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道路の広さは倍! でも物価は半額! マカオから歩いて中国へ半日旅行 | トラベルライターの旅のデジカメ虫干しノート
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世界を旅する女性トラベルライターが、これまでデジカメのメモリーの奥に眠らせたままだった小ネタをお... 世界を旅する女性トラベルライターが、これまでデジカメのメモリーの奥に眠らせたままだった小ネタをお蔵出しするのがこのコラム。敏腕の4人が、週替わりで登板します。 第106回は、マカオから気軽に訪れることができる拱北の街を、芹澤和美さんがぶらりと散策します。 マカオは中国本土に隣接する街。湾のすぐ向こうに中国・広東省珠海市が見えるほど、その距離は近い。物価がマカオより安くて、似て非なる文化を持つ中国は、マカオから気軽に渡ることができる、プチ旅行先だ。マカオから中国本土へ渡る方法は3つ。1つは、以前の記事でも紹介した、埋立地(コタイ地区)からシャトルバスで渡るルート、2つめは、旧市街の港から湾を小船で渡るルート、そして3つめが、最北部のボーダーゲートから歩いて渡るルートだ。 左:小船で渡るルートは、マカオの内港フェリーターミナルから出発し、中国広東省珠海市の湾仔地区に入る。湾の幅は500メートル

