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ブックマーク / mainichi.jp (806)

  • 「完全に狂っている」経済学者・クルーグマン氏が相互関税を猛批判 | 毎日新聞

    ノーベル経済学賞を受賞した著名な経済学者ポール・クルーグマン氏は2日、自らが配信するニュースレターで、トランプ米大統領が発表した相互関税を「完全に狂っている」と猛批判した。トランプ氏の関税引き上げに関する矛盾点も指摘し「イエスマン」で固められた第2次トランプ政権の危うさに警鐘を鳴らしている。 クルーグマン氏は相互関税について「完全に狂っている」としたうえで「関税率が誰もが予想していたよりも高いだけでなく、貿易相手国について虚偽の主張をしている」と批判した。 例えば、欧州連合(EU)が米国に39%の関税を課しているとの主張については「EUの米国への関税率は3%未満のはず。どこから39%という数字が出てくるのか全く分からない」と指摘。トランプ氏が問題視するEUの付加価値税(VAT)も20%前後で「どうあがいても…

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    ashigaru 2025/04/03
  • 「シンゾーはすぐ理解」 トランプ氏、相互関税に絡め安倍氏を称賛 | 毎日新聞

    トランプ米大統領は2日、高率の関税を課す国に同程度の関税をかける「相互関税」を発表した演説で、安倍晋三元首相を称賛した。トランプ氏は相互関税の発動について、中国の習近平国家主席ら他の国々からも理解を得られるとの自信を示した上で「シンゾーは素晴らしい男だった」と言及した。 トランプ氏は演説で「彼(安倍氏)は不幸にも暗殺されてしまった」と述べた後、「私が(首相在任中の安倍氏に)『私たちは何かをしなければならない。(日米の)貿易は公平でない』と言うと、彼は『分かっている』と言った。私が何を話しているのか直ちに理解してくれた」と回想した。【ワシントン金寿英】

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    ashigaru 2025/04/03
  • 「日本はコメに700%関税」 米報道官が再び根拠示さず批判 | 毎日新聞

    記者団に対し、日が米国産のコメに700%の関税を課していると再び批判するレビット大統領報道官=2025年3月31日、動画配信サイトユーチューブから ホワイトハウスのレビット米大統領報道官は3月31日、日が米国から輸入するコメに「700%の関税を課している」と再び根拠を示さずに批判した。3月11日に同様の発言をして日側の反発を招いたが、今回も日が一定量のコメを無税で輸入する「ミニマムアクセス(最低輸入量)」の仕組みに言及せず、700%の税率根拠を示さなかった。 レビット氏はホワイトハウスで記者団に対し、米国産品に関税を課す国々を念頭に「あまりにも長い間、わが国から金をむしり取り、米国の労働者をないがしろにしてきた」と指摘。トランプ政権が「不公正な貿易慣行」とみなす事例を列挙し、「日は米国産のコメに700%の関税を課している」と名指しで批判した。 レビット氏は、米政権が問題視する国と

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    ashigaru 2025/04/01
  • 「有事なら日本は前線に立つ」 米国防長官、初会談で増額要求なし | 毎日新聞

    30日の中谷元・防衛相とヘグセス米国防長官の初会談では、自衛隊と米軍の指揮・統制枠組みの向上など日米同盟の強化方針で一致した。「米国第一」を掲げるトランプ政権でも中国を念頭に、対日の安全保障政策の現状維持が確認された形だ。懸念されていた防衛費の具体的な増額要求などはなかったが、代わりに米側からは台湾海峡危機を含む西太平洋有事の際に「日は前線に立つ」ことを求められた。日側には安堵(あんど)と懸念が交錯している。 「今の国際情勢についての共通の認識を共有できた。大成功だった」。中谷氏は共同記者会見の冒頭、会談の成果をこう強調したが、表情は硬かった。 続けて冒頭発言に臨んだヘグセス氏は「米軍の兵士たちは自衛隊と肩を並べ、抑止に取り組んでいる」と言及。米国は台湾海峡を含むインド太平洋で「盤石で万全な」抑止力を維持するとしつつ、「西太平洋で有事に直面した場合、日は前線に立つことになる」とも語

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    ashigaru 2025/03/31
  • 関税理由の値上げ「好ましくない」 トランプ氏、自動車メーカーに | 毎日新聞

