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  • クラウドネイティブの注目動向、eBPFとWebAssemblyの利用が広がる、Appleが人材のブラックホールに。CNCFアンバサダー @_inductor_氏に聞いた

    クラウドネイティブの注目動向、eBPFとWebAssemblyの利用が広がる、Appleが人材のブラックホールに。CNCFアンバサダー @_inductor_氏に聞いた Kubernetesの開発をホストするなどクラウドネイティブ関連のテクノロジーやソフトウェアを主導するCloud Native Computing Foundation(以下CNCF)は、2021年を総括するレポート「CNCF 2021 ANNUAL REPORT」を公開しました。 CNCFは2021年末現在でKubernetes、Prometheus、Envoy、ContainerDなどを始めとする120以上の開発プロジェクトをホスト。エンドユーザー数も順調に伸びています。 内容の詳細はぜひレポートをご参照ください。 合わせてPublickeyでは、この1年のCNCFやクラウドネイティブの動向について、CNCFアンバサダ

      クラウドネイティブの注目動向、eBPFとWebAssemblyの利用が広がる、Appleが人材のブラックホールに。CNCFアンバサダー @_inductor_氏に聞いた
    • クラウドネイティブ時代のプロキシTraefikのDocker入門 - 弁護士ドットコム株式会社 Creators’ blog

      こんにちは。税理士ドットコム事業部の @komtaki です。 先日、税理士ドットコムの local 環境に「クラウドネイティブ時代のリバースプロキシ」Traefikを導入しました。プロキシサーバーの候補として最初に思いついたのは nginx でしたが、最終的には、設定ファイル不要で compose.yml だけで完結する Traefik に決めました。 そこで本記事では、Docker を前提としたコンテナのラベルでの設定方法など、導入の過程で調べた Traefik を使うために必要な情報をまとめています。 なお Traefik にはロードバランサーの機能もあるのですが、ここではプロキシの機能に焦点を当てて説明します。 Traefik とは 主な特徴 Docker での基本的な設定 Traefik の本体の設定 ラベルでサービスごとの設定 ポート検知 ルーティングの設定 代表的なルールの設

        クラウドネイティブ時代のプロキシTraefikのDocker入門 - 弁護士ドットコム株式会社 Creators’ blog
      • アンドパッドSRE/CREメンバーによるSRE Kaigi 2025のおすすめセッション - ANDPAD Tech Blog

        こんにちは。SREチームの吉澤です。先日のSRE KaigiではFindyさんのSRE Quizを全問正解してTシャツをもらってしまい、完全に勘で答えたので気まずくなったりしてました。 1/26(日)開催のSRE Kaigi 2025にて、アンドパッドCREチームの杉本さん、島根さんが「SREじゃなくてもできる!インシデント対応で鍛えたCREチームの5年史」というタイトルで発表しました!SREチームの私と角井さんも現地に駆けつけ、お二人を応援しました。 今回は、SRE Kaigi 2025の様子と、現地参加したメンバーによるおすすめセッションをご紹介します。これから内容を追う方の参考になれば幸いです。 SRE Kaigi 2025会場の様子 アンドパッドCREチームの杉本さん、島根さんによるセッション SRE/CREメンバーがおすすめするセッション SREチーム吉澤のおすすめ 信頼性を支え

          アンドパッドSRE/CREメンバーによるSRE Kaigi 2025のおすすめセッション - ANDPAD Tech Blog
        • はてな「Mackerel」のSREに学ぶ、開発パフォーマンスと信頼性のベストバランスとは?【デブサミ2021夏】

          近年注目を集めるSRE(Site Reliability Engineering)。その実践には、Observability(可観測性)や設計の他、組織づくりや文化の醸成などが重要なカギを握るとされ、各々の組織に合う形で導入・運用されることが望ましいとされる。株式会社はてなでも、サーバー監視サービス「Mackerel」の開発チームで2019年より実践が開始され、組織全体に展開されてきた。その導入の背景や、DevOpsを達成するためのチーム編成などの経緯について、Mackerelチーム リードSREの古川雅大氏が経験を踏まえつつ紹介した。 株式会社はてな Mackerelチーム リードSRE 古川雅大氏 SREの第一歩は非エンジニアも含めた「SREの理解」から Googleが提唱した「SRE」は、いわばDevOpsの実践法であり、ツールや考え方の共通化、チーム構成などによって組織のサイロを減

