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FOMCとシルバーウィークを控えた今週、日本の個人投資家がすべきこととは?
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それにしても、9日の日経平均株価の動きにはビックリしました。 9日の日経平均株価は前日比1343.43円高... それにしても、9日の日経平均株価の動きにはビックリしました。 9日の日経平均株価は前日比1343.43円高の1万8770.51円でした。前日の海外株式相場の大幅上昇の流れ受け、買い戻しが買い戻しを誘う展開となった結果です。日経平均株価の上げ幅は、1994年1月31日の1471.24円以来、21年7カ月ぶりの大きさで、歴代では6番目の大きさでした。また、東証1部銘柄上場銘柄の98.9%に相当する1877銘柄が上昇し、1997年2月3日以降で最多となりました。 しかしその後、翌10日は前日比470.89円安、11日は35.40円安、そして、14日は298.52円安と3日続落しました。3日間の下げ幅は804.81円と、9日の上げ幅の59.91%を失いました。やはり、景気減速懸念を背景に上海株が軟調で、9月のFOMCでの米利上げの有無の不透明感が強いため、日本株も売り圧力が勝る状況が続いているよう

