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ピアノ講師が教えます。「 この曲「何調」?」誰でもすぐに分かる方法! | クラビアートピアノ教室@座間市
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小学3年生のSちゃんは、妹の年中さんのMちゃんとレッスンに来ます。 二人同時にピアノレッスンは、出来... 小学3年生のSちゃんは、妹の年中さんのMちゃんとレッスンに来ます。 二人同時にピアノレッスンは、出来ませんのでお互い待ち時間に音楽のドリルやワークブックを行っています。 お姉ちゃんのSちゃんは、最後のページの方にある今まで勉強してきた「まとめ問題」を行っていました。 その問題は、調子記号を見て何調かを当てる問題でした。 楽譜の始めにに書かれているシャープ(#)やフラット(♭)を調子記号と言い、その#や♭の場所や数で何調か表しています。 「まとめ問題」以前のドリル問題には、すぐ側に調子記号の名前やその調号の音階などの説明が書いてありますので すぐに答えが分かります。 でも、「まとめ問題」は、何も見ない状態で答えを書かなくてはなりません。 たくさんの調子記号を暗記で覚える事は、大変です。 案の定 Sちゃんは前のページから探しながら答えを書いていました。 それでも、良いと私はわざと見て見ぬふりを