            はてな「Mackerel」のSREに学ぶ、開発パフォーマンスと信頼性のベストバランスとは?【デブサミ2021夏】
          • Observabilityをはじめよう!(後編) 〜Metrics/Logs/Tracesチュートリアル〜 | さくらのナレッジ

              Observabilityをはじめよう!(後編) 〜Metrics/Logs/Tracesチュートリアル〜 | さくらのナレッジ
            • Building Uber’s Fulfillment Platform for Planet-Scale using Google Cloud Spanner

              You’re seeing information for Japan . To see local features and services for another location, select a different city. Show more Introduction The Fulfillment Platform is a foundational Uber domain that enables the rapid scaling of new verticals. The platform handles billions of database transactions each day, ranging from user actions (e.g., a driver starting a trip) and system actions (e.g., cre

                Building Uber’s Fulfillment Platform for Planet-Scale using Google Cloud Spanner
              • OpenTelemetry Casual Talk - コンセプトのおさらいと実践入門!を開催しました! - Mackerel ブログ #mackerelio

                こんにちは!Mackerel CRE の id:KGA です。 2024年3月25日(月) に「OpenTelemetry Casual Talk - コンセプトのおさらいと実践入門!」を はてな 東京オフィスにて開催し、盛況を博しました!本記事では発表資料や配信動画のアーカイブとともに、イベントのレポートします。 OpenTelemetry Casual Talk - コンセプトのおさらいと実践入門! OpenTelemetry Casual Talk とは Mackerel のイベント初!ライブ配信を行いました 盛りだくさんのトーク内容 OpenTelemetry実践 はじめの一歩 by id:taxintt サービスメッシュ環境における OpenTelemetry 活用 by 逆井さん、柏原さん OpenTelemetry のサービスという概念について by id:azukiazus

                  OpenTelemetry Casual Talk - コンセプトのおさらいと実践入門!を開催しました! - Mackerel ブログ #mackerelio
                • Dark Side of DevOps

                  Transcript Protsenko: My name is Mykyta. I work at Netflix. My job is basically making sure that other developers don't have to stay at work late. I call it a win when they can leave at 5 p.m., and still be productive. I work in the platform organization, namely in productivity engineering, where we try to abstract toil away for the rest of engineers. Where we try to make sure that the engineers c

                    Dark Side of DevOps
                  • オブザーバビリティのマクロからミクロまで / Observability from macro to micro

                    SREの中でも最も重要なプラクティスであるオブザーバビリティですが、これはシステムや組織のどのレベルで持つべきものなのでしょうか。マクロなレベルで持つオブザーバビリティと、ミクロなレベルで持つオブザーバビリティは大局的には同じでも、細かな部分ではそのサイクルを含めて異なってきます。本セッションでは組織で…

                      オブザーバビリティのマクロからミクロまで / Observability from macro to micro
                    • シスコがSplunkの買収を発表、約4兆円で。同社の歴史上最大規模の買収

                      シスコシステムズは、ログの収集解析ツール大手として知られるSplunkの買収を発表しました。 買収金額は280億ドル(1ドル145円換算で4兆600億円)。ブルームバーグの報道によると、これは同社の歴史上最大規模の買収とのこと。 シスコはネットワーク機器大手として知られていますが、現在ではサーバ分野でも存在感を示し、2017年にはモニタリングツールベンダのAppDynamicsを買収するなど、データセンターにおけるネットワーキングとサーバ、セキュリティ、そしてそれらを統合し運用管理するソフトウェアや基盤となるソフトウェアなどを提供するベンダとなっています。 参考:シスコ、AppDynamicsの買収を完了。アプリケーションやビジネスレイヤのモニタリングにも取り組みをはじめるシスコ Splunkは、サーバやネットワーク機器などあらゆるマシンやセンサー、ソフトウェアなどから生成されるログデータ

                        シスコがSplunkの買収を発表、約4兆円で。同社の歴史上最大規模の買収
                      • 第8回Web System Architecture研究会に参加して「システムの変化に追従可能でかつ理解し易いドキュメントシステムのモデル化」について発表した #wsa研 - Copy/Cut/Paste/Hatena