    米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は28日までに、トランプ米大統領が関税引き上げを理由に自動車の販売価格を上げないよう大手自動車メーカーに警告したと報じた。今月上旬に各社幹部を集めた電話協議で発言したという。 報道によると、トランプ氏は電話協議で「関税を理由に値上げしない方が良い。ホワイトハウスはそのような動きを好ましく思わない」と発言した。参加した幹部は動揺し、値上げすれば罰則的な措置を受けるのではないかと恐れていたという。 トランプ氏は電話協議で、製造拠点の米国への移設など関税引き上げの利点を強調。電気自動車(EV)推進策の見直しや厳格な排ガス規制の緩和など、トランプ政権の自動車政策がバイデン前政権に比べ、いかに優れているかについても語ったという。 トランプ氏は米国外で生産された全ての輸入車に4月3日以降、25%の関税を課すと決定。米国外で生産された自動車部品も5月3日まで

    関税理由の値上げ「好ましくない」 トランプ氏、自動車メーカーに | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/03/29
  • ヨーグルト商品名で「待った」 国家が起こした異例の裁判の行方 | 毎日新聞

    「明治ブルガリアヨーグルト」は、「ヨーグルトは民族の心」とブルガリアから国名の使用を断られた過去がある。それでも、熱意が伝わって許可が得られ、今に至ったとされる。 そんな歴史を知ってか知らでか、日製ヨーグルトの商品名を巡る法廷闘争が勃発した。 訴えたのは、日人にもなじみがある外国国家だった。 硬めの質感で、濃厚な味わい 青をベースとした背景に、スプーンのイラストをあしらった容器が目を引くヨーグルト「至福のギリシャ」。大阪府和泉市の乳製品メーカー「日酪農協同」が販売する商品だ。 日の一般的なヨーグルトよりも、水分が少なく、ぎゅっと味が詰まっている。手軽にとれる高たんぱく質品としても人気があるそうだ。 ここで素朴な疑問が生まれる。なぜ、「ギリシャ」が商品名に使われているのだろう。 オリンピック発祥の地で、多数の世界遺産を有し、農業や酪農が盛んなギリシャ共和国は、ヨーグルトの産地でもあ

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    ashigaru 2025/03/20
  • 「息子は必ずあそこにいる」 90歳の父は今も、その帰りを待つ | 毎日新聞

    行方不明の長男・利行さんの帰りを待ち続ける吉田税さん。震災後に再整備された古川沼沿いを歩き「息子がここにいるような気がするんだ」と話した=岩手県陸前高田市で2025年2月8日、北山夏帆撮影 14年が過ぎても、家族の帰りを待つ人たちがいる。大津波は大切な家族を奪い、何一つ返してはくれなかった。90歳を迎えた父親は長男を捜し続け、ある場所の捜索を求めてきた。「息子は必ず、あそこにいる」。自分に残された時間は長くないと分かっているが、諦めることはできない。 憩いの水辺が一転 岩手県陸前高田市の広田湾岸に、広さ約9万平方メートルにも及ぶ県内最大の湖沼「古川沼」がある。ワカサギ釣りに水泳大会。多くの市民が思い出を持つ、憩いの場所だ。

    「息子は必ずあそこにいる」 90歳の父は今も、その帰りを待つ | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/03/13
    “震災後は一度だけ、夢に出てきた。「俺は元気だ。おやじも頑張れ」。そう言って去っていった。  「あの世にいけば、もしかしたら会えるのかな」”
  • 選挙プランナーの藤川晋之助さん死去 71歳 石丸氏の選対幹部 | 毎日新聞

    選挙プランナーの藤川晋之助さんが11日、亡くなった。71歳だった。お別れの会を後日開く。 田中角栄元首相が率いた自民党旧田中派の秘書出身。大阪市議を経て、旧民主党の小沢グループや、日維新の会など「第三極」を中心に選挙の実務を担った。携わった選挙は高い勝率を誇り、政界関係者の間で「選挙の神様」と呼ばれた。2024年東京都知事選で次点だった前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏の選対事務局長を務め、約166万票を得た「石丸現象」を支えたことで注目を集めた。 石丸氏は11日、自身のX(ツイッター)に「実感が湧きません。都知事選を振り返って『楽しかった』と言っていただいたのが一番うれしい言葉でした。当にありがとうございました」と投稿した。

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    ashigaru 2025/03/11
  • 戦後80年「戦争をしない」を続けるために:災害派遣への感謝はあるが…自衛隊への「敬意」に何が欠けている | 毎日新聞

