でチーズ牛丼を頼みそうな性格・人格、という、何か表面的な

                妻が、息子を、チー牛と言い出した
              • (追記3)下方婚したら自分が超モラハラ気質なことが分かって辛い※自分が悪い

                (追記3) 自分は数年前からマーケターをしてるんだけど、バズらせるために必要なことが3つある。 ①SNSにかじりついてる弱者男性、弱者女性を釣ること(収入だけじゃなく性格の問題もね。特に自分は平均より上だと思ってるタイプの。人に何か言いたいときは自分の内面のコンプレックスやトラウマを刺激されていると気づいていない) ②自分を善人だと思いたいタイプのおせっかい人間を釣ること(人を救いたい人は自分が救われたい人だけどそれに気付かずひたすら人に口を出す) ③拡散しやすい、アフィ垢にとって都合のいい投稿にすること ガレソ氏は正直意外だったけど。こういうの取り上げると思ってなかった。女叩き垢、性格悪めの意識高い系女垢、売女垢とかを想定してたんで。 主戦場はXとインスタだけど、この肥溜めでなんとなく自分の実力を試してみたいな〜と思った。やっぱりこれからも人のやいのやいの言いたい精神を利用して食っていけ

                  (追記3)下方婚したら自分が超モラハラ気質なことが分かって辛い※自分が悪い
                • イチロー「合理的になるには無駄なことをたくさんしないとダメ」…手段の最適化を求める者は、目先の最適化を求めがちなので、長い目で見て進歩がない。

                  大滝瓶太 @BOhtaki イチローと稲葉の対談で、イチローは「最短距離で上手くなってもダメ。深みはでない」といい、神戸智弁の対戦相手からの質問に対して「合理的になるには無駄なことをたくさんしないとダメ」って言っており、そういえばこないだ同業者と似たような話をしたな……と思い出した。この「深み」なんよな。 2022-08-27 23:30:29 大滝瓶太 @BOhtaki 十年くらい前、ぼくは「小説を上手くなったらダメ。それは既存の表現への適応でしかなく、ものを作っているのではない。だから徹底して下手になって、下手になりきったところで新しく技術を作り出していかないと傑作は作れない」と思い、徹底的に下手になって死ぬほど一次落ちしたことある(失敗例) 2022-08-27 23:33:17 大滝瓶太 @BOhtaki しかしそれがいわゆる「間違った努力」とは実はまったく思っていなくて、既存の表

                    イチロー「合理的になるには無駄なことをたくさんしないとダメ」…手段の最適化を求める者は、目先の最適化を求めがちなので、長い目で見て進歩がない。
                  • 「毎日かあさん」西原理恵子さんの娘による”毒親告発”で、日本の子育てSNS界隈が凍りついた件

                    「毎日かあさん」西原理恵子さんの娘による”毒親告発”で、日本の子育てSNS界隈が凍りついた件 大ヒット子育てエッセイ漫画『毎日かあさん』(毎日新聞出版)。作中に「ぴよ美」として登場していた、作者である漫画家・西原理恵子さんの娘による告白が波紋を呼びました。その背景と影響をコラムニスト・河崎環さんが語ります。 「お母さんは、私が泣いて嫌がっても作品に描いた」 おそらく、日本の子育てエッセイ漫画の唯一にして無二の巨星であり、2010年代を代表する国民的大ヒットを遂げた『毎日かあさん』(毎日新聞出版)。毎日新聞紙上での15年の長期連載は子育て真っ只中にあった日本中の母たちから涙ながらの共感をさらい、「卒母」という印象的な言葉とともに終了したのは、今からちょうど5年前の2017年6月26日のことだった。 作者である漫画家の西原理恵子さんは、連載終了を前に、当時こんなコメントを残している。「娘が16

                      「毎日かあさん」西原理恵子さんの娘による”毒親告発”で、日本の子育てSNS界隈が凍りついた件
                    • 独身時代の貯金を死守する気満々の彼氏が悲しい

                      愚痴です。 私26歳、彼氏34歳。お互いほぼ合意済の既定路線みたいなもんだったが、この度改めてプロポーズを受け結婚することになった。 結婚後の家、家計、両者のお小遣い額、妊活の認識等々今まさに色々話し合いをしているところだけど 彼の性格のおかげもありまぁ穏やかに話を進めている。 で、今一点だけ滅茶苦茶モヤモヤしているのがタイトル。 そりゃあね、独身時代の貯金は家計に入れずにそれぞれの財産にするっていうのは一般的にも法律的にも正しいのは知ってます。 知ってるけどね、彼氏の給料と生活スタイルからしてそれなりに貯めてるだろうとは予想付くし、実際彼も「まあ有るには有る」って言ってるし。 その上ね、私が去年までピーピー言いながら奨学金返してたのも彼は知ってるわけですよ。 彼氏自身は国立大学だけど親に出して貰ってたから奨学金無いし、給料自体だってお互い知ってんだから、彼氏も全部事情は分かってるはずなん