                        wsa.connpass.com オンライン開催に参加してきました。 予稿 github.com 発表資料 システムの変化に追従可能でかつ理解し易いドキュメントシステム 発表内容はドキュメントシステム(ドキュメンテーションツール)についてです。 私は、システムを理解するためにかかる時間(いわゆる「オンボーディングまでのコスト」。私は「開発開始までのオーバーヘッド」と呼んでいます)をいかに継続的に削減できるかに興味をもっています。 それはなぜかというと「私がシステムの理解のセンスがないからそれをなんとか技術で解決したい」という個人的欲求に他ならないのですが、「まあオンボーディングのコストが小さくなればそれはエンジニア全員にも良いことだろうな」と勝手に思い込んでいろいろ作ったりしています。 実は今回の発表にいたるまでには過程があって、July Tech Festa 2021 winter では

                          第8回Web System Architecture研究会に参加して「システムの変化に追従可能でかつ理解し易いドキュメントシステムのモデル化」について発表した #wsa研 - Copy/Cut/Paste/Hatena
                        • Kubernetesにわざと障害を起こさせる仕組みを組み込める「LitmusChaos」がCNCFのインキュベーションプロジェクトに昇格

                          Kubernetesにわざと障害を起こさせる仕組みを組み込める「LitmusChaos」がCNCFのインキュベーションプロジェクトに昇格 Kubernetesなどを始めとするクラウドネイティブを実現するためのオープンソース群の開発などを推進する団体Cloud Native Computing Foundationは、Kubernetesをベースにカオスエンジニアリングを実現できるソフトウェア「LitmusChaos」が、実験的なサンドボックスプロジェクトから、育成のためのインキュベーションプロジェクトに昇格したことを発表しました。 The @LitmusChaos project has officially moved from the #CNCF Sandbox to the Incubator! https://t.co/ptrzk2a34n pic.twitter.com/X7pq

                            Kubernetesにわざと障害を起こさせる仕組みを組み込める「LitmusChaos」がCNCFのインキュベーションプロジェクトに昇格
                          • Open-Sourcing a Monitoring GUI for Metaflow

                            tl;dr Today, we are open-sourcing a long-awaited GUI for Metaflow. The Metaflow GUI allows data scientists to monitor their workflows in real-time, track experiments, and see detailed logs and results for every executed task. The GUI can be extended with plugins, allowing the community to build integrations to other systems, custom visualizations, and embed upcoming features of Metaflow directly i

                              Open-Sourcing a Monitoring GUI for Metaflow
                            • eBPFに入門して簡単なシステムコールロガーを実装した - zebian.log

                              セキュキャン2023でSysmonForLinuxを使った経験があり、プログラムの挙動ログを自作ロガーで取りたいなと思ったので、Go+ebpf-goで簡単なシステムコールロガーを実装した。eBPFもGoも初心者なのでコードが汚いのは御愛嬌。 コード全体 コードはここに書いた。記事作成時点のコードであって、最新版ではないので注意。 main.go package main import ( "bytes" _ "embed" "encoding/binary" "encoding/json" "fmt" "os" "os/signal" "syscall" "github.com/cilium/ebpf" "github.com/cilium/ebpf/link" "github.com/cilium/ebpf/ringbuf" "github.com/cilium/ebpf/rlimit"

                                eBPFに入門して簡単なシステムコールロガーを実装した - zebian.log
                              • AWS FargateでFireLens(Fluent Bit)を最小構成で起動し、ECS ExecでFireLensコンテナに入ってみる | DevelopersIO

                                rain deploy時のパラメータ指定。VPC ID、サブネットIDはご自身の環境に合わせ変更してください。 rain deploy ./fargateWithFirelens.yml fargateWithFirelens-stack --params \ AppName=webapp,\ ClusterName=cluster,\ DesiredCount=1,\ Environment=test,\ ImageNameFirelens=public.ecr.aws/aws-observability/aws-for-fluent-bit:latest,\ ImageNameWebApp=public.ecr.aws/nginx/nginx:latest,\ ProjectName=minimum,\ PublicSubnet1=subnet-043566448c316b46a,\

