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負けを引きずらない私が「それでも白玲戦の1敗は少し引きずった」理由 | 観る将棋、読む将棋 | 文春オンライン
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負けを引きずらない私が「それでも白玲戦の1敗は少し引きずった」理由 | 観る将棋、読む将棋 | 文春オンライン
以前にこの連載でも触れた、第1期ヒューリック杯白玲戦の順位決定リーグが5月で終了した。 6-1でF組2位... 以前にこの連載でも触れた、第1期ヒューリック杯白玲戦の順位決定リーグが5月で終了した。 6-1でF組2位という結果で、「初代白玲」の可能性は潰えてしまった。しかし今期は来期のリーグ及び、順位決めも含まれているため、ここから順位決定トーナメントが行われる。 タイトルの可能性がなくなった後に、順位をモチベーションにするというのは、今まであまり経験してこなかったので少し不思議な感覚である。 このトーナメント次第で、まだ来期のA級入りの可能性が残されている。そしてA級に入らなければ自動的に、来期の白玲への可能性もなくなってしまう。 昨年11月13日に行われた、ヒューリック杯白玲戦の開幕戦(提供:日本将棋連盟) 将棋界において、「負け」はあまりにも日常にある 産休・育休時代にも感じたことだが、自分がいない場所で挑戦権を争われるのを傍観するというのは、上を目指している人にとって、精神的に辛いものだ。他

