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いい話と*Musicに関するtxmx5のブックマーク (16)

  • 中古レコードから出てきた息子を失った母親の手紙が話題に | NME Japan

    とある中古レコードから出てきた息子を失った母親の手紙がオンライン上で話題となっている。 レディット利用者の「マクター(Muctur)」は、「ディスコグス」でサウンドガーデンの中古アルバム『スーパーアンノウン』を購入したところ、その中に手紙が入っており、その手紙の写真をオンラインにアップしている。 手紙の内容は次のようなものだったという 「コレクターの方へ このレコードがどこから来たのか知りたいと思うあなたのために。 私はマークの母親です。マークは2002年に他界しました。彼が39歳の時、オレゴン海岸山脈をランニングしている最中に心臓発作を起こしたのです。彼が最も愛していたランニングをして、音楽を聴き、もちろん彼の息子のカイ(マークはサーファーでした)と過ごした美しい場所で亡くなったことが私たちの唯一の慰めです。 マークは大学に通っている80年代の間から音楽を集めていました。彼が持っているす

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  • THE FIRST TIMES

    NEWS 2023.12.26 LE SSERAFIM サクラ(宮脇咲良)クリスマスを満喫!テンション爆上がりでツリー型帽子も踊りだす(!?)

    THE FIRST TIMES
  • NAS Come back to Little Soul Cafe : Little Soul Cafe リトル ソウル カフェ 下北沢ミュージックバー        

    NAS Come back to Little Soul Cafe カテゴリ: ヒップ・ホップ 先日の Starfes に出演のため来日していたラッパーの NAS が、今年もリトルソウルカフェにやってきました(数日前の話)。昨年も2日続けて遊びに来てくれたとはいえ、下北沢のこんな小さなレコード酒場のことを頭のどこか片隅に覚えていてくれたと考えると、なんともうれしいもの。今年はボディーガード?含め人数がわりと多かったので自分としては気分は少し楽、というのは働く側の人間にしか分らない心理なんだけれど、体格のいいリアル N.Y. の人達相手にソウルバーのレコード係の任務が今年も遂行されることに。 いつもどおり曲を手探りであれこれ選んでかけていくことにしますが、週末の疲れもあって思考回路がどよ〜んと休日モードのせいでリズムにうまく乗れないなというのはこちら側の話でありましたが、Facts Of L

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  • どこまで人をコケにすれば気が済むんだこのクソバンドは

    2008年3月1日に日武道館で解散したsyrup16gが6年の時を経てまた動き出します。 武道館でのラストライブで五十嵐隆はこう思ったそうです。 「明日は来ないね。明日はない。終わってしまうね。」 そして、やって来ました。syrup16gの3人と、syrup16gファンにとっての明日が。 【朗報】syrup16g ニューアルバムのお知らせ【速報】 http://ukproject.com/column/2014/06/6048/ 2007年12月9日、syrup16gはNHKホールで解散を発表した。 ”一旦終了”という五十嵐隆のMC、無言のキタダマキと中畑大樹。何を言っているんだ、という困惑がホールを包み、 公式ホームページに記載された”syrup16gは解散します。"の一行。 新曲はあるものの音源のリリースもなく、活動は年に数度のライブのみ。 "DEAD CAN DANCE"、"END

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  • Muroのインタビューに使命感と覚悟を感じる激熱パンチラインを発見... | ボン・ブラックマンのDJブログ

    キング・オブ・ディギン=MUROが ミックステープ/CD、 DJ、レコードについて語る the source: ミックステープ/CDはほとんどの場合において ブートレグであって、 著作権の保護という観点とは相容れぬ イリーガルなものですよね。 その一方でなくしてはいけないカルチャーでもあって。 Muro: たまんないですね。 いつでも行く準備はできてるんですけど。 ムロさん...

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  • DJ FUNKさんがリツイート | 血ブログ

    チミドロのみんなでスタジオに入るのは大抵ライブの前で、そういう時は、そのでライブでやろうと決めた曲をみんなで何回かやって、歌詞を思い出したり、楽器隊のバランスを考えたりと、流れを確認するみたいなことが中心になる。 なのだが、それだけだと新しい楽しみに欠けるので、たまになんでもない時にスタジオに入って、特に具体的に決めないで適当に騒いで遊ぶことがあり、そういう時間が何より面白い。 先日、その、「特に何も決めない」という感じでやろうとスタジオを予約して、土曜日の午前中に集まれた面々でおおよその歌詞だけ決めてあとは適当にはしゃいだりと、フリーな時間を過ごしていた。そこで、前々からみんなでやってみようと話していた、シカゴハウスの人力カバーというのをやってみた。 曲はDJ FUNKのPump Itというので、誰でもご存知のパピパピ言ってる有名なやつなのだが、ただそれだけな感じのボイスサンプルの連打と