                                  AWS FargateでFireLens(Fluent Bit)を最小構成で起動し、ECS ExecでFireLensコンテナに入ってみる | DevelopersIO
                                • おうち電力の Observability: parser combinator をガリガリ書いてスマートメーターとおしゃべりする - NTT Communications Engineers' Blog

                                  この記事は、 NTT Communications Advent Calendar 2023 6日目の記事です。 こんにちは。 SDPF クラウド・仮想サーバーチームの杉浦 (@Kumassy_) です。 普段は OpenStack の開発・運用をしており、最近は Observability まわりを取り組んでいます。 この記事では、以前私が Tech-Night という社内 LT 会で発表した以下のプロジェクトのご紹介します。 Tech-Night については以下の記事をご覧ください。 きっかけ 今年は不安定な世界情勢と円安、猛暑により電気代を気にする機会が多かったのではないでしょうか。 私もあるとき 7-9 月の電気代を確認したところ、電力使用量が 330 kWh、電気代が 10,000 円を超えていました。これは私のチームの 4 人家族のご家庭と比べても多い値でした。 なぜ私の家では

                                    おうち電力の Observability: parser combinator をガリガリ書いてスマートメーターとおしゃべりする - NTT Communications Engineers' Blog
                                  • オブザーバビリティにおけるプロファイルの重要性 pprofを活用するメリットをGoogle CloudのDeveloper Advocateが語る

                                    可観測性に関するオンラインイベント「Observability Japan Online #1」が2020年3月17日に開催されました。Google CloudでDeveloper Advocateを務める山口能迪(ymotongpoo)氏は、「オブザーバビリティについて」という講演テーマで、プロファイラーを活用するメリットや利用方法について語りました。当日のスライドはこちら。 Observabilityにおけるプロファイルの重要性 山口能迪氏(以下、ymotongpoo):山口です。Google CloudでDeveloper Advocateをしていて、担当はObservabilityとGoです。 つい最近までは「Stackdriver」と呼ばれている製品群があったのですが、名前が変わりまして「Cloud Operations」という名前になっています。「Stackdriver」という

                                      オブザーバビリティにおけるプロファイルの重要性 pprofを活用するメリットをGoogle CloudのDeveloper Advocateが語る
                                    • How Netflix uses eBPF flow logs at scale for network insight

                                      By Alok Tiagi, Hariharan Ananthakrishnan, Ivan Porto Carrero and Keerti Lakshminarayan Netflix has developed a network observability sidecar called Flow Exporter that uses eBPF tracepoints to capture TCP flows at near real time. At much less than 1% of CPU and memory on the instance, this highly performant sidecar provides flow data at scale for network insight. ChallengesThe cloud network infrast

                                        How Netflix uses eBPF flow logs at scale for network insight
                                      • 入門 継続的プロファイリング 〜Kubernetesにおけるオブザーバビリティの最前線〜 | gihyo.jp

                                        こんにちは。サイバーエージェントの杉浦です。 連載「5分でわかる!Kubernetes/CloudNative Topics」の第6回は、オブザーバビリティに注目して、Kubernetesにおける継続的プロファイリングについて取り上げます。 オブザーバビリティとプロファイル 安定してサービスを提供するためには、デプロイしたアプリケーションの状態を継続的に観測し、不具合やその予兆を察知・対処していく必要があります。 アプリケーションの状態を観測する能力をオブザーバビリティ(Observability[1])といいます。このオブザーバビリティを確保するにあたってどのようなデータを用意すべきか、従来ではメトリクス・トレース・ログの3つを柱とすべきだとされていました。 それぞれメトリクスはCPU使用率やメモリ使用量といった時系列の数値データ、トレースは個々のアプリケーションを伝播する特定のリクエス

                                          入門 継続的プロファイリング 〜Kubernetesにおけるオブザーバビリティの最前線〜 | gihyo.jp
                                        • New – Amazon ECS Service Connect Enabling Easy Communication Between Microservices | Amazon Web Services

                                          AWS News Blog New – Amazon ECS Service Connect Enabling Easy Communication Between Microservices Microservices architectures are a well-known software development approach to make applications composed of small independent services that communicate over well-defined application programming interfaces (APIs). Customers faced challenges when they started breaking down their monolith applications int