    自衛隊を軍隊と位置づけ、「軍隊の使命の直視を」と呼びかけた防衛大学校教授、等松春夫氏の基調報告について、各委員の議論が始まります。 戦後80年座談会第2回「民主主義と軍隊」 この連載は以下の構成で配信しています 防大教授が問う「民主的な軍隊」 自衛隊への「敬意」に何が欠けている? 身勝手な「大国」に振り回されない 石橋湛山「志願兵」の経験が求めた健全性 ――等松さんの報告を基に、討論に入りたいと思います。 社会から疎外された軍人たち 井上寿一氏 第一次世界大戦が終わった後の1920年代、「平和とデモクラシー」の時代における日では、軍人蔑視の風潮が広まり、軍人は社会から疎外され悲哀を感じていました。岡義武「転換期の大正」が詳細に描いています。 軍部を過剰に非難しすぎた結果として、軍部は国家主義に走り、陸軍青年将校によるクーデター「2・26事件」まで起こりました。敗戦後は、幣原喜重郎首相が「

    戦後80年「戦争をしない」を続けるために:災害派遣への感謝はあるが…自衛隊への「敬意」に何が欠けている | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/03/09
  • 内縁の夫を全裸でベランダに監禁、低体温症で死亡 容疑で妻逮捕 | 毎日新聞

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    ashigaru 2025/03/06
  • 立憲、参院比例代表に蓮舫氏擁立で調整 24年に都知事選出馬 | 毎日新聞

    立憲民主党は夏の参院選比例代表に、2024年東京都知事選に出馬した元参院議員の蓮舫氏(57)を擁立する調整に入った。複数の党関係者が6日、明らかにした。 立憲は、25年度の活動計画で参院選について「与党の改選過半数割れをめざすとともに、より大きな目標である全体としての与党過半数割れに向けて勢いをつける」と掲げた。蓮舫氏は都知事選では敗れたものの約128万票を獲得するなど知名度は高く、比例票の掘り起こしも期待できる。関係者によると、立憲は蓮舫氏を擁立する意向を、立憲を支援する各産業別労組側にも伝えた。 蓮舫氏は東京都生まれ。タレント、キャスターなどを経て04年の参院選東京選挙区で初当選し、旧民主党政権の行政刷新担当相や民進党代表を務めた。24年7月の都知事選に、立憲や共産党の支援を受けて無所属で立候補したが、3選を果たした小池百合子知事や前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏に次ぐ3位に終わった。

    立憲、参院比例代表に蓮舫氏擁立で調整 24年に都知事選出馬 | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/03/06
  • 被告「闇に消される」 転落経緯を明かし、涙で謝罪 旭川17歳殺害 | 毎日新聞

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    ashigaru 2025/03/05
  • 戦後80年「戦争をしない」を続けるために:身勝手な「大国」に振り回されない 米中露に日本はどう対抗する | 毎日新聞

    民主主義の軍隊は社会に包摂されていなければならない。この前提を踏まえ、「戦後80年座談会」の議論は、ロシアウクライナ戦争など「現実論」へと進展します。 戦後80年座談会第2回「民主主義と軍隊」 この連載は以下の構成で配信しています 防大教授が問う「民主的な軍隊」 自衛隊への「敬意」に何が欠けている? 身勝手な「大国」に振り回されない 石橋湛山「志願兵」の経験が求めた健全性 ――世界に目を向ければ、戦争は現在進行形という現実があります。 強いだけの軍隊でいいのか 小泉悠 ロシアウクライナ戦争を通じ、安全保障とは何かを改めて考えています。 狭く定義すれば、日の主権独立、領土的一体性を守ることですが、そうしているだけでは、十分ではない気がします。安全保障は、「ミリタリーバランス」の話ですが、抑止や価値判断の話でもあります。自衛隊が単に「強い軍隊なら良い」と言い出せば、重要な価値判断が損

    戦後80年「戦争をしない」を続けるために:身勝手な「大国」に振り回されない 米中露に日本はどう対抗する | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/03/05
  • コメの価格高騰 政府の「消費者軽視」 | | 八代尚宏 | 毎日新聞「政治プレミア」

