エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
所属国会議員はついに党首1人だけ…池上さんの考える「社民党がここまで小さくなった」理由 | 文春オンライン
Q 社民党はどうしてここまで小さな政党に? 11月14日に社民党が事実上分裂し、所属国会議員が福島瑞穂... Q 社民党はどうしてここまで小さな政党に? 11月14日に社民党が事実上分裂し、所属国会議員が福島瑞穂党首のみという報道がありました。一時は首相も出すことができた政党が、どうしてここまで小さな政党になってしまったのでしょうか。(30代・男性・会社員) 福島瑞穂氏 ©文藝春秋 A 総理大臣を出したあと、大胆に改革できなかったから 「一将功なりて万骨枯る」という有名な言葉があります。社民党は、社会党時代の1994年6月、当時の委員長の村山富市氏が自民党、新党さきがけとの連立を組んで総理大臣になったことで、滅びの道を進むことになったと言えます。なまじ総理大臣を出してしまったことで、党員数も支持者も減ってしまったのです。 それまでの社会党は、「自衛隊は憲法違反の存在」「日米安保条約反対」を主張し、自民党の方針に反対の人たちの支持を得てきました。



2021/02/22 リンク