                        独身時代の貯金を死守する気満々の彼氏が悲しい
                      • 太っているから離婚したいと言われた

                        ・私は30代前半 女性 ・同い年の夫と結婚5年目 ・共働きで子無し ・私は155cm 54kg(結婚当初48kg前後) ・夫は174㎝ 53㎏(結婚前と変わらない) ・出会って半年程度で結婚した 太っているから離婚したいと言われた。 夫の意見・結婚時点で太っていると思っていたが、「ピルを飲んているから太っている」(←ピルを飲む前は47kgくらいだった)との説明で、ピルを辞めれば痩せるとし、信じて結婚した。 ・4年前くらいに「痩せてほしい」と言ったが、今日まで痩せず、太る一方。 ・「痩せてほしい・食べすぎじゃないか」と言うと、言い返されるから、怖くてしばらく言えなかった。 ・子どもが欲しくて結婚した→太っているから性行為をする気にならない→一向に痩せないから、子供ができる未来が見えない→離婚したい。 ・自分は学生時代太っていた。夕ご飯を抜く、野菜のみにするという、摂取カロリーを基礎代謝以下に

                          太っているから離婚したいと言われた
                        • 母親が統一教会信者で苦しんだ話

                          私は今年35歳になる。 人生でただの一度も他人に「母親が統一教会信者である」と言ったことない、言えるわけがない。 今回の安倍元首相の事件の話でフラッシュバックしてしんどいのでせめてここで吐き出そうと思った。 母親は多分、結婚後の私が生まれるかその後か、1990年前後に入信している。 きっかけは知らない。 ただ、限界集落のようなド田舎出身で、結婚して街に出て友人もいなかった母にとって、統一教会の存在は心の拠り所だったんだろうなという想像はできる。 物心ついた頃には教会と呼ばれる施設へ連れて行かれ、ビデオを見せられたり、お祈り場に参加させられたりした。 そのせいでお経?のようなものを覚えてしまい、うっかり父の前で唱えて怒られたことを覚えている。 ちなみに教会ではよくメッコールを飲まされていた。同じ経験をした人はあれをそんなにマズく感じていないと思う。 ある程度自我が強くなってからはそういった場

                            母親が統一教会信者で苦しんだ話
                          • 不機嫌ハラスメント、20~30代「夫が謝る」特に多く 親密性調査:朝日新聞

                            夫婦間で一方が不機嫌になったときに、謝ったりご機嫌を取ったりする傾向は若い男性ほど強い――。そんな実態が、中央大の山田昌弘教授(家族社会学)たちが行った調査から浮かび上がった。パートナーが恒常的に不…

                              不機嫌ハラスメント、20~30代「夫が謝る」特に多く 親密性調査:朝日新聞
                            • 親がDVして勉強すると罵られた俺が救われた時の体験は

                              https://anond.hatelabo.jp/20230721191432 この増田を読んで、自分の人生を振り返ってしまった。 俺の父は母に暴力を振るう男だった。母は母で、そのストレスを俺にぶつけた。 父はじゃれ合ってるだけ、と言ったし、母はじゃれ合ってるだけ、と言っていた。俺も、心の片隅で、人を殴る程度、じゃれ合ってるだけだろ、と今だに感じることがある。 両親は、勉強にたいしてコンプレックスがあった。『勉強なんか何の役にも立たない』が口癖で、 かといって、スポーツ等の習い事に金を出してくれるわけではなかった。 家で宿題をやろうものなら、2人は半笑いで『馬鹿が宿題なんかやっても無駄』だの、『俺は宿題を一度もやらずに卒業した』だの言って、俺を罵った。 『友達を大事にしろ』などと言っていたが、実際に家に友達を連れてきたら、友達連中に対して、チビだの、不細工だの言って笑っていた。 俺が大事