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  • ジェーン・スーが語る ラッパー徳利のサクセスストーリーと素晴らしさ

    ラッパーの徳利さんがジェーン・スーさんのラジオ『シケ金』にゲスト出演された際の書き起こしです。ジェーン・スーさんが徳利さんのわらしべ長者的な物語を聞いています。 (ジェーン・スー)今夜はですね、ネットとリアルで自我を晒す旅を続ける指輪物語。もう私は現代の指輪物語だと思ってるんですけど。かつ、わらしべ長者。一般人の徳利くんを福岡からお迎えしました。こんばんは。 (徳利)どーもー。博多のナポレオン・ダイナマイトこと徳利です。 (ジェーン・スー)あ、最初からいい感じでね。気合入ってますね。 (徳利)よろしくお願いします。 (ジェーン・スー)よろしくお願いします。さあ、聞いている方は何がなんだか?だと思うんですけども。ご安心ください。ゆっくり番組を聞いていただければ、徳利くんの話がよくわかると思うんですけども。まず、年齢は? (徳利)はい。27才です。 (ジェーン・スー)27才。いま、どんなお仕事

    ジェーン・スーが語る ラッパー徳利のサクセスストーリーと素晴らしさ
  • 水星(tofubeats/オノマトペ大臣)が好きじゃなかったわけ - ぶろぐはぶろぐ。

    私がtofubeatsを聞き出したきっかけはなんだろうと考えてみたがあまり思い出せない。 でも、確かちょっくん(渋谷直角氏)のフイナムで連載してる 「フイナムのラッパー」(http://chokkaku.jugem.jp/?eid=433)を読んで、 「PUNPEE好きかも…」と思い、色々あさってたら なぜかtofubeatsがももクロ(当時まだそんな騒がれてなかった気がする)の曲をリミックスしたやつに出会い 聞いて、「あぁ同じ神戸にこんな人がいるんだなぁ〜」となったのが始まり。多分。知らんけど。 まぁ何を言いたいかというと、結局その後、彼氏に「tofubeats好きそうだよ」と伝えて、 私は、時々ユーストを見るって位だったのですが、いつからか彼がtofubeatsに詳しくなり、 オノマトペ大臣やら、テムズビートやら、オカダダ、マルチネ… なんやらかんやらお洒落カタカナを言い出して、私は人

    水星(tofubeats/オノマトペ大臣)が好きじゃなかったわけ - ぶろぐはぶろぐ。
    txmx5
    txmx5 2013/12/21
  • 怠惰と汗と現実と spa wars/トーニャハーディング

  • Apple和解記念! ポール・マッカートニー発掘インタビュー「お前ぶっちゃけ、日本人のこと嫌いだろ?」 - YAMDAS現更新履歴

    前回からちょっと空いてしまったが、以前予告した通りポール・マッカートニーのインタビューを取り上げる。今日の画像は Wikimedia Commons より。 以前からタイミングを計っていたのだが、昨年末アップルとアップル・コンピュータの和解が近いという噂をどこかで読み、そのときに公開しようと思っていたのだ。そしてご存知の通りそれが実現したわけだが、まさかそれまでにアップル・コンピュータの名前からコンピュータが抜けているとは思わなかったな。 今回取り上げるのはロッキング・オン1990年3月号に掲載されたインタビューである。彼のファンならピンと来るだろうが、ソロとしては初めて、ビートルズ時代からおよそ四半世紀して実現した彼の来日公演の直前に行われたものである。 ええっ、何でそれまで来日公演がなかったの? と思う方もいるかもしれないが、そのあたりについても触れてます。 インタビュアーは児島由紀子

    Apple和解記念! ポール・マッカートニー発掘インタビュー「お前ぶっちゃけ、日本人のこと嫌いだろ?」 - YAMDAS現更新履歴
    txmx5
    txmx5 2013/10/31
    “ロッキング・オン1990年3月号に掲載されたインタビュー”
  • 偏屈大王ルー・リードに血祭りにされる岩見吉朗 - YAMDAS現更新履歴

