エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
東芝は自ら「破滅の道」を突き進む!決算短信を出さず、危機感もまるでない
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
東芝は自ら「破滅の道」を突き進む!決算短信を出さず、危機感もまるでない
監査法人から決算の承認を得られず、米原発子会社ウェスティングハウスの米連邦破産法の申請を巡り米国... 監査法人から決算の承認を得られず、米原発子会社ウェスティングハウスの米連邦破産法の申請を巡り米国を敵にまわし、虎の子の半導体事業売却交渉は難航し、どんどん追い詰められています。はたしてこのまま市場から退場してしまうのか、それとも奇跡の上場維持はあるのか!? 東芝問題をいち早く報じ追いかけてきた刺激的な金融メルマガ「闇株新聞プレミアム」の見立てやいかに!? 決算短信も出さず寛大な措置を 続けた東証さえも敵に回した 東芝は、5月15日「2016年度通期業績見通しに関するお知らせ」なるIRを発表しました。本来であれば「決算短信」が発表されるタイミングですが、東芝は「これ以上、PwCあらた監査法人との関係を悪化させたくなかった」という理由で見送り、この「お知らせ」になったといいます。 なんとも奇妙な言い分です。そもそも「決算短信」には、監査法人の「意見」は必要ありません(財務省に提出する「四半期報