                                親がDVして勉強すると罵られた俺が救われた時の体験は
                              • おばあちゃん死んでくれ

                                頼むからおばあちゃん死んでくれ。 死んでくれたら、おばあちゃんの住んでた部屋が空く。 そしたらそこに私が行ける。きっとおばあちゃんより広く有効に使える。 死んでくれたら良いことしかない。 おばあちゃんが居なくなること。 それはとっても良いことだ。 おばあちゃんはアル中で酔っ払って毎日リビングにやってきて暴言を吐きにくる。 殴られたことは今までないけど、言葉で沢山殴られてきたので、とっても殴り返したい。 物理的な暴力振るわれないだけ、むっちゃ運がいい家だけど。 アル中とかって、普通それはおじいちゃんとかの役目だとか思うかもしれないけど、うちではおばあちゃんだ。 おばあちゃんの言葉の暴力で毎日お母さんは泣いていて、私が幼稚園児の頃からずっとお母さんを慰めてきた。慰めてきたって、言い方は変かもしれない。 なぜならおばあちゃんの言葉は 「孫(私)はどうして勉強も何も出来ないの?それは母親のせいじゃ

                                  おばあちゃん死んでくれ
                                • 毎日、病んでます・毎日、病んでます | マンガSPA!

                                  ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号第6091713号)です。ABJマークの詳細、ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら。 https://aebs.or.jp/

                                  • 将棋元プロ棋士を逮捕 元妻らへの殺人未遂疑い | 共同通信

                                    Published 2023/07/20 21:48 (JST) Updated 2023/07/20 23:23 (JST) 滋賀県警は20日、元妻(33)らの住宅に侵入し元妻と、その父親(68)を殴って殺害しようとしたとして殺人未遂と住居侵入の疑いで、将棋の元プロ棋士で住所、職業不詳の橋本崇載容疑者(40)を逮捕した。県警によると、元妻と父は軽傷で、橋本容疑者も頭部から出血するなど負傷したという。橋本容疑者は黙秘している。県警は経緯を調べている。 逮捕容疑は同日午前7時ごろ、大津市の元妻らの住宅に無施錠の窓から侵入し、元妻と父の頭などをくわのようなもので殴って殺害しようとした疑い。 橋本容疑者は元妻に対する名誉毀損罪で6月、大津地裁から懲役1年6月、執行猶予4年の判決を受けていた。

                                      将棋元プロ棋士を逮捕 元妻らへの殺人未遂疑い | 共同通信
                                    • 山上容疑者は海自所属時代に自殺未遂 | 共同通信

                                      Published 2022/07/15 10:41 (JST) Updated 2022/07/15 11:32 (JST) 山上容疑者の伯父によると、容疑者は海上自衛隊に所属していた2005年に自殺未遂を起こしていた。旧統一教会への献金によって生活が困窮した兄と妹に、自身の死亡保険金を渡すことが目的だったとしている。

                                        山上容疑者は海自所属時代に自殺未遂 | 共同通信
                                      • 追記:私が悪いのか、どうしてこうなっているのか分からない。

                                        私が悪いのか、どうしてこうなっているのか分からない。以下の記載は、私側の言い分で、妻の言い分を正確に反映できているわけではないと思う。 現状・30後半の夫婦 ・4歳の娘が一人 ・私はフルタイム、妻は時短勤務 ・私といると精神疾患になるとして、私は家を追い出され、妻と娘と別居して実家にいる ・期限は不明、しばらく(今週のみ?)とのこと ・現在別居2日目 ・幸い自宅と実家が近いので、娘の幼稚園の準備をした状態で実家まで連れてきて、朝の幼稚園への送りだけはさせてもらえている 妻が主張する不満な点・努力を認めてもらえていない →妻には、娘の前で怒らない、娘に対して怒らない、時短の分料理をすることをお願いしているのだが、できていないので指摘をしていた。 こういう時には妻のように怒ればいいんだと娘が学習しないように怒らないでほしいと伝えていた。娘がもっと小さい時には 言葉が分からないから大丈夫などと言

                                          追記:私が悪いのか、どうしてこうなっているのか分からない。
                                        • 【追記】離婚の際の絶対的女性優位はどうにもならないのだろうか

                                          ある日突然出張から帰ってきたら荷物をまとめて実家に帰ってて、以後はLineのみのやり取り。 まずは子供に会わせてくれという要望は一切無視、子供の写真を送ることすらせず、更には元嫁両親からの「実家に近付いたら警察を呼ぶ」という宣告。(元嫁が暴力を振るわれて追い出されたと言っているらしい) 当然協議が上手くいくはずもなく、調停にもつれ込む。 当初元嫁は何か入れ知恵されたのか、肉体的なDVの証拠が無いことを指摘された後も「経済的DVが~、精神的に追い込まれて~」など色々のたまわっていたが、調停の担当者がこの時はまともで協議時の履歴や発言に一貫性が無いことであくまで『性格の不一致』という形での離婚には落ち着くことができた。 親権は協議時に決まらなかったので、子供が小さいこともあってかほぼ強制的に元嫁側が取ることになり、そこから養育費の話で泥沼になった。 通常はお互いの年収から算出される表で決まって