                                            New – Amazon ECS Service Connect Enabling Easy Communication Between Microservices | Amazon Web Services
                                          • モニタリングツール「Datadog」で障害 政府向け除く全リージョンで セキュリティ監視・ログ管理などに影響

                                            モニタリングサービス「Datadog」で、3月8日午後3時半ごろから障害が起こっている。米国やヨーロッパなど、政府向けを除く全リージョンで問題が発生。セキュリティ監視やログ管理機能などに遅延・エラーが見られるという。 関連記事 ChatGPTにKubernetesのアラート対応を教えてもらえる 監視ツールとAIをつなげる「Kubernetes ChatGPT Bot」登場 Kubernetesのモニタリングツールと「ChatGPT」を統合した「Kubernetes ChatGPT Bot」が登場。発生したアラートの内容を自動的に受け取り、対処方法をAIがチャットで教えてくれるという。 Google CloudのPrometheusマネージドサービスが正式版に 6京5000兆のポイントを保持するバックエンド上に構築、事実上無限の指標に対応可能 Google Cloud上で動作する運用監視ツー

                                              モニタリングツール「Datadog」で障害 政府向け除く全リージョンで セキュリティ監視・ログ管理などに影響
                                            • Ciliumを試す -サービスメッシュにサイドカーが必須だと思っていたがそんなことはなかったぜ- - CADDi Tech Blog

                                              こんにちは。 Platformチームの前多(@kencharos)です。 2022年8月9日に開催した社内勉強会で、eBPFベースのネットワークミドルウェア、Cilium(スリィアム) について発表しました。 この記事は発表の内容をベースに内容を補足したものです。 この記事を読むにあたり、Kubernetesをある程度触ったことがないと用語などが分かりづらいかもしれません。 サービスメッシュやIstioについては、構成や導入目的について簡単に次節に記載しています。 より詳しく知りたい方はIstioのサービスメッシュの説明を見てもらえると、Ciliumとの対比がわかりやすくなるでしょう。 またサービスメッシュを触ったことがある、あるいは運用している方であれば、Ciliumの魅力がより伝わると思います。 eBPFの知識は必要ありません。またeBPFについて同僚も社内勉強会で発表していますので、

                                                Ciliumを試す -サービスメッシュにサイドカーが必須だと思っていたがそんなことはなかったぜ- - CADDi Tech Blog
                                              • React・Node.js・CloudflareWorkersでRustから作成したWASMを動かす - iimon TECH BLOG

                                                こんにちは!iimonでCTOをしているもりごです。 本記事はiimon Advent Calendar 2024最終日の記事となります! 今年はふるさと納税で沖縄に沢山寄付をしたので、沖縄の名産品を食べるのが毎日の楽しみとなっています。 今回、フロントエンド・サーバーサイド・エッジコンピューティングの3つの環境でWASM(WebAssembly)を活用し、同じ処理を別の環境で動かす方法を試してみました。複数の環境で共通の処理を使う事ができれば、同じコードを複数の環境に記述する必要がなくなり、管理の煩雑さを軽減できると考えて試してみました。 例えばフォームのバリデーションのように、フロントエンドとサーバーサイドの両方で同じ処理が必要になるケースはよくあると思っています。弊社は不動産領域を扱っており、住所関連の処理で色々な場所で同じ処理が必要になることが多々ありました。これまでは、なるべく1

                                                  React・Node.js・CloudflareWorkersでRustから作成したWASMを動かす - iimon TECH BLOG
                                                • サービスメッシュ環境における OpenTelemetry 活用 / OpenTelemetry in Service Mesh

                                                  Datadog APM におけるトレース収集の流れ及び Retention Filters のはなし / datadog-apm-trace-retention-filters

                                                    サービスメッシュ環境における OpenTelemetry 活用 / OpenTelemetry in Service Mesh
                                                  • 2024年のはてなスタッフのアウトプットまとめ - Hatena Developer Blog