    農林水産省は2月14日に、政府備蓄米21万トンを市場に放出すると発表した。市場ではコメの店頭価格が「1~2割値下がりする」との観測があるが、それでも前年に比べて高騰している米価を引き下げる効果は小さいとみられている。また、同日の記者会見で、江藤拓農相は「備蓄米を落札した業者がしっかり流通に乗せているのか報告する義務も課す」とした。これは米価高騰の主因が、あたかも流通業者の買い占めであるかのように言うもので、来の農水省の責任を転嫁するものだ。 農水省は、昨夏に民間在庫が8~9月の端境期をまかなえない水準まで低下していたにもかかわらず、コメの不足を認めず、備蓄米の放出を拒否していた。その理由として、農水省は新米が出回れば米価は下がるとしていたが、その後、米価(平均取引価格)は上昇を続け、2025年1月には60キログラム当たり2万6000円(前年同月比69%増)と史上最高値まで上昇した。 この

    コメの価格高騰 政府の「消費者軽視」 | | 八代尚宏 | 毎日新聞「政治プレミア」
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    ashigaru 2025/03/03
    八代センセなら貧乏人はパスタ食えとかいうのかと思った
  • 和やかな雰囲気が一変 口論のきっかけは米副大統領の一言 | 毎日新聞

    トランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の首脳会談は冒頭、和やかに始まった。戦闘停止を仲介することに意欲を見せるトランプ氏と、自国の「安全の保証」で確約を得たいゼレンスキー氏の間に温度差はあったものの、衝突は回避していた。ところが、バンス米副大統領がゼレンスキー氏を批判したことをきっかけに雰囲気は一変し、トランプ氏を巻き込む緊迫の応酬となった。 トランプ氏は冒頭、「ゼレンスキー大統領をお迎えできて光栄です」と切り出し、「あなた方と協力できることを非常に感謝しています」と語った。戦争を「終わらせたい」と強調し、予定していた鉱物資源の共同開発を巡る合意に触れて「今、少し興奮しているが、当に興奮するのは交渉がまとまり、合意に達した瞬間だ」などと語った。

    和やかな雰囲気が一変 口論のきっかけは米副大統領の一言 | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/03/01
    Your people are dying, you’re running low on soldiers, your ppl are brave, you’ve gotta really make a deal, or we’re out. And we’re out, you’ll fight it out. I don’t think it’s gonna be pretty. But you don’t have the cards. But once we sign that deal, you’d be much better positione
  • 「もうええでしょう」 “怪優”ピエール瀧さん 魅力は「顔が…」 | 毎日新聞

    最近、X(ツイッター)で拡散され、模倣され、パロディーとして大人気の「ネットミーム」がある。「もうええでしょう」。フレーズの元ネタは、ネットフリックスドラマ「地面師たち」の悪役キャラのセリフだ。この役を演じ、今や「Vシネマの帝王」ならぬネトフリの怪優的存在なのが、ピエール瀧さん(57)だ。 東京都内の某所。ずんぐりした巨漢が信号待ちしていた。顔を隠す黒メガネ。一発でモロバレする、そのフォルム。瀧さんだ。「サングラスした瀧を街で見た、ってよくいわれます。カムフラージュの意味ないですよね」 もうええでしょう、は地面師たちの詐欺グループの一人、司法書士崩れの後藤が、エセまがいの関西弁で吐き出すセリフだ。その言葉が、ネットで瀧さんの顔写真とセットでバズった。トラブルでこじれたり、芸能人が炎上したり、株価が急落したり、果てはドカ雪が降ったり……。ここぞとばかりに、もうええでしょう。ニュアンスの幅が広

    「もうええでしょう」 “怪優”ピエール瀧さん 魅力は「顔が…」 | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/03/01
  • ¥サバイバル:突然の離婚通知 「住む家が見つからない」さまよう73歳の苦悩 | 毎日新聞

    田中潔さん(仮名)はマンションの管理人時代、寝坊しないよう複数の目覚まし時計を時間差でセットしていたという=東京都内で2025年1月31日午後0時半、後藤豪撮影 まさに青天のへきれきだった。2024年8月、東京都内に住む田中潔さん(仮名、73歳)が久しぶりに自宅に戻ると、長年連れ添ったの姿はなく、弁護士が作成した離婚通知書が玄関に置かれていた。 田中さんは徳島県出身。高校卒業後に上京した。時計の輸入販売会社で営業の仕事をしたり、トラック運転手をしたりして、と子ども2人の家族を支えてきた。 大転換期を迎えるヒトとモノの「価格」の今をリポートする<¥サバイバル 令和の「値段」>。今回は、賃貸住宅の家賃に迫りました。(全7回) 賃貸か購入か パワーカップル悩ませる「どっちも上がってる」 家賃が上がる物件の特徴は 「潮流が変わった」大家の事情 「家賃上げやすい」 大家が強気な街で起きていること