                                            【追記】離婚の際の絶対的女性優位はどうにもならないのだろうか
                                          • 夫婦別姓の話題になると、必ず「選択制なのだからどっちを選ぶも自由なんだよ、ただ選択肢が増えるだけ」てブコメがついてスター集めてるけど、本当?

                                            夫婦別姓の話題になると、必ず「選択制なのだからどっちを選ぶも自由なんだよ、ただ選択肢が増えるだけ」てブコメがついてスター集めてるけど、本当に? 本当に夫婦別姓選択制が導入されたら、同性を選択した人も当事者の自由の行使として認めるの? そうは思えないんだよなぁ… という増田を以前に書いたところ、(https://anond.hatelabo.jp/20241101093644) はてブでは「そんなことない!他人の結婚になんて口を出さない!」と否定するブコメが多数ついたけど、 それは「総論賛成、各論反対」の玉虫色の理想論にすぎず、 個別具体的な事例を提示されると「他人の結婚に口を出す」(それどころか他人の結婚生活を何ら根拠・証拠なくDV、犯罪扱いする)ブコメだらけになってるのを先日にもまた見て、 やっぱり君たちに個人の自由を認め、多様性を認めるのは無理だよね、夫婦別姓に対しても具体的な事例が出

                                              夫婦別姓の話題になると、必ず「選択制なのだからどっちを選ぶも自由なんだよ、ただ選択肢が増えるだけ」てブコメがついてスター集めてるけど、本当?
                                            • 妻よ、ケーキ作り卒業してくれ

                                              数少ない趣味のひとつなのは理解している。 俺が仕事に行ってる間の家事を毎日こなしてくれている事にもいつも感謝している。 あなたには一生幸せで苦労のない暮らしをさせてあげたいと思っているし、そのためならいくらでも何歳まででも、例えばこの先歳をとってどんなに身体がこわれようとも働けると本気で思っている。それくらいあなたが好きだし、尊敬している。 だがケーキ作りはもう辞めてくれ。 料理が好きなあなたの一番好きな趣味だということはわかっている。だけどそれでも、月に何度もデコレーションケーキを食べるのはしんどい。 それに、申し訳ないがやはりどこまで行っても製菓学校やホテル・レストラン等でしっかり学んだ訳ではない素人の味なんだ。 クリームがところどころはげていたり下のスポンジが透けているぐらいデコレーションの見た目が良くないのは食べれば同じなので気にしないとしても、ふくらみの悪い目の詰まったスポンジ、

                                                妻よ、ケーキ作り卒業してくれ
                                              • シュークリームを捨てる妻

                                                たくさん食べるのがかわいくて結婚した妻は結婚十年で70kgになっていた。そろそろ痩せたら?とアドバイスしたら「こんな食生活で痩せられるわけないじゃん」と言われた。正直この時は痩せられない言い訳としか思えなかった。 妻が何しても俺からは文句言わないという約束の元ダイエットスタート。妻は人が変わったようだった。 今まで食べていた子どもの残した飯は捨てる。賞味期限が切れた食材、傷んだ食材も容赦なく捨てる。ねぎらいの気持ちでときたま俺が買っていたスイーツも「ありがとう〜」と言いながら即ゴミ箱行きになったのは衝撃だった。 これは精神衛生上よろしくないと話し合いの場をもうけたところ、妻は今まで嫌々食べていたものが山ほどあったことが発覚した。 俺が何度言ってもスイーツを買ってくること、俺に「食べてみたら?」と勧められたものは断っても「意地張らないで」など食べるまで言われ続けるから早く解放されたくて食べて

                                                  シュークリームを捨てる妻
                                                • 小川さゆり(旧統一教会元2世信者) on Twitter: "統一教会の教会長の娘でした 小さい頃から貧乏を強いられ学校ではいじめられ、親は信者とランチに行っていました 私がバイトをし出すと親は給与を全て奪い、隠れて貯めたお金も私が精神病棟に初めて入院した際、勝手に引き落とされていました。入院した理由は介護になった祖母を家族で虐待していたこと"