                                                    こんにちは、id:onk です。 去年 に引き続き、はてなスタッフの登壇まとめをします。去年は 88 件でしたが、今年は 119 件あるようです。実に 1.3 倍ですね。いや素朴に凄いな。発表の場が増えたのもあるし、発表しようと動いたのもあるなー、とまとめていて思いました。 それでは見ていきましょー。 1/12 ToKyoto.js #02 - Kyoto.js in Tokyo 1/26 Nextbeat Tech Bar:第五回関数型プログラミング(仮)の会 1/30 Hatena Engineer Seminar #28 個人開発編 1/30 Mackerel Drink UP #14 アラート対応やSLI/SLO、エラーバジェットの運用を学ぼう 1/31 hatena.go #1 2/10 YAPC::Hiroshima 2024 2/15 OpenTelemetry Meetup

                                                      2024年のはてなスタッフのアウトプットまとめ - Hatena Developer Blog
                                                    • LINEヤフーはDB自動チューニング術を紹介――「KubeCon」で気になった最新のKubernetes×データベース運用ノウハウ

                                                      LINEヤフーはDB自動チューニング術を紹介――「KubeCon」で気になった最新のKubernetes×データベース運用ノウハウ:「KubeCon+CloudNativeCon North America 2023」レポート 「クラウドネイティブ」という言葉がなじんだ今、市場に登場した新たなデータベースやデータベースを支えるプラットフォームにまつわる情報を紹介していきます。今回は「KubeCon+CloudNativeCon North America 2023」で気になった内容をお届けします。 「クラウドネイティブ」という言葉がなじんだ今、市場に登場した新たなデータベースやデータベースを支えるプラットフォームにまつわる情報を紹介する本連載。前回はNewSQLの一つである「YugabyteDB」のユーザーによるラウンドテーブルの様子をお届けしました。国内市場でもクラウドネイティブな新しい

                                                        LINEヤフーはDB自動チューニング術を紹介――「KubeCon」で気になった最新のKubernetes×データベース運用ノウハウ
                                                      • SIerのEngineering ManagerがSREを語ってみる - APC 技術ブログ

                                                        こんにちは! ACS事業部Cloud InfrastractureチームでEngineering Managerをしている谷合です。 弊社エーピーコミュニケーションズは、SIerとして日々皆様の内製化やお困りごとの支援を行っています。 ですが、実は通常のSIとしての設計/構築的な案件でなく、一年以上前よりSREとして、お客様のシステムの可用性や信頼性向上、運用のご支援も行っています。 その中で、Terraformを使ったAzure、AWS、Google Cloud、New RelicのIaC化、難解なアーキテクチャの整備、GitHub ActionsでのCI/CDパイプラインの実装、自動化などを通じたトイル削減といった技術を提供しています。 普段私はManagerとして、エンジニアやチームの管理、チームや事業部の戦略策定、採用など幅広く動いています。 SREとしてはエンジニアのメンバーが動

                                                          SIerのEngineering ManagerがSREを語ってみる - APC 技術ブログ
                                                        • Embedded SRE at Mercari | Mercari Engineering

                                                          Author:@deeeeeeet, Engineering manager of Microservices SRE The Microservices SRE team is one of the Developer Productivity Engineering Camp teams. The team provides embedded SRE service to the product team. By working with/inside the product team, we improve the service reliability and share SRE practices with the team so that the team can maintain its reliability without SRE members. We rotate e

                                                            Embedded SRE at Mercari | Mercari Engineering
                                                          • Companies Using RFCs or Design Docs and Examples of These

                                                            RFCs - requests for comment - or Design Docs are a common tool that engineering teams use to build software faster, by clarifying assumptions and circulating plans earlier. There are some similarities between writing automated tests for your code, and writing RFCs before you start working on a non-trivial project: Software engineers who write tests for their code - and ask for code reviews on it -

                                                              Companies Using RFCs or Design Docs and Examples of These
                                                            • Elastic CloudでObservabilityを簡単に始める 2024年版 - Taste of Tech Topics

                                                              こんにちは、Elastic認定資格3種(※)を保持しているノムラです。 ※Elastic社の公式認定資格(Elastic Certified Engineer / Elastic Certified Analyst / Elastic Certified Observability Engineer) Elastic Stack (Elasticsearch) Advent Calendar 2024の13日目のブログ記事になります。 qiita.com Elastic CloudはElastic社が提供しているSaaSサービスで、クラウドプロバイダはAWS、Azure、GCP等をサポートしています。 最新バージョンのクラスタ構築や、既存クラスタのバージョンアップを数クリックで実施できるため、導入がお手軽です。 本記事ではElastic Cloudを利用してAWSのリソース・メトリック監視