    ¥サバイバル:突然の離婚通知 「住む家が見つからない」さまよう73歳の苦悩 | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/02/26
    長期間家に帰ってこなくて離婚はありえるだろうけど、娘に緊急連絡先断られるの余程じゃない?なんかしてない?(こう言うこと書くと噛み付くブクマカいるけど)
  • 英のZ世代、半数が「独裁」容認 「男女平等行き過ぎ」男性は不満も | 毎日新聞

    壁いっぱいの「落書きアート」で有名な英ロンドンのリーク・ストリートのトンネルは、若者に人気のスポットだ=2025年1月11日、篠田航一撮影 英国で「Z世代」と呼ばれる若い人々が、「独裁政治」を受け入れる傾向があることが世論調査で浮き彫りになった。また、最近の男女平等の取り組みについては「行き過ぎ」と答える男性も多かった。英紙ガーディアンなどが伝えた。 全世代3000人を対象にした英テレビ局「チャンネル4」の1月の世論調査によると、13~27歳の52%は「議会や選挙を気にせず、強力なリーダーが統治する方が英国は良くなる」と答えた。また、「軍が統治する方が良くなる」との回答も33%に上った。英メディアでは「Z世代は独裁や権威主義容認」などと報じられている。

    英のZ世代、半数が「独裁」容認 「男女平等行き過ぎ」男性は不満も | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/02/15
    方向性が正しければ独裁でもいいと考えるとか共産党支持者と一緒じゃん
  • 勤務中にX投稿、月290回 30代の福島市職員を停職6カ月 | 毎日新聞

    福島市は13日、勤務中にX(ツイッター)で私的な投稿を繰り返して公務に支障をきたしたなどとして、30代の男性職員を停職6カ月の懲戒処分にした。 市によると、男性職員は2024年6月、勤務中にXで音楽ライブなどの趣味に関する投稿を繰り返し行っていた。市がアカウントを確認したところ、1カ月間に約290回の投稿があった。勤務中に居眠りしたり席を離れたりすることも多く、上司や同僚から注意を受けても改善しなかった。男性職員は「業務に対する認識が甘かった」と反省しているという。 また、この男性職員は24年8月に市内の道路で乗用車を居眠り運転して信号機に衝突し、同乗の高校生に全治約26日間のけがをさせた。男性職員は高校生が18歳未満と知りながら、深夜、保護者の同意を得ずに車に同乗させたとして、福島県青少年健全育成条例違反などの罪に問われ、福島簡裁は今年1月、罰金80万円の略式命令を出した。 このほか、2

    勤務中にX投稿、月290回 30代の福島市職員を停職6カ月 | 毎日新聞
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    ashigaru 2025/02/14
    首じゃないんだうける
  • タイピング音がうるさい! 意外と多い職場の「音ハラ」、どう対処? | 毎日新聞

    <タイピング音クソデカ男がいて、毎日イヤホンしないとストレス> <机の引き出しをものすごい勢いで閉める音と、マウスを机にガンガンたたきつける音がまじでうるさ過ぎ> SNS(ネット交流サービス)には、身近な「音」に対する悩みの数々がつづられる。 「ノイズハラスメント」(音ハラ)なる言葉もあるくらいで、職場の騒音トラブルに頭を抱えるビジネスパーソンは少なくない。 注意するにも「うるさい」では角が立つ。「静かにしてください」も気が引ける。どう対処したらいいだろうか。 Enter、ハイヒール、音漏れ…… 「音に関する相談は意外と多いですね」 そう語るのは、ハラスメント対策の企業研修や従業員対象のカウンセリングを手がける「メンタル・リンク」(東京都千代田区)の社長で公認心理師の宮剛志社長(49)だ。 1年間に企業などに実施する研修は約200回、ハラスメントをされた側、した側双方などに対するカウンセ

    タイピング音がうるさい! 意外と多い職場の「音ハラ」、どう対処? | 毎日新聞
    ashigaru
    ashigaru 2025/02/11
    リモート会議のフリしてノイキャンヘッドフォンしろ、誰も話しかけてこなくなるし一石二鳥だぞ