                                                    小川さゆり(旧統一教会元2世信者) on Twitter: "統一教会の教会長の娘でした 小さい頃から貧乏を強いられ学校ではいじめられ、親は信者とランチに行っていました 私がバイトをし出すと親は給与を全て奪い、隠れて貯めたお金も私が精神病棟に初めて入院した際、勝手に引き落とされていました。入院した理由は介護になった祖母を家族で虐待していたこと"
                                                  • 東京五輪公式記録映画・河瀬直美監督 撮影中の暴行でカメラマンが降板 | 文春オンライン @KawaseNAOMI

                                                    映画監督の河瀬直美氏(52)が、撮影中にスタッフの腹を蹴り、その結果、撮影監督とスタッフらが作品を降板する事態が起きていたことが「週刊文春」の取材でわかった。 “事件”が起きたのは、映画「朝が来る」の撮影現場 河瀬監督は1997年、「萌の朱雀」でカンヌ国際映画祭カメラ・ドール(新人監督賞)を受賞。2007年には「殯の森」で、同映画祭の最高賞に次ぐグランプリを受賞するなど、日本を代表する映画監督のひとりだ。公的活動も多く、東京五輪公式記録映画の総監督を務め、25年開催予定の大阪・関西万博においてはプロデューサーのひとりに就任している。

                                                      東京五輪公式記録映画・河瀬直美監督 撮影中の暴行でカメラマンが降板 | 文春オンライン @KawaseNAOMI
                                                    • 【漫画】暴力を振るう男性が何を考えてるか【注意】暴力表現があります

                                                      三次元 大介🗾🇯🇵10/27 M3秋D-08b「RM³」 @3_Jigen_daisuke @mizutanimidori 加害者プログラムに参加しているだけ修正しようという姿勢が見られますね。女性も男性も、自分は間違っていないと思い込んでいる人は自分の弱みと向き合う勇気がないため逃げ続けます。身近にいますが、カルト信者のように、自分を信じて疑わない。そういう人こそ外からの指摘を聞いてみて欲しいのに。 2022-12-17 09:54:46

                                                        【漫画】暴力を振るう男性が何を考えてるか【注意】暴力表現があります
                                                      • 東大卒の女性と同じことをした

                                                        ザ・ノンフィクションという番組で、『東大卒の女性が、相手の男性に対して5ヶ月間料理の写真を送らせ続けた挙句、学歴や収入を理由にお断りをした』という旨のエピソードが紹介され、炎上している。 私も相談所時代に同じようなことをしてしまったので、当該女性側の心理を解説できればと思う。 前提として私は東大卒女性ではないが、旧帝大卒ではあり、年収も29歳の当時で900万円を超えており、控えめに言っても世間的に見ればかなり上の方に位置していると思う。 一方で容姿はパッとせず、身なりに気を使ってもなお下の上程度だと思う。生理的に無理とまではいかないまでも、フラットに知り合って惹かれることはないだろうなというレベル感だろうか。 結婚し子育てをする、「人並みの人生」を歩みたいという願望があったため、婚活に踏み切った。出産のことを考えると、そろそろタイムリミットが近いと感じていた。 当初はマッチングアプリを試し

                                                          東大卒の女性と同じことをした
                                                        • 旦那に趣味の登山をやめてもらう方法

                                                          なんか配偶者の趣味関係をいじると炎上する気配があるけど真剣に悩んでいる。 登山はフィギアやゲームみたいに勝手にどうこう出来る類のモンでもないから困る。 旦那が数年前から運動不足を理由に登山を始めたら見事にハマってしまった。 最初は高尾山やら私でも知ってる低難易度の山を楽しんでたんだよ。 そこまでは良かったんだがなんかハマり方が異常でどんどん違う山を目指すようになった。 長期の休みが取れればどこかしらの山へ行くし家にいる時もずっと登山youtube見てるか神々の山嶺見返してる。 神々の山嶺に関しては紙の漫画と外でも読めるよう電子書籍でも購入してる。 別に独身なら楽しそうでいいねで済む話だが、旦那は妻と子供二人がいるパパでもあるんだよ。 まず長期休みの時にこちらの予定無視で登山ぶち込むの本当に迷惑。 次は富山のどこだかの難易度が高い山に挑戦するらしく色々情報集めてるみたい。 なんかもう登山する

                                                            旦那に趣味の登山をやめてもらう方法
                                                          • 食い尽くし系にひたすら焼肉食べさせ続けてみた体験談inガルちゃん

