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上位0.1%の超富裕層がますます金持ちに。アメリカ“強欲資本主義”の現実 | 文春オンライン
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上位0.1%の超富裕層がますます金持ちに。アメリカ“強欲資本主義”の現実 | 文春オンライン
アメリカのトランプ大統領による予算教書が五月に提出されました。アメリカの大統領には予算編成権があ... アメリカのトランプ大統領による予算教書が五月に提出されました。アメリカの大統領には予算編成権がありません。予算を編成するのは議会。そこで大統領は、「こういう予算を組んでほしい」という要望を予算教書として提出するのです。 トランプ政権は所得税や法人税の大幅減税を打ち出しています。金持ちほど大幅に税金が戻ってきますが、庶民には恩恵がありません。 その一方で、貧しい家庭に食料を支援したり、低所得者が医療を受けられるようにしたりする施策は予算が大幅にカットされます。去年の大統領選挙でトランプに投票した支持層が打撃を受ける予算案です。 金持ちは一段と金持ちに、低所得者はさらに生活が困窮していく。アメリカの現状を象徴するような予算案です。金持ちの一極集中が進むアメリカ。書名通りの事態が進行しています。 アメリカの所得格差が大きいことは日本でも知れ渡っています。国民のわずか一%の人が富の大半を所有してい