                                                                Elastic CloudでObservabilityを簡単に始める 2024年版 - Taste of Tech Topics
                                                              • 立ち上げ期にこそ取り入れる! 組織を強固にする「全員SRE」という文化 - Uzabase for Engineers

                                                                はじめに 本記事は、 AlphaDrive Advent Calendar 2023 の 12/23 公開分の記事になります。 qiita.com AlphaDrive CTO/NewsPicks for Business 取締役のアカザワです。 冒頭から余談ですが、CTOとしてAlphaDriveのエンジニア組織を2人から立ち上げて3年、一昨年と昨年は同じUzabaseグループであるNewsPicksのAdvent Calendarに参加させていただいておりましたが、2023年ついにAlphaDriveのチーム単独でAdvent Calendarを実施し埋め切る状態と人数規模になりました!! 嬉しい🎉 めでたい🎉🎉 ...と喜びを表明させていただき本題です。本記事は2023年10月10日及び11日にオンライン/オフラインで開催されたAWS主催のSaaS on AWSのDay2内セッ

                                                                  立ち上げ期にこそ取り入れる! 組織を強固にする「全員SRE」という文化 - Uzabase for Engineers
                                                                • アクティブメタデータの所感。日本での普及を想う|松元亮太 / Quollio Technologies

                                                                  冒頭2022年現在、データ界隈で良く聞く概念の一つに、Active Metadataがある。最も、日本では未だ広く浸透していない概念ではあるが、北米ではData MeshやData Fablic、Metrics Layer等のバズワード(?)と同じように界隈を賑わしているものであり、こと ”データが資源” である21世紀の企業経営においては(現時点で少なくとも北米においては)最重要トピックの一つであると言って過言でない。 本日は、データの最前線を賑わしているアクティブメタデータについて、まだ日本語での記事も多くないので、思うところを書いてみることにした。 背景ときっかけ既にご存知の方も多いと思うが;象徴となったのは、Gartner社が2021年8月にMagic Quadrant for Metadata Managementの廃止を宣言し、代わりに Market Guide for Act

                                                                    アクティブメタデータの所感。日本での普及を想う|松元亮太 / Quollio Technologies
                                                                  • The Legends of Runeterra CI/CD Pipeline

                                                                    The Legends of Runeterra CI/CD Pipeline Hi, I’m Guy Kisel, and I’m a software engineer on Legends of Runeterra’s Production Engineering: Shared Tools, Automation, and Build team (PE:STAB for short). My team is responsible for solving cross-team shared client technology issues and increasing development efficiency. We focus on the areas that empower other teams to do more and protect the team from

                                                                      The Legends of Runeterra CI/CD Pipeline
                                                                    • 透過型SMTPプロキシによる送信メールの可観測性向上 / Improved observability of outgoing emails with transparent smtp proxy

                                                                      さくらの夕べ in 福岡 Jun 17, 2024 で使用した資料です。

                                                                        透過型SMTPプロキシによる送信メールの可観測性向上 / Improved observability of outgoing emails with transparent smtp proxy
                                                                      • 【開催報告 & 資料公開】AWS 春の Observability 祭り 2024 | Amazon Web Services

                                                                        Amazon Web Services ブログ 【開催報告 & 資料公開】AWS 春の Observability 祭り 2024 こんにちは。ソリューションアーキテクト (以下 SA) の高野です。 2024 年 4 月 25 日に「AWS 春の Observability 祭り 2024 〜Observability 獲得までの旅〜」と題したイベントを開催しました。昨年秋に実施させていただいた AWS 秋のObservability 祭り以来の Observability をテーマにしたイベントになります。ご参加いただきました皆様には、改めて御礼申し上げます。昨年の開催報告ブログはこちら。 本ブログでは、その内容を簡単にご紹介しつつ、発表資料を公開致します。今回は、Observability の獲得プロセスをテーマに様々なセッションを行いました。Observability 獲得の全体像

                                                                          【開催報告 & 資料公開】AWS 春の Observability 祭り 2024 | Amazon Web Services
                                                                        • OpenTelemetry Meetup 2024-06 - ABEMA と分散トレーシングのあゆみ