                                                            すずかすてら @hiiiicon 食い尽くし系のツイ見る度にギブするまでひたすら料理出し続けてみてほしいってずっと思ってたから実際にしたことある人の体験談読めて非常に満足。 x.com/Bandersnatch00… 2025-08-18 00:23:49 バンダースナッチ猫型 @Bandersnatch005 私、発達障害の男性と半同棲してた時、最初の喧嘩したあとの夕食で食い尽くしの目にあってんのね。この女に気を使いたくない→食い尽くししても良いってなったんだと思う。 私の分まで食べるな言ったら不機嫌になって面倒だろうし、どんだけ食べるのかにも興味出てきたので、ずーっと料理作ってテーブルに乗せてったら5往復めくらいで「もういらねえよ!」って叫んだので「これ私の分。私の分も食べちゃうからずっと作ってただけ」と言って座って食べ始めたら銅像のように1時間くらい動かなかった。 私が何か話しかけて

                                                              食い尽くし系にひたすら焼肉食べさせ続けてみた体験談inガルちゃん
                                                            • デートで女性を試して何が悪いんだろう

                                                              サイゼリアで安いご飯を共にしたら、どんな感じになるのか。 結婚してからわかるより、デート段階で判明したほうがタイムロスが少ない。 女性を試すことの何が悪いのか解説してほしい。 男女平等に相性テストを掛け合うでは、どう正しくないのか。 追記・ ご意見を頂けて嬉しいです。 ただ一点だけ、スルーできません。 サイゼリヤは関係性の未熟な初期のふたりの恋愛において、TPOとして相応しくない・特別感がない、という意見について。 美味しいご飯を食べるのは幸せです。 普段食べている旨いものを共有したいという気持ちは、愛だと思います。 ミラノ風ドリアの製造ラインにいる人たちも、想いを込めています。 古い恋愛のルールに従ってダンスするのを優先して、食卓に座る人と共に楽しむ心を置き去りにするのは本末転倒ではないでしょうか。 一緒に過ごす晩ごはんを特別にするのは、ふたりです。 パートナーになれば、普通の時間を重ね

                                                                デートで女性を試して何が悪いんだろう
                                                              • あまり語られない既婚女性の避妊について※ツリーに追記

                                                                当たり前だが、結婚=妊娠しても大丈夫!ではないし、結婚していても子供を望まないときは避妊をする。 その避妊について既婚者の立場から言わせてほしい。 日本は本当に避妊のハードルが高すぎる。 子供を望んでいない時に、できる確率が高い性行為になってしまっている。 散々言われてきたから聞き飽きているかもしれないが、 あえて避妊をできないようにされているのではと思ってしまうくらいに阻まれている。 ピル・アフターピルのOTC、避妊注射、避妊パッチなど、これだけ沢山の避妊法が存在している日本は認可されていない。 女性が「自分の意思で」「安全・安価・手間がかからず」「自分の体を妊娠しないようコントロールする」方法がほとんどない。 子供を望んでいなくてもパートナーと性行為をすることはもちろんあるだろう。 そこで未婚既婚に関係なく避妊の問題が出てくるが、日本は避妊方法がそもそも入手できない、実施できない、でき

                                                                  あまり語られない既婚女性の避妊について※ツリーに追記
                                                                • 妻に非があれば風俗やコンカフェに行くことは許されるのか

                                                                  もうよく分からなくなって誰でもいいから聞いてほしい。 すごく長い話だけど。 私たち夫婦は結婚して2年目、一緒に住み始めて3年目、付き合いは大学の頃から5~6年になる。 私は普通の、9時から18時勤務の会社員。テレワークするときもあるけど、基本オフィスにいる。 夫は在宅勤務と客先回りが半々なのであっちこっち行っているような仕事。過去、高校教師だったけど生徒に手を出して解雇になっている経歴がある。 問題は夫の風俗通いと私のメンタルについて。 最初に風俗通いが発覚したのはたしか2年前の冬で、私が夫の財布を盗み見てポイントカードや名刺を何枚も見つけたのがきっかけだった。 財布を見た理由は特にない。ただ最初の、生徒に手を出したあとから私はずっとまた彼に浮気されるのではないかと漠然とした不安があって、つい出来心で、といった感じか。 風俗は仕事の合間に行っていた。だからそれまで分からなかった。 そのとき

                                                                    妻に非があれば風俗やコンカフェに行くことは許されるのか
                                                                  • 共同親権可決ってなんだよ決めたヤツ死んでくれよ。