    さて、今回の「ロック問はず語り」は、もうすぐ新譜が出る我が愛しの Lou Reed 先生の偏屈ぶりをごらんにいただく。今日の画像は例によって Wikimedia Commons より。 この人のジャーナリストに対する当たりの厳しさは有名で、少しケースは違うが2003年の来日時も、鼻を一度啜ったというだけで大手新聞社の記者を部屋から追い出している(風邪を移されまいということか)。 今回まず取り上げるのは、ロッキング・オン1990年10月号に掲載されたインタビューである。インタビュアーは岩見吉朗で、当時のロキノン読者は熱く突っ走る文章の記憶とともに彼の名前を思い出すのではないか。彼の文章に対しては好き嫌いがはっきり分かれていたが、当時はワタシも今よりは遥かに熱い高校生だったから、熱く読ませてもらっていた。 彼は確かこの翌年クラッシュ原稿とともにロッキング・オン社を退社している。その後どうなった

    偏屈大王ルー・リードに血祭りにされる岩見吉朗 - YAMDAS現更新履歴
    txmx5
    txmx5 2013/10/31
    (2007-03-01)"ロッキング・オン1990年10月号に掲載されたインタビュー" 最高
  • Read Steve Albini's Four-Page Proposal to Produce Nirvana's 'In Utero' - SPIN

    Kurt Cobain Forever The new “Super Deluxe” reissue of Nirvana’s In Utero contains many things: Dozens of bonus tracks, a previously unreleased “Forgotten Tune,” a DVD capturing the iconic band’s Live & Loud concert, and, in the liner notes, a four-page fax that producer Steve Albini sent to Nirvana in 1992, wherein he lays out a work proposal for the album’s recording sessions. The massive box set

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  • ニルヴァーナ、『イン・ユーテロ』制作でスティーヴ・アルビニが送ったFAXが公に-rockinon.com|https://rockinon.com/news/detail/89598

    10月9日に『イン・ユーテロ』の20周年記念盤をリリースするニルヴァーナだが、『イン・ユーテロ』制作前にプロデューサーのスティーヴ・アルビニがバンドに送っていたファックスがネットに流出したと『スピン』誌が伝えている。 バンドは『イン・ユーテロ』のプロデューサーとしてスティーヴのほか、数人に打診していたが、ファックスはバンドの要請に対してスティーヴからの返信となったもので、フガジのリリースを数枚抱えて返事が遅れたことを詫びた上で、スティーヴは「現時点でのきみたちにとって最良の策はまさに君たちがこの間言っていたことをそのままやることだと思います。つまり、数日間でレコーディングを済ませ、高いクオリティの内容をほとんど『プロデュース』することなく制作し、話のわからない会社の連中にはまったく関与させないことだと。もし、当にそんなことをやりたいんだったら、ぼくは喜んで協力させてもらえたらと思います」

    ニルヴァーナ、『イン・ユーテロ』制作でスティーヴ・アルビニが送ったFAXが公に-rockinon.com|https://rockinon.com/news/detail/89598
    txmx5
    txmx5 2013/10/01
    アルビニ、最高の男だ
  • 伊那谷ねっと|伊那谷から長野県南部からニュースや地域情報をお届け!

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    txmx5 2013/08/16
    "伊那市の白鳥孝市長は、南アルプスの山岳環境の保全や登山者の安全確保に貢献したとして、三重県在住のミュージシャン津山篤さんに7日感謝状を贈りました。"
  • Hiroaki Mizutani

    「Rod Williams Trio Kansai Tour」の二日目。 昨晩は「ビッグ・アップル」の床で溺死。昨日の終演後、半分くらいは記憶がないのですが、どうやら泥酔して芳垣さん、近藤さんと共にこの店に泊まったらしい。...

    Hiroaki Mizutani
  • boid.net : boid日記10.09.24 ギャラは前払いするものである

    September 25, 201002:40 カテゴリダイアリー爆音映上映/爆音映画祭 boid日記10.09.24 ギャラは前払いするものである 相変わらずめくるめく目眩の日々が続いているわけであるが、日は否応なく爆音映画祭@横浜前夜祭で、昼過ぎまでに吐きそうになりながらあれこれを片付け横浜に出かけた挙げ句更にiPhone駆使して11月のバウス爆音音楽編のやり取りをしつつ、まあ、それなりの成果を上げたりもして、バウス爆音では皆様期待のあの作品の上映がほぼ決まりという状態になってホッとするまもなく「試聴室その2」へ。 現場に到着した時はギターなど持っていなかったのだが、リハを終えた時に日分のギャラを前払いしたところ、これまたいつものようにふと姿をくらまして、近所をウロウロし始めたのだが、もちろんタダで帰ってくるわけがない。 日分のギャラを即行で古1冊とギター1台に交換して来たので

    txmx5
    txmx5 2013/08/06
    久しぶりに読んだけどやはりいい話
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