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「ぼくはそういうアメリカの偽善がいやでした」50年前に“トランプ登場”を予想した男がアメリカ人をやめた理由 | 文春オンライン
『ぼくがアメリカ人をやめたワケ』(ロジャー・パルバース 著/大沢 章子 訳)集英社インターナショナル... 『ぼくがアメリカ人をやめたワケ』(ロジャー・パルバース 著/大沢 章子 訳)集英社インターナショナル 「1960年代にどうもぼくはアメリカ人ではないとすでに感じつつありました。アメリカは一番すばらしい国だというレトリックとは裏腹に実際は現実との落差が非常に大きいことに気づいたのです。アメリカは階級社会ではないという神話がありますが、実際はひどい階級社会です。衣食住がまったく足りていない人がたくさんいます。発展途上国であればわかりますが、まるでそれがないふりをしているのは偽善です。ぼくはそういうアメリカの偽善がいやでした」 と作家で翻訳家のロジャー・パルバースさんは1976年にアメリカ国籍を捨て、オーストラリア国籍を取得した理由を語る。本書は初来日した67年以降、日本で得た井上ひさし、大島渚らとの親交や故国アメリカについての考察を軸に綴られた回想録である。 「アメリカは神政政治に近い国です。






2020/12/21 リンク