                                                                    夫婦で会話出来てたら離婚なんてしてねーんだよ。 署名もして反対もしたのになんで決まっちゃったんだよ。誰の声が届いてんだよこの国は。 誰の声で決まるんだよその制度は。全部全部全部ゴミだ。死んでくれよ。 養育費なんて払わないのが当たり前、貰えたところで数万、足しにもならん。 そんな中で足掻いている片親たちのひとり親の手当を取り上げたくてこうなってんの? 知らんけどさ、手当なんて所得ほぼない家庭じゃなきゃ貰えねーんだよ、働いてたら0円だよ。 旨みなんてねーよ。 こっちはな、隣で眠る可愛い子供をただ守るのに必死で、二人で幸せでいたいだけなのになんで妨害してくるんだよ。 共同親権が決まったって喜んでる元配偶者から、嬉しそうな連絡来たわ。 お前、養育費払ってから喜べよ。0円だぞお前。 ほらみろ、権利だけ欲しがるゴミが湧くだけなんだよ。 DVとかから逃げた人達はどうなるんだよ。 金も払わない、子供と好き

                                                                      共同親権可決ってなんだよ決めたヤツ死んでくれよ。
                                                                    • そりゃトランプもブチギレるわ…通訳なしでしくじった「ゼレンスキー英会話」の不適切表現3選

                                                                      向かって右からバンス副大統領、トランプ大統領、ゼレンスキー大統領 Photo:The Washington Post/gettyimages 米ウ首脳の会談で気になったのは、ゼレンスキー大統領の英語表現について、米国内の英語ネイティブ話者からすると「けんかを売られた」と感じるであろう発言が散見されたことです。会談が失敗に終わったポイントを、英語コーチングスクール経営の専門家が解説します。(トライズ 三木雄信) トランプとゼレンスキーが大げんか! 原因は?英語表現を見てみよう トランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の会談は衝撃的なものでした。ウクライナへの軍事支援やロシアとの停戦交渉の方針について、両者の意見は食い違い、感情的なやり取りが全世界に公開されてしまいました。 2人が大げんかした要因は何だったのでしょうか?筆者が気になったのは、ゼレンスキー氏の英語表現について。米国内の英

                                                                        そりゃトランプもブチギレるわ…通訳なしでしくじった「ゼレンスキー英会話」の不適切表現3選
                                                                      • 夫が壁に穴を開けた

                                                                        去年購入した都区内新築マンション。 もちろん億超えてますよ。 共同ローンですよ。 そんなまだ新築のにおいがするマンションの壁を殴り、穴をあけた。 きっかけは息子がわーっと騒いでいたことに夫が怒り、押さえつけて怒鳴っていたので、私が止めたこと。 私が「何もそんなに怒らなくても」と言ったことにキレて、壁を殴った。 夫はこれまでもカッとなってはキレることはあった。 物を投げたり殴ったりもあった。 人(私や息子)を押さえつけて殴るぞ、と脅すことはあったが、やってみなよと言うと離れていた。 今日は手から血を流しながらへらへら笑って「あ?お前が煽ったんだろ?」「あ?」「あ?」と挑発?してきてた。 この行動の原因は夫の心にある、キレてこうゆう行動にでるのは問題なんだと話しても 「お前が言うなよ」「まずは自分の問題をなおせ」と取り合ってもらえない。 何度か言ったら「あいあーいww」とばかにした風でちゃかし

                                                                          夫が壁に穴を開けた
                                                                        • 男女平等パンチへ喝采が上がる理由

                                                                          男女平等パンチというワードが、日本の街中で撮影されたらしき動画とともに、現在Twitter上でにわかに話題になっている。 今回の動画に限らず、SNS上では、 ・女性が男性に暴行を加える。それに男性が反撃し、女性はあえなくダウン というような映像に対し、喝采を送る男性が一定数いる。 そんな男性たちについて、女性側では「女性というか弱い存在を虐めて楽しんでいる」「男性という強者による加虐趣味」と捉える意見が見られる。 そう思いたい気持ちもわかるし、男性たちの中にはそういう手合もゼロではないだろう。 しかし、大多数の男性については、おそらくそれは間違った認識だ。そして、そのように認識を間違うこと自体が、男性たちがあの種の動画に喝采を送る原因の一つでもある。 どういうことかというと、あの動画への喝采は弱い者虐めや加虐趣味に興じる気持ちではなくて、 ・女性の持つ特権と特権意識によって、一方的かつ物理

                                                                            男女平等パンチへ喝采が上がる理由
                                                                          • 妻の暴言「お前はATMだ」 男性のDV被害相談が最多 男女平等意識高まりで顕在化