                                                                          https://opentelemetry.connpass.com/event/317170/

                                                                            OpenTelemetry Meetup 2024-06 - ABEMA と分散トレーシングのあゆみ
                                                                          • JJUG CCC 2023 Fall ( #jjug_ccc ) - セッション資料の一覧 - 地平線に行く

                                                                            JJUG CCC 2023 Fallに参加しました! 前回よりも参加者が大幅に増えて、ワイワイと盛り上がった中でいろんな話が聞けて楽しかったです! 特に、一足先に次回の Java 22 でリリース予定の Foreign Function & Memory API と String Template の話があって、使えるようになるのが楽しみになりました。 あと、今回「バイナリビューアを使ってクラスファイルを読んでみよう!」というテーマで登壇しました。 思ったよりもたくさんの人に聞いてもらえて、そして楽しんでいただけたようで、嬉しかったです。前日まで、これ分かりにくいけどどうしたら…と悩みながら内容を練った甲斐がありました。 準備は大変でしたが、また機会があれば頑張ります! さて、最後にいつものを。 今回、残念ながら時間がかぶってしまって参加できなかったセッションがいっぱいあったので、あとで読

                                                                              JJUG CCC 2023 Fall ( #jjug_ccc ) - セッション資料の一覧 - 地平線に行く
                                                                            • Dataflow Indexer データ整合性担保と性能改善 - LegalOn Technologies Engineering Blog

                                                                              はじめに こんにちは。LegalOn Technologies 検索・推薦チームの臼井(jusui)です。 私たちのチームは、LegalOn Technologies が提供する主要サービス—「LegalOn Cloud」、「LegalForce」、「LegalForceキャビネ」—の検索・推薦システムの開発と運用を担当しています。 2024年7月に当チームから「Dataflow 実践開発セットアップ」を公開しました。 tech.legalforce.co.jp 今回は、2024年4月から提供開始した弊社の新サービス「LegalOn Cloud」の初回リリースに向けて開発した Indexing pipeline とその後の改善についてご紹介します。具体的には、Cloud Pub/Sub と Cloud Dataflow を活用した Indexing pipeline の開発により、Elas

                                                                                Dataflow Indexer データ整合性担保と性能改善 - LegalOn Technologies Engineering Blog
                                                                              • AWS re:Invent 2024参加レポート 〜クラウドの未来を目撃した5日間〜 - ZOZO TECH BLOG

                                                                                はじめに こんにちは。SRE部プラットフォームSREブロックの松石です。 12月2日〜12月6日にラスベガスで開催されたAWS re:Invent 2024に、弊社から13名のエンジニアが現地参加しました。この記事では熱気あふれる会場の様子と現地参加したメンバーのそれぞれが印象に残ったセッションについてご紹介します。 目次 AWS re:Inventとは 現地の様子 セッションレポート おわりに AWS re:Inventとは re:InventはAmazon Web Services(AWS)が主催するAWS最大のカンファレンスです。このイベントでは、AWSの様々なサービスのアップデートや新サービスが発表されます。今年は世界中から約60,000人、日本から約1,700人の参加者がラスベガスに集まりました。今年のre:Inventでは、昨年から盛り上がりを見せる生成AIブームの影響が新サー

                                                                                  AWS re:Invent 2024参加レポート 〜クラウドの未来を目撃した5日間〜 - ZOZO TECH BLOG
                                                                                • Security-JAWS 第26回レポート #secjaws #secjaws26 #jawsug | DevelopersIO

                                                                                  Security-JAWS 第26回のレポートです。脆弱性管理とか全体管理とか自動化とか、いろいろためになったなあ こんにちは、臼田です。 Security JAWS 第26回が開催されましたのでレポート致します。 Security-JAWS【第26回】 勉強会 2022年8月25日(木) - Security-JAWS | Doorkeeper 動画 レポート 告知 AWS Startup Community Conference 2022やるよ! JAWS DAYS 2022 - Satellite -やるよ! Session1: アクセスキー運用管理のベストプラクティス アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 Security Specialist Technical Account Manager 飯島 卓也さん AWSサービスに対してプログラムによるアクセスをする場合にはア

                                                                                    Security-JAWS 第26回レポート #secjaws #secjaws26 #jawsug | DevelopersIO