                                                                            配偶者や恋人からのドメスティックバイオレンス(DV)に苦しみ、警察に被害を相談する男性が近年急増している。全国の都道府県警では、令和5年に過去最多となる2万4684件の相談を受理。女性からの相談の半数以下にとどまるものの5年前の約1・5倍、約20年前の170倍に増えた。「男は強くなければならない」「女性からの暴力や暴言にも耐えるべきだ」。DV被害者の支援団体では、こうした社会の風潮に変化が生じ、隠れた被害が顕在化したためとみる。 「男のくせに」「稼ぎが少ないクズ野郎」「お前はATMだ」 横浜市内のNPO法人「女性・人権支援センター ステップ」理事長の栗原加代美さんのもとには、DV被害に悩む男性が多く訪れる。 栗原さんが相談を受けた関東地方に住む40代男性は、妻から日常的に暴言を浴びせられ、毎晩のように性行為を強要された。行為を拒むと裸で寝ることを強いられたという。 「男のくせに」。妻の口癖

                                                                              妻の暴言「お前はATMだ」 男性のDV被害相談が最多 男女平等意識高まりで顕在化
                                                                            • Вавада зеркало рабочее ⚡Vavada casino рабочее зеркало

                                                                              Официальный сайт Вавада казино Игровой клуб Вавада работает с 2017 года и позиционируется как мультиязычная гемблинг-площадка с большим набором азартных онлайн-игр и виртуальных симуляторов. Основная аудитория сайта является русскоязычной, а ежедневно казино посещают несколько десятков тысяч уникальных юзеров. Развлекательный портал широко известен своей внушительной коллекцией видеослотов и турни

                                                                                Вавада зеркало рабочее ⚡Vavada casino рабочее зеркало
                                                                              • 【速報】山上被告の妹が出廷「被告と児童養護施設に行けばよかった。後悔している」泣きながら語る「生い立ちは話したことはない。つらい思い忘れようと生きてきた」 母親の信仰に嫌悪感示す 安倍元総理銃撃事件(関西テレビ) - Yahoo!ニュース

                                                                                2022年に安倍元総理大臣を銃撃して殺害した罪に問われている山上徹也被告(45)の裁判員裁判で、山上被告の妹が証人として出廷し、尋問が始まりました。 ■【動画で見る】「2人で児童養護施設に行けばよかった。後悔している」被告の妹が泣きながら語る 山上被告の妹は子供の頃、母親の信仰に反対する祖父に家から追い出されたと語り、「2人で児童養護施設にでも行けばよかった。後悔している」と泣きながら語りました。 また「今まで生い立ちをほとんど話したことはありません。なぜなら、話すと涙が出てきて口に出すのがつらく、つらい思いをなるべく忘れようと生きてきました」と話しました。 また母親が旧統一教会の信仰を始めたころのことについて語り、「受け入れることはできなかった。気持ち悪い」と嫌悪感を示しました。 ■母親の信仰「受け入れることはできなかった。気持ち悪い」法廷で山上被告の妹は、母親が旧統一教会を信仰していた

                                                                                  【速報】山上被告の妹が出廷「被告と児童養護施設に行けばよかった。後悔している」泣きながら語る「生い立ちは話したことはない。つらい思い忘れようと生きてきた」 母親の信仰に嫌悪感示す 安倍元総理銃撃事件(関西テレビ) - Yahoo!ニュース
                                                                                • 実家をたった1か月離れた間に、子どもの頃から集めてた漫画や玩具をほとんど捨てられていた もう家に帰る理由が無くなった

                                                                                  にーやん @240eukrante 子供の頃から集めてた漫画や玩具 それがたった1ヶ月家を離れている間にほとんど親に捨てられていた上に自分の部屋が無くなっていた 親は「あんなもん捨てた」「捨てるのどれだけ大変だったか分かるか?」と そこからもう家には帰る理由は無くなった 2022-01-17 15:25:51 にーやん @240eukrante 個人的にはまだ売られた方が玩具達もその先で遊んで貰えるなりして価値は続いていくと思った だけどゴミに行ってしまったという……  捨てられた玩具や本はまんだらけど1つ数千から数万円と定価の10〜100倍以上の価値になっていた 金の問題でも無いけどさ 2022-01-17 15:27:52

                                                                                    実家をたった1か月離れた間に、子どもの頃から集めてた漫画や玩具をほとんど捨てられていた もう家に帰る理由が無くなった

                                                                                  新着記事